法堂は、「はっとう」と読みます
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
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by すぶたさん(女性)
嵐山・嵯峨野・太秦・桂 クチコミ:19件
法堂とは説法堂の意であり、住持が仏に代って衆に説法する場所です。
こちらには、加山又造の雲龍図があり、特別参拝になっています。
庭園、大方丈とは別料金になっています。
駐車場から1番近い場所にあり、改めて天龍寺の広さを感じます。
正面須弥壇には釈迦三尊像を安置し、
後の壇には光厳上皇の位牌と歴代住持の位牌および、
開山夢窓疎石と開基足利尊氏の木像が祀られ仏殿としても使用されています。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 阪急嵐山駅、嵐電嵐山駅、JR嵯峨嵐山駅
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
クチコミ投稿日:2016/02/27
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