白鳥飛来地
名所・史跡
3.31
クチコミ・評判 4ページ目
61~69件(全69件中)
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ハイイロウミツバメを見ました。
- 4.0
- 旅行時期:2007/01(約20年前)
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潮来市水原の「白鳥飛来地」でバードウォッチングを楽しんだ時、知人がハイイロウミツバメを救護したのを見せて戴きました。
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ハイイロウミツバメ(灰色海燕)は、ミズナギドリ目ウミツバメ科の野鳥です。
分布地域は、千島列島、カムチャツカ半島、アリューシャン列島、アラスカ、カナダ、アメリカ西海岸北部の島嶼で繁殖し、繁殖地周辺の北太平洋の亜寒帯地域に周年生息するが、冬季にはやや南下する個体もあるそうです。日本では繁殖は確認されていないが、本州北部から北海道の太平洋側の沖合いでほぼ周年観察され、冬季に沿岸に迷行してくる個体もあるそうです。(Wikipedia参照)
私も、冬季の波崎新港で海が荒れている時に避難してきたハイイロウミツバメを何度か見た事がありますが、湖で見たのは初めてでした。病気なのか、餌が取れなくて弱ってしまったのかわかりませんが、今から動物病院に連れて行くとの事でした。
「無事に回復してくれれば良いな~」と思いました。
閉じる投稿日:2018/03/08
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ユリカモメ夏羽が見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2003/06(約23年前)
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潮来市水原の北浦湖畔の白鳥飛来地付近でバードウォッチングを楽しんだ時、付近の田圃でユリカモメ夏羽が見られました。
... 続きを読むユリカモメ(百合鴎)は、チドリ目カモメ科の野鳥で、ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖し、冬は南下しヨーロッパ、アフリカ、インド、東南アジアへ渡りをおこない越冬するそうです。日本では冬鳥として、北海道から南西諸島まで広く渡来し、小型のカモメ類の大半が本種だそうです。
ユリカモメの冬羽は頭部が白く、目の後ろに黒い斑点があるのが特徴ですが、夏羽は頭部が黒褐色になります。冬鳥なので夏に見られる事はほとんどありませんが、稀に6月頃まで残っている事があり、夏羽に換羽しているので頭部が黒褐色の個体が観察されます。
今回も久しぶりに夏羽のユリカモメが見られたので、とても嬉しかったです。
閉じる投稿日:2023/08/14
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珍鳥オオヒシクイが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2002/10(約24年前)
- 14
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セイタカシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2001/11(約25年前)
- 16
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チョウゲンボウが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2001/01(約26年前)
- 18
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シメが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2001/01(約26年前)
- 13
潮来市水原の白鳥飛来地(北浦湖畔)でバードウォッチングを楽しんだ時、シメが見られました。
シメ(鴲)... 続きを読むはスズメ目アトリ科の野鳥で、「シー」と聞こえる鳴き声と、鳥を意味する接尾語である「メ」が和名の由来となっているそうです。
ヨーロッパ中部および南部からロシア南部を経て中国東北部、サハリン、カムチャツカ半島までの、ユーラシア大陸中部域に広く分布し、北方で繁殖した個体は冬季南方へ渡るそうです。
日本では北海道や本州の中部以北で繁殖するほか、冬鳥として本州以南に渡来するそうです。
平地から山地の落葉広葉樹林や雑木林に生息するほか、市街地の公園、人家の庭でも見ることができ、ムクノキ、エノキ、カエデなどの種子を主食とし、果肉の部分は摂取せず、太い嘴で硬い種子を割って中身を食べるそうです。
私は久しぶりにシメが見られたので、嬉しかったです。
閉じる投稿日:2024/11/01
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猛禽のノスリが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2001/01(約26年前)
- 13
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クロハラアジサシを見てきました。
- 4.0
- 旅行時期:2001/01(約26年前)
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珍鳥オオホシハジロを見てきました。
- 4.0
- 旅行時期:2001/01(約26年前)
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潮来メジロさん