鉱山遺跡ではアジア初の世界遺産登録。
- 5.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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by 風林火山さん(男性)
大田・石見銀山 クチコミ:5件
2007年に国内では14件目の世界遺産に登録された。鉱山遺跡としてはアジア初の登録。登録理由は【自然と共生した鉱山運営】にあるとの事。
【おススメのコース】
歩くのに自信がある場合はバスと徒歩をおススメします。主要スポットをまわって約3時間のコース。【大森】地区にレンタル自転車屋があり、自転車だと楽に、時間も有効に見学できる。大森市駅からのバスの便が少なく、出雲行きのJRも本数が少ないので事前に時刻表を確認することが必要。
1.大田市駅観光情報センターで情報収集と観光地図取得
⇒2(バス約35分)石見銀山世界遺産センター(約35分)で銀山の全体像、見どこ
ろ、歴史を学習入缶料300円(バスの便が少ない)
⇒3(バス10分)大森へ
4.龍源治寺間歩(徒歩約30分)600メートルの坑道
5.清水谷製錬所跡
6.大森も街並み ⇒ 7.大森代官所跡 ⇒8.(バス)大田市駅へ
*大久保間歩が一番大きいが、土日しか見学できない。
(総評)見応えが十分ある世界遺産であった。
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
クチコミ投稿日:2015/11/10
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