【月~木のみ利用可・100円割引】テルマー湯 入館券
2,900円 →2,800円(税込)
アルカリ性のつるつるした感触の湯であることから「つるつる温泉」と名付けられました。首都圏から至便な天然温泉で、美肌の湯としても知られています。洋風大浴場の「生涯青春の湯」と和風大浴場の「美人の湯」が週替わりで男湯女湯が入れ替わります。パノラマ食堂もあり、ハイキングや里山散策のあとの疲れを流すのにお勧めです。
日の出山から下山時に立ち寄りました。 私のように登山帰りに立ち寄る人が多く、休日の昼過ぎはかなり混んでいました。 登山用ナップザックは脱衣所には持ち込めず、入口カウンタ脇に専用の置き場が用意されています。 意外な点は、浴室は2階に設けられている事です。 エレベータは設けられていますが、登山帰りで疲れた体で階段を登るのが地味に辛いです。 温泉の泉質は、名前の通り"つるつる"です。 私が行った時は、男性が「美人の湯」の日でした。(偶数日/奇数日で入れ替わる) 内湯、露天各々浴槽は1つずつ。サウナが別途設けられていました。 私のような登山客が多いので混んではいるものの、長湯する人が少なく回転が早いのですぐに空いてしまいました。 (バスの時刻に関連して動く必要があるため) なお、他の方が書かれているトレーラーバスは、私が行った日の前日(2023/3/31)で運行終了となり乗れませんでした。
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藍ヶ江から太平洋を展望でき、冬期には水平線に沈む夕日も楽しめます。『きらめき』の名称は、藍ヶ江のきらきらした海をイメージしています。この温泉は、「ナトリウム?塩化物温泉」で、神経痛や関節痛、冷え性などに良いとされています。
ピックアップ特集
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長根浜公園にある海を見下ろす露天風呂です。1986年の三原山噴火後、湧き出したお湯を利用しています。雄大な富士山や美しい伊豆半島の山並を眺めながら入ったり、伊豆半島に沈む大きな夕日を見ながら入るのも最高の気分が味わえます。(露天風呂は混浴です。水着を忘れずに。。)
普段は13時から営業ですが、7月・8月は11時から開いているということだったので、11時過ぎに行きました。露天風呂で全く日陰がないので、夏の日中は、なんらかの対策が必要です。私が入ったときは、ほとんど人がいない状態だったので、日傘をさして入りました。海風は涼しいので、日傘をさせば快適で、1時間くらいのんびり海を見て過ごしました。水着着用の混浴ですが、受付裏手に無料の脱水機があるので、出発前に利用してもべちゃべちゃの水着を持って帰らなくても済むので助かりました。
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もえぎの湯は奥多摩駅から徒歩10分で行くことができる日帰り温泉です。露天風呂からは氷川渓谷が望め、食堂のある休憩室で歩き疲れた身体を休めるのには最適です。
陽当たりがよく、夏は駐車場にとめた車の温度計が47℃を示していた(路面の温度の影響大)。 お風呂でも露天風呂への足元の石畳がとても熱い。自動的に打ち水されればいいのにと思う。施設はサウナもなく内風呂、露天風呂1つずつとシンプル。アメニティもシンプル、ボディソープとリンスインシャンプーのみ。シャワーも8台程度と規模も大きくなく、3時間制。が、それだけに山登りの帰りなどに(車で)立ち寄るには手軽でちょうどいい。
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元町港から近く、長根浜公園に隣接する天然温泉。ジャグジーや温泉プール、50畳の休憩室、レストランなどの施設もあり。水着やバスタオルの販売もあります。
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宿公式サイトから予約できる東京のホテルスポンサー提供
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GW中でしたので特定日料金でした。 タイムズクラブ会員になると料金が安くなりますので、試してみてください。 中はとても良い香りが漂っていて、人も多くなくとても快適な空間でした。 ミストサウナ内には塩が置いてあり、すり込んでみると汗がドバドバ。露天の炭酸泉では映画も上映していました。
サ旅が流行って居るが、ホテルや健康ランドや大型入浴施設だけで無く、近頃は近くの銭湯でもサウナが新設されている所が多くなった。 此処は昔から有った銭湯だが、リニューアルされてあり、はすぬまの温泉水を使っている。 この辺りは蒲田の黒湯温泉とか、昔から温泉の沸く地域だったらしい。 リニューアルされたはすぬま温泉は、壁絵も美しく、滝が流れており、鯉の口から常時温泉水も流れている。炭酸風呂も有り、サウナ(別料金¥300)もなかなか綺麗で、水風呂も有った。 また泡のボディーソープとリンスインシャンプーも置かれて居た。 脱衣所には2分¥10で最新式のリファ.ドライヤーも4台備え付けられており、ショートカットなら¥10で乾きます!髪もサラサラです。 入力料金は大人¥520でした。 こんな都心で温泉♨?気分なんて…と思います。
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梅雨の時期の晴れ間に蒲田駅西口から徒歩で行ける温泉銭湯「改正湯」を訪れました。 最近改装されて、2階の入口へは手すりやスロープを使って行けます。 湯舟は、黒湯の天然温泉+炭酸泉があり、黒湯は大田区区内でもトップクラスの濃さだそうです。 他に、白湯(シルク風呂)という超微細気泡のマイナスイオンによるミルク色のようなお風呂や、マッサージ風呂、黒湯の源泉(冷泉)の湯舟もあり、いろいろと楽しめます。 ロッカーは100円入れますが、後で戻ってきます。 ボディソープやシャンプーなどの設置はありません。
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古代ギリシャをモチーフにしたコーガ石建造物が目印の露天温泉。新島港に接岸する船を手にとるように見ることができ,大きさも一度に約80人も入ることができるほど。すぐ向こうに見える地内島の近くに沈む夕日が美しい。無料で利用できるが、混浴のため必ず水着を着用のこと。
新島港から歩いて行ける距離にあります。石でできた神殿のような露天風呂です。五つの浴槽と足湯があり、どれも海を眺めながら入れます。中でも一番海寄りにある温泉は肩まで浸かると海と一体となったようでまさにインフィニティ温泉です。新島の海の色はほんとうに綺麗で、こんな海を見ながら無料で入れるなんて嬉しい限りです。温泉は塩辛い塩化物泉のようでした。水着着用となっているので必ず持っていってください。
鶯谷駅近くにある銭湯で、東京都の銭湯料金¥520で利用できますが、スーパー銭湯並みに充実しています。お風呂は3種類ほどありました。露天風呂は硫黄湯だったので、温泉気分を味わえました。サウナは別途¥300必要で、入っていませんが、広いようです。 洗い場は広く、リンスインシャンプーとボディソープがあり、脱衣室にはパウダーコーナーがあり、無料のドライヤー、綿棒、化粧水、乳液もあり、通常何もない町場の銭湯とは全然違いました。スタッフの方がまめに清掃されていたのもよかったです。 休憩所も広く、飲食メニューもいろいろありました。近所にあったら通いたいです。
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20年前に朝風呂を堪能した。良い銭湯だと記憶に残っていました。 なので今回、すっきりとした熱さの湯船を期待して行ったがお風呂はぬるかった。 ぬるいお風呂が良い人にはおすすめです。 接客はイマイチだった。 入り口で足元が見えず何かにぶつかり転びそうになった。よく見ると籠だった。なんでこんなところに籠?と思っていたら蹴飛ばしたと番台に座っているアルバイトの女性に難癖をつけられた。籠を蹴飛ばしたと言うが蹴飛ばしてない。 お風呂の料金は550円。その金額の安さで丁寧な接客を求めるのは酷すぎるが、蹴飛ばしただろうと思ったとしても、大丈夫ですか?の一言があっても良いと思った。 断じて蹴飛ばしてない。転びそうになっただけ。 シャワー?がチョロチョロしか出ないので体が冷えてしまうのでシャワーは使わなかった。 550円なのでこんなもんなのかもしれない。
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