一面カヤに覆われた山
- 3.5
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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by ぱくにくさん(男性)
富戸・一碧湖・城ヶ崎 クチコミ:2件
約4000年前に火山の噴火でできた山で、お椀を伏せたようなフォルムが特徴です。
山が一面草(カヤ)に覆われているので、伊豆高原のあたりに来るとどこにいても目立ちます。
今回はふもとのさくらの里に行っただけなのですが、ケーブルカーで頂上に登ると天気が良ければ富士山や相模湾まで一望とのことで、次は登ってみたいと思います。
また、一度飛行機から見たことがあります。
ここはどこだろう?と思って外を見たら特徴的な大室山の景色が見えて、伊豆半島の上を飛んでいるのだと分かりました。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2016/09/11
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