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豊橋の乗り物 ランキング

1~6(全6件中)
  • 3.41
    評価詳細
    コスパ
    4.13
    人混みの少なさ
    3.62
    バリアフリー
    2.96
    乗り場へのアクセス
    4.10
    車窓
    3.46

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    東海地方唯一の路面電車

    愛知県豊橋市の「駅前」から「赤岩口」までと「井原」から分岐し「運動公園前」を結ぶ豊橋鉄道の軌道路線。東海地方では唯一の路面続きを読む

    愛知県豊橋市の「駅前」から「赤岩口」までと「井原」から分岐し「運動公園前」を結ぶ豊橋鉄道の軌道路線。東海地方では唯一の路面電車でもある。 「ほっとラム」と呼ばれる超低圧電車もあるが、名鉄美濃町・揖斐線、福井鉄道を経由して豊橋にやってきた車両、都電荒川線で活躍していた車両が主役。元都電荒川線の車両は昔ながらの吊りかけ駆動の走行音が楽しめる。

    住所
    愛知県豊橋市広小路
  • 3.39
    評価詳細
    コスパ
    3.63
    人混みの少なさ
    3.71
    バリアフリー
    3.42
    乗り場へのアクセス
    3.71
    車窓
    4.06

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    素晴らしい車窓が変わらない! ~ JR飯田線◎

    「飯田線は」愛知県・三河地方の豊橋駅と長野県・中南信地方の辰野駅を結ぶ全長195.7kmのJR東海の地方交通線です。 続きを読む

    「飯田線は」愛知県・三河地方の豊橋駅と長野県・中南信地方の辰野駅を結ぶ全長195.7kmのJR東海の地方交通線です。 開業当時から水力発電ダム建設の輸送を担い早期から電化が行われた路線であり、第二次世界大戦下に国有化(国鉄)され、その後は国鉄分割民営化になり現在のJR東海へ譲渡され、折々の時代の要請の都合で愛知県、静岡県、長野県に跨る険しい山岳地帯を貫き全通開通を果たした不滅の路線と言っても過言ではないです。 ゆえに旧国鉄・地方交通線にしては異常と言えるほど駅数が多くて92駅(起点・終点は含まず)も在り、駅間平均距離は2.1kmしかない短さです。 路線の大半が山岳地帯を貫く為にカーブや勾配が多く、線路地盤も軟弱な為に速度制限35km以下も多くて一般的なJRは速度が速いは当てはまらない路線であるのは今回も乗車して確信をしました。とにかく速度が遅いし駅での待ち時間が長いです…。 豊橋駅8:11発で天竜峡行で乗り換えて12:33発茅野行きで飯田駅には13:03着の4時間52分の長旅でした。 更に飯田駅14:07発駒ケ根行で乗り換えて15:45発岡谷行で辰野駅には16:59着なので合計7時間30分も掛かりました。 しかし、車窓が堪らなくローカル的であり他の路線では観られないような山あり谷ありは飯田線ならではの魅力であり多くの鉄道ファンに愛されて来たのでしょう!。 また、且つては旧形国電や旧形電気機関車が残存する宝庫として鉄道ファンには人気があり高校生の時に初めて飯田線に来て、31系・40系・51系・52系(流電)・80系の各電車やED18型・EF10形電気機関車などに乗車や撮影したことを覚えています。 往時でも旧形車両が走る景色は大正・昭和の時代がそのまま映し出される望郷が堪らなない魅力だったと記憶しています。 時代は変わりJR東海の自慢の313系電車により快適な車内が提供されることを考えれば随分と進化したのもだと関心をするばかりですね!。

    住所
    愛知県豊橋市花田町西宿
  • 3.38
    評価詳細
    コスパ
    4.26
    人混みの少なさ
    3.81
    バリアフリー
    3.70
    乗り場へのアクセス
    4.76
    車窓
    3.96

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    2025年12月21日の豊橋8時39分発特別快速米原行きの様子について

     豊橋・岡崎等~金山・名古屋間、岐阜~名古屋間等の都市間輸送を目的としたJR東海の快速列車で、停車駅により新快速・特別快速続きを読む

     豊橋・岡崎等~金山・名古屋間、岐阜~名古屋間等の都市間輸送を目的としたJR東海の快速列車で、停車駅により新快速・特別快速等の列車種別に分けられています。  そのうち今回は2025年12月21日に豊橋8時39分発特別快速米原行きで豊橋から名古屋まで移動した時の話です。  313系という車両が使用され、この日は6両編成での運転でした。  座席は全て2人掛け転換式クロスシートと快速列車の設備としては快適ですが、18きっぷの利用者が多い為か、6両編成での運転の為かはわかりませんが、始発駅の豊橋で全ての2人掛け転換式クロスシートが少なくとも1人以上利用し、席によっては豊橋発の時点で相席で座る席もある位でした。  この日の場合、前寄りは混んでいて後寄りは空いているといった状態ではなく、一番後ろの車両を利用しましたが、一番後ろの車両でも豊橋発車の時点で全ての2人掛け転換式クロスシートが1人以上になるとともに相席で座る席も所々ありました。  しかも岡崎での乗車で座席は全て埋まり、それなりの立客が出るのに加え、刈谷での乗車によりすし詰めの2~3歩手前の状態になりました。  金山・名古屋で多くの下車がありましたが、見た感じ名古屋から先も座席はほぼ埋まる状態で、ゆったり座るのは難しいかもしれません。

    住所
    愛知県豊橋市花田町西宿
  • ピックアップ特集

  • 3.32
    評価詳細
    コスパ
    3.36
    人混みの少なさ
    3.82
    バリアフリー
    3.50
    乗り場へのアクセス
    3.95
    車窓
    3.55

    クリップ

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    渥美線カラフルトレイン

    JR・名鉄豊橋駅に隣接した新豊橋駅から伊良湖岬の玄関口である三河田原を30分少々で結ぶ名鉄系の地方私鉄。 全線単線である続きを読む

    JR・名鉄豊橋駅に隣接した新豊橋駅から伊良湖岬の玄関口である三河田原を30分少々で結ぶ名鉄系の地方私鉄。 全線単線であるが、中核市である豊橋エリアの鉄道だけに昼間は15分間隔、全列車3両編成と元気である。 元々東急目蒲線などで活躍していた車両が編成ごとに異なる花のラッピング装飾が行い「渥美線カラフルトレイン」として運行。車両の古さは否めないが、まだまだ活躍しそう。 車窓は住宅地、畑はほとんどだが、愛知大学付近で地下に入るなど都会の鉄道に乗車した気分も味わえる。

    住所
    愛知県豊橋市花田町字西宿
  • 3.26
    評価詳細
    コスパ
    3.33
    人混みの少なさ
    3.50
    バリアフリー
    3.00
    乗り場へのアクセス
    4.17
    車窓
    3.50

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    ほの国号に乗車(練馬から三河田原)

    西武池袋線練馬駅より三河田原駅まで夜行高速バス「ほの国号」に乗車。 比較的短距離だが、途中での休憩時間で調整しており、都続きを読む

    西武池袋線練馬駅より三河田原駅まで夜行高速バス「ほの国号」に乗車。 比較的短距離だが、途中での休憩時間で調整しており、都内から約6時間少々で豊川、豊橋、渥美半島まで行くことが可能。当然だが新幹線よりリーズナブル。 車内は4列シートだが、トイレ、フットレスト、毛布あり。窓側に座った場合、夜中のトイレは少々厳しいが。 三河田原まで乗車した場合、田原駅前~休暇村または伊良湖岬までの豊鉄バスの運賃が半額になる(三河田原駅で下車する際、乗継券をもらう必要がある)

    住所
    愛知県豊橋市植田町字新津田38番地
  • 住所
    愛知県豊橋市花田町字西宿
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