神戸三宮の中華街に3つある門の一つ 南楼門とも称しています
- 3.5
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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by えいちゃんさん(女性)
神戸 クチコミ:146件
神戸三宮の中華街、ここを南京町と呼んでいます、ここに3つある門の一つで南楼門とも称しています、楼門は日本の神社や寺院の門として建てられていますがイメージがは大きく異なり中国独特の賑やかに飾り立てている、戦前からあったそうですが当初は楼門と呼ばていたが昭和57年に海栄門と改称、門の上段中央に飛翔と記された扁額が掲出されています南京町の中央にある南京広場通りを南北に通じています、道幅6Mほどありますが中華関連のショッブがびっしり詰まっており中国語???での元気な呼び込み声で賑っていた
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2019/01/28
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