王国の時を刻み続けた
- 3.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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by タビガラスさん(男性)
那覇 クチコミ:65件
歓会門から坂を登り、瑞泉門・漏刻門をくぐって高台の広場に出た場所に日影台は供屋と共にあります、漏刻は水時計ですが、日影台は日時計で1739年から使われ始めたといわれ、1879年の廃藩置県まで王国の時を刻み続けたようです。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 漏刻門をくぐるとあります
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2014/02/10
いいね!:4票
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