川崎市アートセンター
名所・史跡
3.31
川崎市アートセンター クチコミ・アクセス・周辺情報
登戸・新百合ヶ丘 観光 満足度ランキング 15位
ピックアップ クチコミ
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満足度の高いクチコミ
川崎市アートセンター 気の利いた音楽関連の映画をしばしば取り上げている
4.5
- 旅行時期 2026/02
- by kimitakeさん
(2026/2/27) 休暇なので新百合ヶ丘の川崎市アートセンターに映画を観に行くことにした。ちなみに“Brown Ey... 続きを読むed Handsome Man”というチャック・ベリーの映画である。 平日の夜7時に始まる映画なので、観客数は6人。中年から高齢者が多いが、1人30代くらいの男性がいた。内容はチャック・ベリー自身及びカヴァーで、ザ・ローリング・ストーンズの“Around And Around”、ザ・ビートルズの“Roll Over Beethoven”、ポール・マッカートニーの“Brown Eyed Handsome Man”、トム・ペティ&ザ・ハートブレーカーズの“Carol”などである。カットなしで見応えがあった。 (2025/12/13) 寒い土曜日の夜に、新百合ヶ丘の川崎市アートセンターに映画を観に行くことにした。ちなみに“Let’s Get Lost”というチェット・ベイカーのドキュメンタリーである。 映画は見ておいてよかった。吾輩は放送大学の学生なので、一般料金2,000円のところが1,000円だった。観客数13人。中年から高齢者が多いが、1人20代であろう青年がいた。帰りは雨だった。 (2025/10/18) 夕方に、川崎市アートセンターに映画を観に行った。ちなみにThe Whoのドキュメンタリー映画“The Kids Are Alright”である。 “The Kids Are Alright”は、“My Generation”、“Young Man Blues”、“Won’t Get Fooled Again”などの代表曲を取り上げた良い出来で、ファンなら一見の価値あり。客の入りは50人ほどで健闘である。ほとんどが60歳を超えた客であろう。男性も女性もいる。若者はおらず、多分最年少でも40代だったと思う。なお10月は、学生は500円の特別料金であり、来て欲しいものである。ちなみに私は放送大学の学生なので、500円である。学生証を提示する必要があるのだが、今の世の中では社会人学生は普通のようで、当然のように通された。川崎市アートセンターはいい映画を上映しているので、また行こう。 閉じる
クチコミ・評判
3.31
(10件のクチコミ)- アクセス:
- 3.88
- 人混みの少なさ:
- 3.94
- バリアフリー:
- 3.50
- 2階エントランスへは階段があります。 by hiroさん
- 見ごたえ:
- 3.81
1~9件(全10件中)
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席は指定席ではない
- 3.0
- 旅行時期:2022/02(約4年前)
- 0
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授乳室もあります
- 3.0
- 旅行時期:2022/02(約4年前)
- 0
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映画や演劇を鑑賞できます
- 3.5
- 旅行時期:2021/03(約5年前)
- 0
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モダンな外観のセンターには小劇場と映像館が有りました
- 3.5
- 旅行時期:2020/06(約6年前)
- 0
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所謂、名画が放映されます
- 4.0
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
- 0
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新百合ヶ丘(川崎市麻生区)にある劇場と映像ホール施設です!
- 3.5
- 旅行時期:2017/09(約9年前)
- 5
『川崎市アートセンター』は、川崎市の芸術文化施設として、「これまでの芸術のまちづくりの動きや地域に根付いた独自の文化・芸術... 続きを読む資源を生かし、発展させること」を基本理念に掲げて、質の高い創造的・個性的な「舞台芸術」や「映像芸術」の育成および発信することを基本目標に「劇場」と「映像ホール」を備えた施設として2007年(平成19年)川崎市麻生区に開館しています。
建物施設内には、195席(基本形式・車椅子2席を含む、最大214席)の「アルテリオ小劇場」と113席(車椅子2席含む)の「アルテリオ映像館」があります。
「アルテリオ」とは、イタリア語で「芸術」という意味の「アルテ(arte)」とスペイン語で「百合」という意味の「リリオ(lirio)」をあわせた造語だそうです。
2階エントランスには、川崎市麻生区にある日本映画学校(現:日本映画大学)の創始者であり、1997年(平成9年)に川崎市文化賞を受賞されるなど、川崎市にゆかりのある映画監督「今村昌平」氏が2度受賞した日本映画史上においても非常に価値のある「カンヌ国際映画祭パルム・ドール」受賞トロフィー(第36回:受賞作品「楢山節考」、第50回:受賞作品「うなぎ」)が展示されています。
『川崎市アートセンター』へのアクセスは、小田急線「新百合ヶ丘駅」(新宿駅より快速急行で約23分)北口から徒歩3分程度(約200メートル)の「新百合ヶ丘駅入口」交差点に位置します。
今回は、知人が出演する舞台を観るために「アルテリオ小劇場」を訪れました。「アルテリオ小劇場」は、コンパクトですが座席がゆったりと感じられて座り心地も良く、客席に傾斜があり舞台と客席が程よい距離なので舞台全体が観やすい劇場です。
今回観た舞台の内容は、1927年(昭和2年)「宝塚歌劇団」により日本で初めてのレビューが上演されてから90年とのことで、企画された舞台「ファビュラスレビュールネッサンス90」でした。
歌と踊りのとても華やかな舞台であり、「アルテリオ小劇場」の舞台と客席が程よい距離感がよく合う内容でよかったです。
「アルテリオ映像館」(ミニシアター)の中は、入ったことはありませんが、上映されている映画の内容もミニシアターならではのこだわりのある作品が多くある様なので、次回は「アルテリオ映像館」で映画鑑賞をしてみたいと思います。 閉じる投稿日:2017/11/05
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川崎市のお株が上がる!?
- 4.5
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
- 0
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商業ベースでない、いい映画の上映館
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
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劇場のあるアートセンター
- 4.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
- 0
1件目~9件目を表示(全10件中)
基本情報(地図・住所)
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