虹のカブトムシ。これが店名の意味。民家で食べるスタイル。カキフライがおいしかった
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- 旅行時期:2018/02(約8年前)
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by たびんちゅさん(男性)
那覇 クチコミ:231件
不思議な名前に魅かれて、ランチを食べに行ってみた。店に入ってまず、店名の意味を尋ねてしまった。答えは、「ぬーじ」は沖縄古語の発音で「虹」。ボンボンは「カブトムシ」。虹のカブトムシという意味だそうだ。そこでメニューを眺める。カキフライ2つで200円というのがあり、それを4個。つまり400円分を頼んだ。あとは「ごはん、スープ、サラダ」のセット250円。出てきたカキフライは、大きくて、美味しい。ランチとして、満足して出たのだった。そうだ、店のつくりも書いておかねばならない。民家をそのまま使っていて、玄関でインタホンを鳴らし、ガラスの引き戸をガラガラと横に転がしながら開けて、靴を脱いで上がるのだ。テーブル席、カウンター席、座敷席がある。一人で行ったので、壁際の2人用テーブル席に座った。禁煙。カードが使える。火曜定休。近所には姉妹店のぬーじボンボンメンデスがある。
- 施設の満足度
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4.0
クチコミ投稿日:2018/02/25
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