松尾芭蕉が奥の細道の道中に2週間立ち寄りました
- 3.5
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
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by RON3さん(男性)
大田原・黒羽・那珂川 クチコミ:11件
黒羽藩主大関氏の築城から明治の廃藩まで、約300年続いた山城跡です。元禄2年(1689年)に松尾芭蕉が2週間滞在したことで、付近に「芭蕉の館」をはじめとして、ゆかりのある物がいくつも残されています。
四季折々様々な樹木や植物の花が見られます。中でもアジサイがたくさん植えられていて、6月から7月には咲き誇って見事で、アジサイ祭も開催されています。憩いの場所にもなっています。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2014/08/11
いいね!:2票
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