釧路のシンボル的存在の旧釧路川に架かる幣舞橋の両側の欄干の上にある「道東の四季」の名で知られる4体の乙女のブロンズ像
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- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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by peanuts-snoopyさん(非公開)
釧路 クチコミ:23件
北海道道東・根釧地域を巡る旅で、釧路で宿泊したホテルの近くにあったのが釧路川にかかっている幣舞橋(ぬさまいばし)です。
釧路のシンボル的存在の旧釧路川に架かる幣舞橋の両側の欄干の上にある「道東の四季」の名で知られる4体の乙女のブロンズ像が四季の像です。
「道東の四季」の名で知られる4体の乙女のブロンズ像は、高さ2.5m、舟越保武「春の像」、佐藤忠良「夏の像」、柳原義達「秋の像」、本郷新「冬の像」で、北国に生きる人々のたくましさが表現されています。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2021/03/18
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