霞ヶ浦浮島湿原
名所・史跡
3.29
霞ヶ浦浮島湿原 クチコミ・アクセス・周辺情報
稲敷・阿見 観光 満足度ランキング 7位
ピックアップ クチコミ
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満足度の高いクチコミ
ウズラシギが見られました。
4.0
- 旅行時期 2023/10
- by 潮来メジロさん
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ウズラシギが見られました。 ウズラシギ(鶉鴫)は、チド... 続きを読むリ目シギ科オバシギ属の野鳥で、名前の由来は、ウズラぐらいの大きさであることからだそうです。 ユーラシア大陸北東部のツンドラ地帯で繁殖し、冬期はニューギニアからオーストラリアへ渡りをおこない越冬するそうです。 日本へは春と秋に渡りの途中の旅鳥として飛来するが、群れにはならず1羽か数羽の小群で行動する事が多いそうです。 私は、久しぶりにウズラシギが見られたので嬉しかったです。 閉じる
クチコミ・評判 4ページ目
61~80件(全85件中)
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エリマキシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2005/09(約21年前)
- 12
霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、付近の蓮田でエリマキシギが見られました。
エリマキシギ(襟巻鷸... 続きを読む)は、チドリ目シギ科の野鳥で、ユーラシア大陸の北部から北極圏にかけての湿地帯や牧草地で繁殖するそうです。冬期は、地中海沿岸からアフリカ、インド、オーストラリア南部などに渡りをおこない越冬するそうです。
日本は渡りの通過点にあたり、「旅鳥」として春と秋に少数が観察されますが、西日本では、時々越冬する個体もいるそうです。日本で観察されるのはほとんど冬羽だが、春には襟巻きが生えかけたオスが見られることもあるそうです。
私は、久しぶりにエリマキシギが見られたので、嬉しかったです。
閉じる投稿日:2024/03/18
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タカブシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2005/09(約21年前)
- 12
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タカブシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2004/08(約22年前)
- 10
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珍鳥オオキアシシギは、まだ残っていました。
- 4.0
- 旅行時期:2004/08(約22年前)
- 25
茨城県稲敷市の浮島の蓮田に、今年1月から出ていた珍鳥オオキアシシギが、まだ残っているとの情報を戴き、確認のため、私も見に... 続きを読む行ってきました。
オオキアシシギ(大黄足鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、日本では迷鳥として北海道や本州、沖縄県等で数例の記録があるだけの珍鳥です。
その珍鳥オオキアシシギが、まだ浮島に残っていました。普通、迷鳥は渡りの途中に何かの事情で迷子になった時に見られるので、他の渡り鳥の群れと一緒に、数日から2・3週間程度の滞在だけで他に移動してしまう事が多いのですが、今回は半年以上経ってもまだ残っていました。余程、餌が豊富か浮島の環境が気に入ったのかもしれません。
オオキアシシギは今回で3度目の観察でしたが、珍鳥が再び見られたので、とても嬉しかったです。
閉じる投稿日:2018/03/23
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珍鳥オオキアシシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2004/03(約22年前)
- 27
稲敷市浮島でバードウォッチングをしていた時、今年1月中旬に浮島で初めて見た珍鳥オオキアシシギが、まだ残っているのを見まし... 続きを読むた。
オオキアシシギ (大黄足鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥です。アラスカ南部からカナダ、アメリカ北部で繁殖し、冬期には中央アメリカ、南アメリカに渡りをおこない越冬するそうです。日本では、迷鳥として数例の記録があり、全て単独での渡来だそうです。
この珍鳥オオキアシシギが、近場の浮島に初めて確認されてから3か月も経ち、もう残っていないだろうと思っていましたが、よほど浮島の環境が気に入ったのか、まだ残っていました。
この珍鳥オオキアシシギが、私は二度と見る事は無いだろうと思っていましたが、再び見られて嬉しかったです。
閉じる投稿日:2020/04/19
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キレンジャクが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2004/03(約22年前)
- 25
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アカアシシギを見てきました。
- 4.0
- 旅行時期:2004/03(約22年前)
- 30
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珍鳥オオキアシシギを初めて見ました。
- 4.0
- 旅行時期:2004/01(約23年前)
- 28
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クイナが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2003/12(約23年前)
- 12
稲敷市の霞ケ浦浮島湿原でバードウォッチングを楽しんでいた時、クイナが見られました。
クイナ(水鶏)は、ツル目クイナ... 続きを読む科クイナ属の野鳥です。クイナ科の鳥類は世界に130種類ほど生息しており、日本では沖縄本島に生息している「ヤンバルクイナ」が有名ですが、本州などで見られるクイナは、ヤンバルクイナとは違い、シベリア東部などで繁殖し、冬季になるとインド東部、中国南東部、日本(本州中部以南)などへ南下し越冬する種類です。
クイナは臆病な鳥で、危険を感じるとすぐに藪の中に隠れる習性がある為、なかなか見る機会がありませんが、今回、久しぶりにクイナが見られたので、とても嬉しかったです。
閉じる投稿日:2022/07/27
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トウネンが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2003/09(約23年前)
- 12
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ソリハシシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2003/09(約23年前)
- 15
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エリマキシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2003/09(約23年前)
- 28
稲敷市浮島にエリマキシギ幼鳥が出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
エリマキシギ(襟巻鷸)は、チドリ目シ... 続きを読むギ科の野鳥です。ユーラシア大陸の北部から北極圏にかけての湿地帯や牧草地で繁殖する。冬期は、地中海沿岸からアフリカ、インド、オーストラリア南部などに渡りをおこない越冬する。日本は渡りの通過点にあたり、「旅鳥」として春と秋に少数が観察される。西日本では、時々越冬する個体もいるそうです。日本で観察されるのはほとんど冬羽だが、春には襟巻きが生えかけたオスが見られることもあるそうです。
私は、野鳥図鑑で見るような襟巻きをしたような立派なエリマキシギ雄成鳥夏羽をまだ見た事がありません。いつの日か、図鑑で見るようなエリマキシギ雄成鳥夏羽を見てみたいものです。でも、今回のエリマキシギ幼鳥も久しぶりに見たので、とても嬉しかったです。
閉じる投稿日:2019/07/17
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オオジュリンが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2002/12(約24年前)
- 12
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クサシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2002/12(約24年前)
- 23
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オジロトウネンが見られました。
- 3.5
- 旅行時期:2002/12(約24年前)
- 27
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コアオアシシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2002/08(約24年前)
- 12
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アオアシシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2002/08(約24年前)
- 13
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キリアイが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2002/08(約24年前)
- 17
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タカブシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2002/05(約24年前)
- 12
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ウグイスが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2002/05(約24年前)
- 16
稲敷市の浮島湿原でバードウォッチングを楽しんでいた時、ウグイスが見られました。
ウグイスというと、ホーホケキョの鳴... 続きを読む声は有名ですが、バードウォッチングの経験のある人を除くと、実際のウグイスの姿を見た事のある人は少ないと思います。
私も、野鳥の会の探鳥会に参加して初めてウグイスを見た時は、地味な色彩に驚きました。
ウグイス豆とかウグイス色というのは、緑色っぽい色ですが、これは昔の人が梅の花の蜜を求めてやってくるメジロを、ウグイスと勘違いしてつけた名前らしいですよ。
ウグイスは、警戒心がとても強く、藪の中にいる事が多いので、姿は滅多に見られません。でも、繁殖期の5月頃には比較的姿を見せる事があります。今回も姿を確認したのは5月初旬でした。
久しぶりにウグイスの姿を見て、証拠写真も撮れたので、とても嬉しかったです。
閉じる投稿日:2021/04/12
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潮来メジロさん