琉球王国時代の日時計
- 4.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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by はまちゃんさん(男性)
那覇 クチコミ:468件
「日影台」は、首里城内にある日時計のことです。首里城の城郭内へ入る第一の正門である“歓会門”から“瑞泉門”、“漏刻門”とくぐっていくと、首里の街が見渡せる高台で少し広いところに出ます。そこに「日影台」という日時計があります。漏刻が水時計であるのに対して日影台は日時計のことで、琉球王国時代、首里城では日時計を用いて正午およびその前後の時刻をはかり、漏刻でくわしい時刻をはかったといわれています。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2013/04/12
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