近づいてみると極彩色の豪華な意匠がよくわかります
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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by たびたびさん(男性)
日光 クチコミ:148件
日光東照宮の入り口脇に立つ五重塔は、1650年に、若狭の小浜藩主酒井忠勝が寄進したもの。ただ、現在の塔は、焼失した後に、再建されたもの。高さは、36メートルです。
一層には、十二支の彫刻など。近づいてみると極彩色の豪華な意匠がよくわかります。やはり、こうでなくては、東照宮の一角を占める建物にはならないでしょう。内部の見学は、有料。300円です。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
クチコミ投稿日:2012/08/14
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