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深大寺

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深大寺 クチコミ・アクセス・周辺情報

調布・狛江 観光 満足度ランキング 1位

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豊かな緑と湧き水に恵まれ、武蔵野の風情を色濃く残す一角に立つ深大寺は、天台宗別格本山の寺院で、都内では浅草寺に次ぐ古刹です。その起源は奈良時代、満功上人によって創建されたといわれ、大化の改新のころ近くに製作されたと推定される白鳳仏(釈迦如来倚像、国宝)、梵鐘(国の重要文化財)などの貴重な寺宝で知られています。 この地の豊富な湧き水は、昔から住む人々の心に水神信仰をもたらし、また深大寺の名は水神の深沙大王に由来しています。門前には参拝者が憩う茶屋や名物・深大寺そばを出すそば店が軒を連ねています。 1年を通じて深大寺には多くの参拝者が訪れますが、特に大晦日とお正月、節分、毎年3月3日・4日に境内で開かれるだるま市や秋のそば祭りなどのイベント時には、大勢の人でにぎわいます。

ピックアップ クチコミ

  • 満足度の高いクチコミ

    人だけが多くなり・物価だけが上がり・商品数は減りました・・

    4.5

    明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 この年末年始休みも忙しすぎて旅行記が書けそうにないので...  続きを読むクチコミで失礼します。 年の瀬に毎年末恒例の深大寺へ行ってまいりました。我が家の場合は深大寺参拝が主目的ではなく、その傍らにあるペット霊園に眠っているペットたち(犬・猫・ウサギ)のお墓参りが主な目的です。で、そのついでに境内をぶらぶらしてお蕎麦食べて帰ってくる、みたいな流れですねいつも。 こういうのをかれこれ15年以上前から続けておりますが、しかしながら今年はますます異様な人出の多さにげんなりしましたね。毎年必ず訪れるお蕎麦屋さんの松葉茶屋さんでは、お昼前に行ってもすでに店先には20人ぐらい人が並んでいて、寒い中を外で10分くらい待ってやっと入れました・・。SNSとか始めちゃってて、それの影響もありそうでした。 ほんの数年前、あのコロナ前の時期まではまったくこんな混雑とは無縁のお店で、店内にゆったり流れる年末歳忘れのあのやさしい静かな空気にほっこりしたものでしたが、今ではほんとに、店員さんたちもみんな忙しそうで、それなりに繁盛しているのはもちろんいいことなのですが、昔のあの雰囲気を知っている身としては、ちょっと残念な感じもいたしました。 まあしかし全体としては深大寺の境内の雰囲気ともども変わらずでその点は何よりと思いました。でも昔に比べてやっぱりモノの値段は1.2倍~1.5倍くらいに上がっているし、つい去年までは取り扱っていた商品がなくなっていたりと、時代の風潮を感じて寂しい感じもいたしましたですね。。 まあこうして無事にペットのお墓参りも終え、年末調整の所得税還付金でクリスマスと年末年始の食材などを一通り買うこともでき、新年を無事に迎えることが出来ました。今年もがんばって節約して旅費を貯めたいと思います。 みなさまにとっても、素晴らしい旅行の思い出に満ちる1年となりますように。  閉じる

クチコミ・評判 11ページ目

201~220件(全466件中)

  • 参拝のほかにも楽しみが

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    お寺はまあ普通のお寺かなと思います。参拝の人が多いように感じたのは、お寺以外にそばや甘味など、食べ歩きとセットで楽しめるか...  続きを読むらでしょうか。お団子などを買い求める人やそば屋に並ぶ人、多数いました。緑の多い参道は散歩にぴったりで、犬を連れた人も多く見られました。   閉じる

    投稿日:2018/05/07

  • 水車が回っています

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    バスが通る深大寺参道沿いにあります。深大寺の西にある日本料理屋の駐車場隣りに資料室と水車があります。水車は新しいもので、水...  続きを読む車小屋で水車の仕組みを見ることができます。事前に申し込めば、水車を使って穀物をひくことができます。資料室に木製、竹製の用具が展示してあり、体験学習の様子を撮った写真が展示してあります。しめ縄の種類と大根じめをかまどの上に飾っていた農家の台所の写真があり興味を持ちました。この辺りは湧水が水車の動力に使われてきました。時間があったら寄ってみてはいかがでしょうか。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 新しいお堂です

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    深大寺元三大師堂の左奥から参道の石段が続き、石段を上がった深大寺境内の高い場所にあります。木造のお堂で低い築地塀で囲まれて...  続きを読むいます。開山堂正面に大きな石燈籠があり狭い敷地がより狭く感じます。1983年に深大寺開創1250年記念として新築されました。薬師如来、弥勒菩薩、十一面観音の両脇に満功上人と大楽大師が祀られています。石段を上がり息が切れました。すぐそばは神代植物園です。高台にありますが木々が茂っているので見晴らしを期待しないでください。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 山門のそばにあります

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    深大寺山門を入った右側にあります。本堂の彫り物と同じ象、獅子の彫り物があります。鐘楼の彫り物の中では大きい彫り物で目をひき...  続きを読むます。幕末の大火で焼失し、1870年に再建されました。基壇を見ていて中央に穴が開いているのに気が付きました。後で調べると反響用の瓶を埋めて、多孔の鉄板で蓋をしていることが分かりました。鐘の音色を聞きたくなりました。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 白鳳仏が祀られています

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    深大寺元三大師堂の左手前に建つコンクリート造りのお堂です。1976年に国宝白鳳仏を火災盗難から守るために建てられました。入...  続きを読む口は元三大師堂側にあり、ガラス越しに白鳳仏を見ることができました。釈迦堂正面に板塀あり外から見られないようになっています。板塀の前に大きな石燈籠があり、徳川二代将軍秀忠が奉納したと刻まれています。訪れた時、釈迦堂前の広場で盆栽展が開かれていました。国宝を見に訪れてはいかがでしょうか。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 深大寺境内の西端にあります

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    満功上人が深沙大王を祀ったのが深大寺開創の始まりと言われている深沙堂です。明治の神仏分離により取り壊され、現在の深沙堂は1...  続きを読む968年に再建された木造建築です。堂内に祀られている鎌倉時代に造られた深沙大王像は秘仏です。天井に青い玉をつかんでいる角のはえた鬼の絵が描かれています。説明文がないので推測ですが、鬼神の姿の深沙大王ではないかと思われます。深沙堂の裏から湧水が流れる水音が聞こえます。良縁成就の神として篤く信仰されていて、祈願する絵馬が納められていました。天井絵を見に寄ってみてはいかがでしょうか。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 木の柱でできた門です

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    深大寺の東にある参道に面した門です。天台宗別格本山、深大寺本坊と書かれた板がかかっています。東門の正面に旧庫裏の大きな建物...  続きを読むがあります。茅葺屋根、白い壁、こげ茶色の柱の旧庫裏は今でも行事に使われています。重厚な山門と比べると、東門は機能的で素朴ながら重みのある大きな門です。深大寺境内の東側から歩いてきたので東門から入りましたが、僧侶が出入りする門のように感じました。参詣者は山門から入った方がいいようです。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 大きな本堂です

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    深大寺山門をくぐると、常香炉があり木造の大きな本堂が建っています。幕末に焼失し、大正8年に再建されました。梁には象、獅子、...  続きを読む龍、鳳凰の彫り物があります。いずれも本堂の大きさに合う大きな彫り物です。正面の引き戸前に木の字に多くの燭台が付いたものが2つ立っています。本堂石段両脇に金属で造られた大きな花が2輪ずつあり、右の花の上に亀が2匹、左の花に上に蛙が2匹とまっています。オブジェのようにも見えます。大きさに圧倒される本堂です。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 崖に祀られています

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    深大寺境内の釈迦堂脇の坂道を上がった途中を左折すると、崖を掘った洞くつの中に大きな石に刻まれた観音像が祀ってあります。昭和...  続きを読む41年秋田県象潟港工事の際に海底から引き揚げられた石に延命観音が刻まれてありました。その大石が深大寺に奉安されました。灯りが当たる石の部分をよく見ると柔和な観音像が見えます。このようにしっかり見える石を引き上げた人たちはびっくりしたと思います。この崖の向かいは清流が草木が茂る林の中を流れる自然豊かな場所です。深大寺散策に寄ってみてはいかがでしょうか。

      閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 茅葺です

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    深大寺参道に面しています。石段を上がると赤い山門があります。厚さ1m位の茅葺屋根が印象深いです。1865年の大火を免れた現...  続きを読む存する最も古い建築物です。渋い赤色はベンガラで塗ったものです。両側の黒い板塀とどっしりした山門は見ごたえあるものです。以前は深大寺の建築物はすべて茅葺だったそうです。東門の正面に建つ旧庫裏と山門だけが茅葺を残しています。長い年月の重みを感じる山門をじっくり見ることをおすすめします。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 深大寺の信仰の要です

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    深大寺本堂の西側奥に建ち、朱印受付所と祈願受付所が元三大師堂の左右にあります。天台宗の僧良源のおくり名、慈恵大師の坐像が祀...  続きを読むられています。慈恵大師は元三大師とも呼ばれていたのでこの堂を元三大師堂と言います。幕末に深大寺が焼失した後、本堂よりも元三大師堂が先に再建されたことから、人々の篤い信仰が分かります。天井画の竜があると説明板に記されていたので堂内に入りましたが、暗くて分かりませんでした。護摩祈祷も受け付けていて、日に三回行われるようです。深大寺境内で一番お詣りする人が多かったです。深大寺を訪れる際に寄ることをおすすめします。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 大きな鈴が下がっています

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    深大寺東参道沿いにあります。深大寺境内の東端に建つお堂です。石段を上がったところに地蔵尊の祠があり、正面不動堂に不動明王が...  続きを読む祀られています。木造のお堂は明治17年に再建されました。大きな鈴が下がっているのが特徴です。不動堂の右手前には山野草の庭園があります。余計な手を入れず自然に近い庭園です。訪れる人は少なかったです。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 境内にお堂が点在します

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    調布ICから2.3kmで深大寺山門に着きます。今回は高井戸ICから一般道を通って行きました。深大寺東参道にある高橋駐車場に...  続きを読む車を置き、境内周辺を歩きました。そば屋が並ぶ参道沿いの東門から境内に入りました。境内の所々に境内案内図が立っていて、各お堂の写真が載っているので現在地や行きたいお堂の場所がわかりやすかったです。休日午前9時過ぎに着きました。境内を掃き清める僧侶や女性スタッフが仕事を始めていました。参詣者が来始めて、10時に参道はにぎやかになってきました。境内を流れる小川の水音や鳥の鳴き声が聞こえて、改めて自然豊かな場所に深大寺が建っていることに気づきました。いつも神代植物公園が目的で来ていたので、ゆっくり深大寺を歩くのは初めてでした。733年に開創し、何度か焼失した深大寺は天台宗寺院です。帰宅後縁起を読み、訪れたお堂の意味などを知ることができました。朝静かなうちに訪れることをおすすめします。  閉じる

    投稿日:2018/04/03

  • 周りはお蕎麦屋さんばかり

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    だるま市の日に訪れたら、大勢の観光客で賑わっていて、参道を進むのも大変でした。
    深大寺そばで有名な場所ですが、本当に深大...  続きを読む寺の周りはお蕎麦屋さんだらけで驚きました。有名店は行列が出来ていましたが、そうでないお店も多くて、お客さんの差が激しかったです。
    深大寺の境内ですが、意外とこじんまりしていて、本堂も元三大師堂も地味に思えてしまいました。  閉じる

    投稿日:2018/03/22

  • だるま市では開眼所が設置される

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    深大寺のだるま市の日にお練り行列が向かう先がこちらの元三大師堂です。本堂の左手にある階段を上った先です。
    だるま市の日は...  続きを読む元三大師堂の前にだるま開眼所が設けられ、僧侶に目を入れてもらえます。
    元大師堂は階段の上にありますし、お堂の大きさも本堂とさほど変わらないため、参拝客はこちらの方が賑わっていました。  閉じる

    投稿日:2018/03/22

  • 山門から直進

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    深大寺の本堂は山門をくぐって右手方面へまっすぐ進んだ先にあります。
    だるま市の日に訪れたら、お練り行列は元三大師堂へ向か...  続きを読むうため、観光客はそちらに集まっていて、元三大師堂の方が本堂だと思ってしまいました。
    入母屋造りの曲線の屋根の下に五色幕が飾られていて素敵でした。
      閉じる

    投稿日:2018/03/22

  • 静かなお堂

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    可愛らしい大黒天と恵比寿尊の像を見た後、まっすぐ進んだら、こちらのお堂に辿り着きました。
    賑わう参道からは少し離れた場所...  続きを読むにあり、周りは木が生い茂っていたため、とても静けかで落ち着いた雰囲気の中にありました。
    派手さのないお堂ですが、屋根の曲線が美しかったです。  閉じる

    投稿日:2018/03/22

  • 動物霊園の下に

    • 2.5
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    深大寺の西門から出た先にあります。動物霊園のある崖の真下に位置していて、少しわかりづらかったです。
    崖を掘って祠が造られ...  続きを読むていて、屋根のみ張り出ていました。祠の中は薄暗くて、目を凝らしてみないと、中を覗けませんでした。  閉じる

    投稿日:2018/03/22

  • 深大寺の一番奥に

    • 2.5
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    深大寺の境内の奥、元三大師堂の左手に細い坂道があり、その坂を登っていくと、こちらの開山堂に辿り着けます。
    展望台のように...  続きを読む一段高くなった場所に、こじんまりとしたお堂が建っていました。
    だるま市の日に訪れたら、五色幕が掛けられていて、華やかな雰囲気でした。
    開山堂を抜けた先は神代植物公園の入口がありました。  閉じる

    投稿日:2018/03/22

  • 白鳳仏が見られる

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 0

    重要文化財である白鳳仏が収められている建物です。場所は元三大師堂から南へ下ったところです。他のお堂とは違って、コンクリート...  続きを読む造りの近代的な建物でした。博物館の展示室のような感じで、ガラス越しに白鳳仏を見ることが出来ました。重要文化財にも関わらず、入場無料で見学出来て良かったです。  閉じる

    投稿日:2018/03/21

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基本情報(地図・住所・アクセス)

施設名
深大寺
住所
  • 東京都調布市深大寺元町5-15-1
電話番号
042-486-5511
アクセス
つつじが丘駅 バス 20分
調布駅 バス 20分
その他
創建年代 733年
公式ページ
詳細情報
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 寺・神社・教会

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