小西行長公の宇土城跡
- 3.5
- 旅行時期:2026/09(1ヶ月以内)
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by ミスターDさん(男性)
宇土・三角 クチコミ:6件
熊本県の宇土市に残る城跡です。
豊臣秀吉の九州平定後に、肥後南部に入った小西行長公が、1589年から築城しました。
関ヶ原合戦で行長公は西軍に属して、敗戦後は京都で処刑となり、加藤清正公の領地となりましたが、その後の一国一城令により廃城となりました。
本丸跡には行長公の像があり、わずかですが石垣も残る、小西行長公が偲ばれる宇土城跡です。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2026/09/29
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