竿燈の歴史と技が分かる展示施設で、見応えあります
- 5.0
- 旅行時期:2022/06(約4年前)
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by ハニーさん(男性)
秋田市 クチコミ:5件
秋田竿燈まつりは教科書でも習うほど有名なお祭りですが、竿燈と呼ばれるようになったのは明治に入ってからだそうで、1921年に竿燈会が結成され一気な広まったそうです。竿燈の実物展示や解説ビデオが流れていて、竿燈を深く知ることが出来ます。技の難易度もあり、腰が一番難しいとは驚きました。竹を継ぎ足し継ぎ足し、18メートルにもなる場合もあるとのことで、それだけのものを支える技術と体力が凄いなと実感できる施設です。
- 施設の満足度
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5.0
クチコミ投稿日:2022/06/25
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