白鳥飛来地
名所・史跡
3.31
クチコミ・評判 3ページ目
41~60件(全69件中)
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オオヒシクイを見てきました。
- 3.5
- 旅行時期:2018/01(約9年前)
- 32
潮来市水原の白鳥飛来地周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、オオヒシクイを1羽見ました。
オオヒシクイは、ガンの... 続きを読む仲間で、ヒシクイの亜種です。夏季にシベリア東部で繁殖し、冬季になると中国や日本へ南下します。名前の由来は、ヒシの実を食べる事からきているそうです。オオヒシクイは、環境省レッドリストで準絶滅危惧種に指定されています。
関東では、茨城県の江戸崎に多数のオオヒシクイが越冬にやってくるので有名ですが、潮来市には、時々、1羽だけで渡来します。仲間とはぐれて来ているのかもしれません。
私が潮来市内でオオヒシクイを見たのは、2003年に曲松という地区で見て以来なので、久しぶりの対面で嬉しかったです。
閉じる投稿日:2018/02/01
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今年もオオハクチョウが見られました。
- 3.5
- 旅行時期:2017/02(約10年前)
- 26
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ドローンを使って、野鳥調査をしていました。
- 4.0
- 旅行時期:2016/12(約10年前)
- 25
潮来市水原の白鳥飛来地で、ドローンを使った鴨類の調査があるとの情報を聞き、見に行ってきました。
北浦湖畔では、環... 続きを読む境省からの調査依頼を受けた某調査会社の方が、ドローンを使って鴨類の調査をする準備をしていました。私はドローンを間近で見るのも今回が初めてでした。
私は最初、ドローンの飛行中の音に鴨さんが驚いて逃げてしまうのでは、と危惧していましたが、ある程度の高度を維持していると、ドローンの音も比較的静かで、鴨さんも気にしていない様子でした。
このドローンには高精度のカメラが搭載されているそうで、後で画像を拡大して鴨類の数を調査するのだそうです。
私達は、今迄は双眼鏡や望遠鏡を覗きながら、鴨類をカウンターで数えていましたが、世の中の技術進歩に驚かされました。
閉じる投稿日:2019/05/02
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「白鳥の里」の初夏の野鳥達
- 3.5
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
- 28
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白鳥に名前がついていた
- 4.0
- 旅行時期:2016/02(約11年前)
- 1
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「白鳥の里」に今年も白鳥がやってきました。
- 3.5
- 旅行時期:2015/11(約11年前)
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昨日、潮来市水原の「白鳥の里」に行ってきました。(暫定版)
昨日訪れた時には白鳥はまだ1羽も渡ってきていませんでしたが... 続きを読む、本日(11/14)先陣のオオハクチョウが1羽渡来したそうです。また、近くの沼尾の田圃にも、本日、オオハクチョウが7羽渡来したそうです。これから12月にかけて、続々と白鳥が渡来すると思います。
水原の「白鳥の里」には、以前は冬季には50羽を超える白鳥が飛来していましたが、近年渡来数が減少しています。原因は不明ですが「地球温暖化」の影響で、もっと北国でも越冬できるようになったのかもしれません。
今迄は「白鳥を守る会」が白鳥に対して給餌活動をしていましたが、鳥インフルエンザの問題かも知れませんが給餌活動を中止しているので、渡来した白鳥は「白鳥の里」をねぐらとしていますが、日中は沼尾などの田圃に行って二番穂などを食べているようです。
閉じる投稿日:2015/11/14
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アオジが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約12年前)
- 12
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タヒバリが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約12年前)
- 11
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バンの若鳥が見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約12年前)
- 13
潮来市水原北浦湖畔の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、バンの若鳥が見られました。
バン(鷭)とは、ツル目... 続きを読むクイナ科の野鳥で、オセアニアを除く全世界の熱帯、温帯に広く分布し、日本では東日本では夏鳥で、西日本では留鳥だそうです。湖沼、川、水田、湿地などに生息する。
バンは、以前は狩猟鳥獣28種の1つとされていましたが、生息数が減少し、国際自然保護連合(IUCN)により、軽度懸念(LC)の指定を受け、狩猟鳥獣から除外されました。
日本では青森県、福島県、埼玉県、千葉県、滋賀県で、レッドリストの準絶滅危惧(NT)の指定を受けているそうです。
私は、バンの成鳥は時々見かけますが、バンの若鳥を見たのは久しぶりだったので、嬉しかったです。
閉じる投稿日:2025/03/31
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鴨もカモメも!
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
- 1
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イソシギを見てきました。
- 3.5
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
- 24
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カワセミが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2014/02(約13年前)
- 28
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トモエガモを見てきました。
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約13年前)
- 28
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ヒッチコック的
- 3.5
- 旅行時期:2014/01(約13年前)
- 2
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マガンがいました。
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
- 25
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クロハラアジサシ冬羽を見てきました。
- 4.0
- 旅行時期:2012/01(約15年前)
- 33
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カワセミが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/12(約15年前)
- 12
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真冬にバンが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2009/12(約17年前)
- 7
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猛禽のミサゴが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2008/11(約18年前)
- 7
潮来市水原の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のミサゴが見られました。
ミサゴ(鶚)は、タカ目ミサゴ... 続きを読む科の野鳥で、魚を好んで食べることから別名ウオタカ(魚鷹)とも呼ばれるそうです。極地を除くほぼ全世界に分布し、ユーラシア大陸と北アメリカ大陸の亜寒帯から温帯地域とオーストラリアの沿岸部で繁殖し、北方の個体はアフリカ大陸中部以南と南アメリカに渡って越冬するそうです。
日本では留鳥として全国に分布するが、北日本では冬季に少なく、南西諸島では夏に少なく、北海道周辺ではほとんどの個体が夏鳥として渡来しているそうです。
環境省レッドリストの準絶滅危惧(NT)に指定されています。
私は、久しぶりにミサゴが見られたので嬉しかったです。
閉じる投稿日:2026/09/21
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コクチョウがいました
- 4.0
- 旅行時期:2008/11(約18年前)
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潮来市水原の北浦湖畔の白鳥飛来地で、友人と一緒にバードウォッチングを楽しんだ時、1羽のコクチョウを見ました。
コ... 続きを読むクチョウ(黒鳥)は、カモ目カモ科ハクチョウ属に分類される鳥で、「ブラックスワン」(Black swan)とも呼ばれるそうです。元々の自然分布地域はオーストラリアで、白鳥のように渡りをしません。日本では移入種だそうです。
コクチョウは、茨城県でも水戸市の千波湖では以前から見られましたが、北浦で見られたのは始めてかも知れません。ひょっとすると、千波湖から飛来したのではないかとの事でした。水原の白鳥飛来地には、オオハクチョウやコブハクチョウも飛来してきていました。 閉じる投稿日:2018/11/06
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潮来メジロさん