京都・江戸の双方から67里28町(267㎞)の距離
- 3.5
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
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by はまちゃんさん(男性)
木曽・塩尻 クチコミ:37件
道の駅「日義木曽駒高原」の建物横、駐車場右手の一段高い所に「中山道東西中間の地碑」が建っています。碑の側面には、京都・江戸の双方から67里28町(267㎞)の距離にあるという意味の文言が彫られています。碑の隣には、木曽八景の一つ「駒岳の夕照」と刻まれた石碑も建っています。訪れたのが10月中ごろで、天気も良かったので紅葉が始まった木曽の山々を眺めることができました。
碑は国道19号線沿いに建っているのですが、この場所は旧中山道と一致しているのか少し疑問に思いました。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2019/07/09
いいね!:3票
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