1. ホーム
  2. 国内旅行
  3. 関東地方
  4. 茨城県
  5. 潮来
  6. 潮来 観光
  7. 白鳥飛来地
潮来×
旅行ガイド
観光
グルメ
交通
ホテル
旅行記
Q&A

白鳥飛来地

名所・史跡

白鳥飛来地 クチコミ・アクセス・周辺情報

潮来 観光 満足度ランキング 6位

クリップを編集する

ラベルを選ぶ

  • ラベルはまだありません

公開設定

クチコミ・評判 3ページ目

41~60件(全67件中)

  • 今年もオオハクチョウが見られました。

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/02(約10年前)
    • 26

     友人と一緒に、潮来市水原の「白鳥の里」でバードウォッチングを楽しんだ時、オオハクチョウが見られました。

    オオハクチ...  続きを読むョウ(大白鳥)は、カモ目カモ科ハクチョウ属の野鳥です。
    潮来野鳥の会で今年の1月中旬に行われたガン・カモ・白鳥調査では、水原のオオハクチョウは30羽がカウントされましたが、今日はすでに餌場に移動した群れが多く、白鳥の里で見られた個体は5羽だけでした。
      閉じる

    投稿日:2019/12/29

  • ドローンを使って、野鳥調査をしていました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/12(約10年前)
    • 25

     潮来市水原の白鳥飛来地で、ドローンを使った鴨類の調査があるとの情報を聞き、見に行ってきました。

     北浦湖畔では、環...  続きを読む境省からの調査依頼を受けた某調査会社の方が、ドローンを使って鴨類の調査をする準備をしていました。私はドローンを間近で見るのも今回が初めてでした。
    私は最初、ドローンの飛行中の音に鴨さんが驚いて逃げてしまうのでは、と危惧していましたが、ある程度の高度を維持していると、ドローンの音も比較的静かで、鴨さんも気にしていない様子でした。
    このドローンには高精度のカメラが搭載されているそうで、後で画像を拡大して鴨類の数を調査するのだそうです。
     私達は、今迄は双眼鏡や望遠鏡を覗きながら、鴨類をカウンターで数えていましたが、世の中の技術進歩に驚かされました。
      閉じる

    投稿日:2019/05/02

  • 「白鳥の里」の初夏の野鳥達

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/06(約10年前)
    • 28

    久しぶりに、水原の「白鳥飛来地」に行ってきました。

    冬に見られた多くの白鳥や鴨類も北国に渡り、落ち着いた佇まいを見せ...  続きを読むていました。
    それでも、留鳥のカルガモや、オオバン、カイツブリ、カワウなどが見られました。
    近くの田圃や水路には、アオサギ、コサギ、チュウサギ、ダイサギも見られました。
    キジの雌も見られましたが、雛は見えませんでした。


      閉じる

    投稿日:2016/11/03

  • 白鳥に名前がついていた

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/02(約11年前)
    • 1

    潮来(水原)北浦の白鳥飛来地に妻と一緒に行ってきました。
    近くの酒屋さんで米菓子のようなものをいただき、餌やりを許可され...  続きを読むた場所へ
    昼間はいないかもしれないと言われましたが、たまたま沢山いてくれました
    地元の方は、白鳥に名前を付けているようで、飛んでいる白鳥を名前で呼んでいました。朝夕はこのエサやり場に必ず来るそうなので、その時間帯がベストタイムなのでしょうね。
      閉じる

    投稿日:2016/03/02

  • 「白鳥の里」に今年も白鳥がやってきました。

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/11(約11年前)
    • 34

     昨日、潮来市水原の「白鳥の里」に行ってきました。(暫定版)
    昨日訪れた時には白鳥はまだ1羽も渡ってきていませんでしたが...  続きを読む、本日(11/14)先陣のオオハクチョウが1羽渡来したそうです。また、近くの沼尾の田圃にも、本日、オオハクチョウが7羽渡来したそうです。これから12月にかけて、続々と白鳥が渡来すると思います。
     水原の「白鳥の里」には、以前は冬季には50羽を超える白鳥が飛来していましたが、近年渡来数が減少しています。原因は不明ですが「地球温暖化」の影響で、もっと北国でも越冬できるようになったのかもしれません。
     今迄は「白鳥を守る会」が白鳥に対して給餌活動をしていましたが、鳥インフルエンザの問題かも知れませんが給餌活動を中止しているので、渡来した白鳥は「白鳥の里」をねぐらとしていますが、日中は沼尾などの田圃に行って二番穂などを食べているようです。
      閉じる

    投稿日:2015/11/14

  • アオジが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/03(約11年前)
    • 12

     潮来市水原の白鳥飛来地付近でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジが見られました。

    アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオ...  続きを読むジロ科ホオジロ属の野鳥で、インド北部、中国、台湾、北朝鮮、日本、ネパール、ブータン、ロシア南東部に分布するそうです。
    日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するが、少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州に飛来するそうです。

    私は、久しぶりにアオジが見られたので嬉しかったです。
      閉じる

    投稿日:2025/10/26

  • タヒバリが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/03(約11年前)
    • 10

     潮来市水原の白鳥飛来地(北浦湖畔)でバードウォッチングを楽しんだ時、タヒバリが見られました。

    タヒバリ(田雲雀)は...  続きを読む、スズメ目セキレイ科の野鳥で、ユーラシア大陸東部の亜寒帯地方やサハリン、千島列島、アラスカ、北アメリカのツンドラ地帯等で繁殖し、冬季は北アメリカ南部、朝鮮半島、日本に渡り越冬するそうです。
    日本では冬鳥として本州以南に普通に渡来するが、北海道では春秋の渡りの時期に通過する旅鳥だそうです。

    私は、久しぶりにタヒバリが見られたので嬉しかったです。
      閉じる

    投稿日:2025/07/14

  • バンの若鳥が見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/03(約11年前)
    • 13

     潮来市水原北浦湖畔の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、バンの若鳥が見られました。

    バン(鷭)とは、ツル目...  続きを読むクイナ科の野鳥で、オセアニアを除く全世界の熱帯、温帯に広く分布し、日本では東日本では夏鳥で、西日本では留鳥だそうです。湖沼、川、水田、湿地などに生息する。
    バンは、以前は狩猟鳥獣28種の1つとされていましたが、生息数が減少し、国際自然保護連合(IUCN)により、軽度懸念(LC)の指定を受け、狩猟鳥獣から除外されました。
    日本では青森県、福島県、埼玉県、千葉県、滋賀県で、レッドリストの準絶滅危惧(NT)の指定を受けているそうです。

    私は、バンの成鳥は時々見かけますが、バンの若鳥を見たのは久しぶりだったので、嬉しかったです。
      閉じる

    投稿日:2025/03/31

  • 鴨もカモメも!

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/12(約12年前)
    • 1

    潮来市のHPの観光情報に「白鳥の里」が載っていたので、足をのばしてみました。
    メインの通りから小道を進んだところになりま...  続きを読むすが、小さな看板が出ています。
    白鳥の姿も見られますが、数えきれないほどの鴨、さらにはカモメの姿もあり、餌をもらうために、し烈な争奪戦を繰り広げていました。  閉じる

    投稿日:2015/01/02

  • イソシギを見てきました。

    • 3.5
    • 旅行時期:2014/09(約12年前)
    • 24

     潮来市水原の白鳥飛来地に行ってみました。
    普通は白鳥の見られる冬季に訪れますが、白鳥が北国に渡って行った後も、色々な野...  続きを読む鳥が見られます。今回、9月に訪れた時は、イソシギが見られました。
    イソシギは珍しい野鳥ではありませんが、いつも1羽で寂しそうに佇んでいるので、見られると少しホッとします。
    その他、カルガモや、カイツブリ、コサギ、カワウなども見られました。
     昔、「いそしぎ」という題名の映画がありましたよね。久しぶりにビデオで見てみたいと思いました。  閉じる

    投稿日:2016/06/28

  • カワセミが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/02(約13年前)
    • 28

     潮来市水原の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、カワセミ♂を見ました。

    水原の白鳥飛来地に到着したら、女の...  続きを読む子とお母さんが白鳥の給餌を楽しんでいました。
    女の子の仕草が可愛かったので、しばらく様子を見ながらバードウォッチングを楽しんでいたら、近くの砕石消波堤の上にカワセミ♂が1羽止まっているのに気付きました。
    餌を食べた後なのか、採餌に飛び立つ様子もなく、しばらくモデルになってくれました。


      閉じる

    投稿日:2018/12/13

  • トモエガモを見てきました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/01(約13年前)
    • 28

    潮来市水原の「白鳥の里」で、トモエガモ♂を見てきました。

    トモエガモは、冬鳥として本州以南の日本海側に多く渡来し、太...  続きを読む平洋側では少ない。
    環境省レッドリストの絶滅危惧2類に指定されている鴨さんです。

    トモエガモは、水原周辺の北浦では、数年に一度観察される程度で、滅多に見られない鴨さんです。
    友人からの情報で、無事に見られて良かったです。 
      閉じる

    投稿日:2016/07/28

  • ヒッチコック的

    • 3.5
    • 旅行時期:2014/01(約13年前)
    • 2

    一月に入り、イチゴの季節到来!
    都内からはるばるドライブして茨城県鉾田市のイチゴ農園まで立ち寄り、そのまま南下して潮来市の...  続きを読む白鳥飛来地まで足をのばしました。

    白鳥飛来地はうちのカーナビで登録されてなかったけど、近くに来るとガイドする看板が出てきます。
    駐車スペースは無料。

    週末の午後に行って、白鳥もさすがにお腹いっぱいかなぁと思ったら、そうでもないようで、何匹かのっしのっしと来てくれました。子供大喜び!

    白鳥以外にカモメやカモもたくさん。パンは一斤があっという間になくなります。

    鳥の数はんぱないです。
    もはやヒッチコックも真っ青。
      閉じる

    投稿日:2014/02/02

  • マガンがいました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/03(約13年前)
    • 25

    潮来市水原の「白鳥の里」でバードウォッチングを楽しんだ時、マガンを見てきました。

    水原の「白鳥の里」では冬になると、...  続きを読むオオハクチョウ、コブハクチョウ、コハクチョウの他に、各種鴨さんがやってきますが、マガンが入るのは滅多にありませんでした。
    今回は、どこから飛来したのか、珍客のマガンが一羽だけ入っていました。
    数日後には、またいずこかに飛び去ってしまいました。  閉じる

    投稿日:2017/03/01

  • クロハラアジサシ冬羽を見てきました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/01(約15年前)
    • 33

     潮来市水原の白鳥飛来地「白鳥の里」で、クロハラアジサシ冬羽を見てきました。

     クロハラアジサシは、旅鳥として越冬地...  続きを読むの東南アジアから繁殖地の中国大陸に渡る途中、一部が日本を通過します。少数は局地的に越冬し、南西諸島に多いそうです。

    渡り途中のクロハラアジサシは時々見かけますが、真冬に見るのは初めてでした。
    翌日もう一度見に行ったら、もういませんでした。どこで越冬していたものか不明ですが、地元で見られたので嬉しかったです。

      閉じる

    投稿日:2017/04/24

  • カワセミが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/12(約15年前)
    • 12

     潮来市水原の北浦湖畔の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、カワセミが見られました。

    カワセミ(翡翠)はブッ...  続きを読むポウソウ目カワセミ科カワセミ属の水辺に生息する野鳥で、鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴です。ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、広い分布域の中でいくつかの亜種に分かれているそうです。
    国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。

    私は、久しぶりにカワセミが見られたので嬉しかったです。
      閉じる

    投稿日:2025/01/21

  • 真冬にバンが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/12(約17年前)
    • 7

     潮来市水原の北浦湖畔の白鳥飛来地周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、夏鳥のバンが12月に見られました。

    バン(鷭...  続きを読む)とは、ツル目クイナ科の野鳥で、ユーラシア大陸の熱帯、温帯に広く分布し、中央アジアや沿海州などで繁殖したものは冬には暖地へ移動するそうです。
    日本では東日本では夏鳥で、西日本では留鳥だそうです。

    私は、冬にバンを見ることは滅多にないので驚きました。
      閉じる

    投稿日:2026/05/03

  • コクチョウがいました

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/11(約18年前)
    • 31

     潮来市水原の北浦湖畔の白鳥飛来地で、友人と一緒にバードウォッチングを楽しんだ時、1羽のコクチョウを見ました。

     コ...  続きを読むクチョウ(黒鳥)は、カモ目カモ科ハクチョウ属に分類される鳥で、「ブラックスワン」(Black swan)とも呼ばれるそうです。元々の自然分布地域はオーストラリアで、白鳥のように渡りをしません。日本では移入種だそうです。

     コクチョウは、茨城県でも水戸市の千波湖では以前から見られましたが、北浦で見られたのは始めてかも知れません。ひょっとすると、千波湖から飛来したのではないかとの事でした。水原の白鳥飛来地には、オオハクチョウやコブハクチョウも飛来してきていました。   閉じる

    投稿日:2018/11/06

  • ハイイロウミツバメを見ました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2007/01(約20年前)
    • 26

     潮来市水原の「白鳥飛来地」でバードウォッチングを楽しんだ時、知人がハイイロウミツバメを救護したのを見せて戴きました。
    ...  続きを読む
    ハイイロウミツバメ(灰色海燕)は、ミズナギドリ目ウミツバメ科の野鳥です。
    分布地域は、千島列島、カムチャツカ半島、アリューシャン列島、アラスカ、カナダ、アメリカ西海岸北部の島嶼で繁殖し、繁殖地周辺の北太平洋の亜寒帯地域に周年生息するが、冬季にはやや南下する個体もあるそうです。日本では繁殖は確認されていないが、本州北部から北海道の太平洋側の沖合いでほぼ周年観察され、冬季に沿岸に迷行してくる個体もあるそうです。(Wikipedia参照)
    私も、冬季の波崎新港で海が荒れている時に避難してきたハイイロウミツバメを何度か見た事がありますが、湖で見たのは初めてでした。病気なのか、餌が取れなくて弱ってしまったのかわかりませんが、今から動物病院に連れて行くとの事でした。
    「無事に回復してくれれば良いな~」と思いました。
      閉じる

    投稿日:2018/03/08

  • ユリカモメ夏羽が見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2003/06(約23年前)
    • 13

     潮来市水原の北浦湖畔の白鳥飛来地付近でバードウォッチングを楽しんだ時、付近の田圃でユリカモメ夏羽が見られました。

    ...  続きを読むユリカモメ(百合鴎)は、チドリ目カモメ科の野鳥で、ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖し、冬は南下しヨーロッパ、アフリカ、インド、東南アジアへ渡りをおこない越冬するそうです。日本では冬鳥として、北海道から南西諸島まで広く渡来し、小型のカモメ類の大半が本種だそうです。

    ユリカモメの冬羽は頭部が白く、目の後ろに黒い斑点があるのが特徴ですが、夏羽は頭部が黒褐色になります。冬鳥なので夏に見られる事はほとんどありませんが、稀に6月頃まで残っている事があり、夏羽に換羽しているので頭部が黒褐色の個体が観察されます。
    今回も久しぶりに夏羽のユリカモメが見られたので、とても嬉しかったです。
      閉じる

    投稿日:2023/08/14

41件目~60件目を表示(全67件中)

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
クチコミを投稿する

投稿写真

写真をもっと見る(258枚)

基本情報(地図・住所)

施設名
白鳥飛来地
住所
  • 茨城県潮来市水原根本地先
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 名所・史跡

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

このスポットに関するQ&A(0件)

白鳥飛来地について質問してみよう!

潮来に行ったことがあるトラベラーのみなさんに、いっせいに質問できます。

  • 潮来メジロさん

    潮来メジロさん

このスポットで旅の計画を作ってみませんか?

行きたいスポットを追加して、しおりのように自分だけの「旅の計画」が作れます。
クリップ したスポットから、まとめて登録も!

周辺スポット

PAGE TOP