新島襄のブロンズ像
- 3.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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by ミルさん(男性)
函館 クチコミ:13件
幕末の1864年、国禁だった海外渡航を企て箱館から密出国すべく、1艘の小舟に乗り込んだのがキリスト教牧師で同志社大学の創設者である新島襄でした。大河ドラマ「八重の桜」で、八重の夫として登場する新島襄は、ここ箱館の港から海外脱出を決行、多くを学び10年後に無事帰国。帰国後、近代日本教育の先駆者となり、1890年(明治23年)、48才でその生涯を終えました。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2015/03/25
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