ロシア正教「函館ハリストス正教会」はエメラルドグリーンの屋根と白壁のコントラストが映える
- 5.0
- 旅行時期:2026/09(1ヶ月以内)
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by harusuさん(男性)
函館 クチコミ:2件
元町の八幡坂を登った近くにエメラルドグリーンの独特の屋根が見えます。
1860年(安政7年)、日本で最初の正教会の聖堂「主の復活聖堂」がこの地に建てられました。坂の途中にある初代ロシア領事館の付属聖堂として建立されたのが始まりですが、最初はロシア領事館の付属聖堂として、後に日本ハリストス正教会の発祥の地に立つ聖堂として歴史があり、現在は国の重要文化財として保存されています。
正しくは「函館ハリストス正教会復活聖堂」
現存するキリスト教の宗派ひとつ正教会(東方正教会)として函館の市民と交流されているそうです。聖堂内部の見学には寄付を、撮影は禁止されています。
エメラルドグリーンの屋根と白い壁のコントラストがひときわ映える教会でした。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 八幡坂を登り切ります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
クチコミ投稿日:2026/09/16
いいね!:9票
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