城下に入りこの井戸の水を飲んで一息ついたといわれています。
- 3.5
- 旅行時期:2021/12(約4年前)
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by まつじゅんさん(男性)
赤穂 クチコミ:15件
花岳寺から徒歩5分位の場所に、息継ぎ井戸を中心とした広場があります。
浅野内匠頭による刃傷事件の第一報を知らせるため、早水藤左衛門、萱野三平が早かごで江戸を出発し、155里(約620km)もの行程を、4昼夜半早かごに揺られ続けた2人は、城下に入りこの井戸の水を飲んで一息ついたといわれています。
この広場には、市制施行60周年を記念して造られた、からくり時計「義士あんどん」とからくり時計が設置されています。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2022/04/27
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