表情がさまざまな伏見稲荷大社の境内キツネの像
- 4.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
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by さすらいおじさんさん(男性)
伏見 クチコミ:48件
伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)も京都市伏見区の神社で稲荷山の麓に本殿があり、稲荷山全体を神域とする全国約4万社の稲荷神社の総本社。朱い鳥居と、神使の白い狐がシンボルとなっている神社として、広く知られている。伏見稲荷大社の境内には、いたるところにキツネの像が据えられている。稲穂や巻物、鍵をくわえたり、顔の表情が違うのがおもしろい。
京阪電車「伏見稲荷」駅(急行停車)下車伏見稲荷大社への参道(御幸道)を通り大社まで徒歩約5分。 JR奈良線「稲荷」駅下車すぐ。
- 施設の満足度
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4.0
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2012/06/26
いいね!:6票
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