ANAインターコンチネンタル別府リゾート&スパ by IHGのクチコミ
50件-
インターコンチネンタルの冠がつくだけあって、お値段はしますが、景色もとても良いですし、何よりベッドが大きくて快適でした。今までの別府らしからぬホテルで、外国人だけでなく、旅館は面倒だなという一人旅の人間にもおすすめします。食事の予約を含めて独り客にもきちんと対応してくれる親切なホテルでした。食事は和食のノリではなく、ナイフ・フォーク・スプーンという感じでしたけど、そのあたりは好き好き。カフェやケーキなどは文句なしでさすがの出来でした。
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坂の上にあるホテルなので眺めがとても良いです。
温泉は男女入れ替え制であり、どちらの露天風呂からも別府湾がながめられます。
2月に訪れましたが、プールにも入れました。
2月にしては暖かい日でしたが、それでも水は冷たくジャグジーに入っている時間の方が長かったです。
お部屋はゆったりした造りで、快適でした。
露天風呂付のお部屋にしたのですが、夏季は虫と混浴ではないかと思います。
ラウンジのアフタヌーンティーはしっかりとした量と内容のアフタヌーンティーセットが提供され、お味も見た目も良かったです。
夕方は子供がラウンジへ入れないのでイブニングカクテルはお部屋に運んでもらいました。
また再訪したいです。 -
値段は確かにするホテルですが、ビュー良し、温泉良し、部屋よし、食事よしで非常に気に入っています。部屋も非常にきれいでかつ広い。ゆったりしたバルコニーからみる山の景色は非常によいです。この中にいるだけでエステなどもあるので、リラクゼーションには事欠かないです。温泉の営業時間も別府ならではの朝の5時から夜中の0時まで。文句無しの営業時間です。レストランの値段はそこそこしますが、美味しいので気になりません。
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以前から宿泊してみたいと思っていたホテルです。こちらのホテルに宿泊するために旅程を組んだこともあり、ほぼ24時間をホテルで過ごしました。
別府市街を見下ろす高台に建ち、客室からは別府湾とともに、山なみを見渡すことが出来ました。客室は60平米ほどと広く、窓も大きくとられており開放感にあふれていました。
早めの時間に入浴したこともあり、大浴場はほぼ貸し切り状態で、露天風呂からは別府の夜景を見渡すことが出来ました。露店風呂のすぐ近くにはインフィニティプールがあり、入浴後のひと時を過ごすのに最高の景色でした。
夕朝と朝食の両方をホテル内のレストランでいただきましたが、夕食のメインの大分牛は、絶妙の火入れで、最高の味わいでした。
宿泊料金はそれなりですが、とにかく何から何まで素晴らしく、また足を運んでみたいと思っています。 -
高級ホテルのランチが5000円税込みでした。が、10%オフ券を印刷したにもかかわらず、その値引きなしの金額を引いといて、そっちから旅行中に電話かけてきて、折り返しても話が通じず、それでめんどくさいからメールしたら、電話してとの自動応答、それをきくと、マネージャーがゴールデンウイークで休み。ホテル業でその価格をとるホテルで信じられないような、とてもサービスは良くない印象。ま、自分が会計でしっかり確認してないのがありますが…
この日の宿泊料は直前
で20万以上。13万円くらいのときに、ウィークエンド特典で泊まろうかと考えてましたが、そのような宿です。立地は別府湾を見下ろす立地です。とてもいいですが、行ってみて、他にもいいところがたくさんあり、今後の選択肢としては、やはりランチ利用くらいかな。
そもそも、サイトにカスタマーハラスメント(客からのいやがらせについて)への宣言が、かいていて、もう、こういうホテルはやめとこと直感がしましたが、はっきりいって、その通りでした。でも、立地や料理はとてもよいので仕方ない。
高級ホテルは、賛否両論はつきもの。
その以前に、そちらがやらかして、さらに面倒なことになり、それに対して、500円のスープくらいサービスすりゃいいのに、気の利かない感じで、(おそらく、そういう権限がないんでしょう)割引券を引かないで、電話してくるのはいいとして、そのあとの、右往左往と高級ホテルのやることか甚だ疑問。
この件で30分くらい、もっとやりとりの時間があり、はじめは忘れものでもしたのかと、不安でした。楽しい旅行中にたった1500円弱の話、くだらない話をやりとりしていました。ほんとに一食で1万以上取っておいて、後味が悪かったです。
まあ、確認してませんが、その分は返金されたのでしょうけど。…
食事も景色もピカイチですが、サービスも見せかけはいいとして、肝心なところて残念。さすがに大金をはたいて泊まる気持ちはしばらく失せました。
ゴールデンウイークでお風呂はビジターだめ
ランチ利用はシャトルバスにはのれません。 -
所用があり一人で泊まりましたが、ここはカップル、夫婦のためのホテルですね。実にゆっくりとできます。部屋の広く、温泉ではないものの、バスタブも非常に大きい。館内の造りもゆったりとしています。温泉はもちろん、フリーで使えます。岩場風に作ってあるのもあり、目が悪い人はメガネ必須。あとインフィニティプールも雰囲気がよいのですが、屋外なので、夏にお任せしましょう。
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2024年10月17日-10月23日、福岡県・大分県に行きました♪
ANAインターコンチネンタル別府。
温泉露天風呂付きジュニアスイートルーム♪
エントランスから入ると右側に広いクローゼットルーム。
左側に広いリビングルーム。
二方向に窓が広がり、とても明るい。
ダイニングテーブル、ソファテーブル、ミニバーが置かれ、
モダンな色合いで落ち着く。
リビングルームの隣がベッドルーム。
その間を仕切る美しい引き戸。
引き戸は九州伝統工芸の一つである組子細工。
ザ・リッツ・カールトン福岡とはまた違う趣で明るい。
ベッドルームには大きな窓があり、
寝ていながら別府市街を眺められる。
ベッドルームの後ろは広々としたバスルームで、
独立したシャワールーム、二つの洗面台、大きなバスタブ。
その洗面台とベッドルームを仕切る組子細工の引き戸があり、
開ければベッドルーム・リビングルームを越して窓の風景を眺められる。
リビングルームの周りはテラス。
テラスには源泉かけ流しの温泉露天風呂。
テーブルやソファも置かれている。
テラスからは雄大な鶴見岳から別府市街を見渡せ絶景パノラマ。
別府市街から温泉の蒸気があちこちと立ち上り、温泉街らしい風景。
リビングルームのソファテーブルにはたくさんのウェルカムフルーツやスパークリングウォーター、温泉ソーダが置かれている。
クラブインターコンチネンタル。
朝食・アフターヌーンティー・イブニングカクテルの三つを利用。
朝食は7:00から。
ミニブッフェはサラダ・フルーツ・ハム類・デニッシュが並ぶ。
テーブルにはメニューがあり、たくさんのオーダー料理を頂ける。
和食と洋食が種類豊富。
和食は大分県郷土料理であるだんご汁や焼き魚の定食、
出汁たっぷりのミニうどん、
各種のおにぎりなども。
洋食はオムレツやエッグベネディクトなどの卵料理のほかに、
ステーキサラダも!
ブッフェに行くのが面倒なのでテーブルで頂けるのは嬉しい。
大分県郷土料理のだんご汁定食を。
だんご汁・焼き鮭・りゅうきゅう・鶏めし。
大分県産の納豆も。
美味しい和食はホッとする。
14:30からのアフタヌーンティー。
ANAインターコンチネンタル別府のクラブインターコンチネンタルのアフターヌーンティーはザ・リッツ・カールトン福岡のクラブラウンジには及ばないほどの貧弱にみえるが、
セイボリーは変わった内容で面白い。
ミニ黒いハンバーガー、トルティーヤ、サーモンタルト。
スイーツはシンプルなミニケーキ・焼き菓子。
スプマンテとともに頂く。
17:00からはイブニングカクテル。
小さなブッフェはおつまみとなるものが揃う。
生ハムなどのハム類、フルーツ、デニッシュ、ミニサラダ、チーズ類、サーモン、タコスなど。
テーブルにはアフタヌーンティー仕様の前菜盛り合わせメニューも。
また、別府温泉にちなんだカクテルが二種類があり、
血の池地獄をイメージしたレッドオレンジ、
海地獄をイメージしたブルー。
前菜盛り合わせには大分郷土料理である「りゅうきゅう」もあり、
大分らしい内容。
カクテルと共に頂く。
レストラン「アトリエ」。
オープンキッチンを囲むようにカウンターテーブル。
カウンター越しに見るシェフたちの軽快なライブショー。
今日と明後日の二回ディナー利用なので、
1回目の夕食はディナーコース「アトリエ・シグネチャー」。
大分県産の野菜や海産物、おおいた和牛を使った秋のコース。
アミューズ・冷前菜・温前菜・魚料理・肉料理・デザート。
合わせるワインのペアリング。
目の前で作り上げていく料理。
素晴らしい飾りつけや味わい。
とても美味しかった。
2回目の夕食はディナーコース「プレミアム」。
おおいた食紀行・極上の美食。
大分県産の野菜や海産物、おおいた和牛を使った秋のプレミアムコース。
アミューズ・冷前菜2品・温前菜2品・魚料理・肉料理・デザート。
合わせるワインのペアリング。
目の前で作り上げていく料理。
素晴らしい飾りつけや味わい。
とても美味しかった。
プライベート温泉風呂。
2時間利用。
大きなベッドに大きな露天風呂。
まるでもうひとつのルームのよう。
源泉かけ流しの温泉はまろやかで肌に優しい。
流れる霧。
まるで雲の中にいるよう。
幻想的な雰囲気の中で温泉に浸かり、
ゆったりと疲れを癒して♪
気持ちよく過ごせました。
ジュニアスイートの温泉露天風呂はかけ流しで絶景パノラマを楽しめました。
ベッドルーム、リビングルームからの絶景パノラマは非日常的な空間。
連日 テーブルの上に無料サービスのドリンクやフルーツ、菓子がありとても良かった。
大浴場は一階にあり、
硫黄の香りがない温泉でした。
大浴場へは浴衣でOK。
ただし、ロビーを抜けての歩きは厳禁で、
上階の連絡通路で通らなければなりません。
宿泊したジュニアスイートは大浴場のある本棟なのでアクセスは良かったでした。
クラブラウンジは気軽に利用でき気分転換にとても良かった。
ただし、かなり小さめなラウンジなので遅めの朝食の場合は満席となります。
アフターヌーンティー、イブニングカクテルは利用客がほとんどいなく、
快適に楽しめました。
レストランはコースのみの「アトリエ」とブッフェの二つがあり、
ブッフェのほうは常に満席でした。
でも、ブッフェの料理内容を拝見しましたが、
これといったものは乏しく、
「アトリエ」のほうが良いと感じました。
売店には焼き立てのパンや惣菜パン、ケーキが充実していますが、
販売開始同時に完売となるものが多かったでした。
このため、予約しておいたほうが無難。
3泊しましたが、問題なく気持ちよく過ごせました♪ -
客室は広くベランダがあるので、開放感がありました。特にバスルームはそれほど上のカテゴリーでなくても広くて気持ち良いものでした。また、館内の飲食店はかなりおしゃれなので、いずれのお店もこの付近にはないタイプ。付帯施設が非常に良いホテルでプールも温泉も使いやすいです。わたしは単独でしかも、ビジネスで来たのですが、ここはプライベートで来るべきですね。
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別府の高台にあります。
別府市街地の湯けむりから海迄見渡せて眺望がとても良いです。
温泉は、露天の岩風呂が良いです。
プールもインフィニティプールとなっていて、こちらも同様に景色が良いのが特徴です。
シティビューの部屋がおすすめです。 -
【アクセス】
ホテルのシャトルバスが別府駅から昼間1時間に1本。
平日は事前予約必要。
結果として往復一人でタクシー利用でした(大変恐縮)
そのほか、路線バスも昼間は1時間に2-3本程度あり。
【チェックイン】
フロントからクラブラウンジへの引き継ぎ、
アフタヌーンティーをいただきながらのチェックイン。
(ラウンジパスの話もでないくらいのスムーズさ!)
ノンストレス、超感激でした。
【部屋】クラシックルーム シティビューツイン
結局自分がこのホテルで一番しっくりくるのはこの部屋か。
(パノラマビュースイートなんてアサインくだされば別ですが・・・さすがにない)
部屋の作りは、スイート以外はほぼ同じ。眺めや場所が違ってくるくらい。
ちなみに、IHGマイルストーン特典のスイート確約アップグレード対象は、
ジュニアスイートのみとのこと。
3年半ぶりの宿泊で、プールから確認したところ、
クラブルームのプライベート露天温泉風呂
(レストランのテラスから丸見えになる部屋番号偶数の部屋のみ)には
ロールカーテンが設置されるなど、
改善は見られて良い感じ(それでも出入りの際など、結構見えてしまいそうですが・・・)
【クラブラウンジ】
アフタヌーンティーは、季節柄、大分のベリーツいちごをフューチャーしたとても美味しいもの。
カクテルタイムはシグネチュアカクテル2種はじめ、コールド&ホットディッシュの2段ラックでの提供。
朝食はエッグベネディクト3種、大分のダゴ汁やりゅきゅうなどを並べた御膳など、
かなり魅力的なラインナップ。
連泊だとアフタヌーンティーの内容を変えてくださったり、配慮がいい感じ。
【レストラン・バー・パティスリー】
今回は夕食をエレメンツでいただく。
前回は平日でもハーフビュッフェだったが、今は平日はコースのみ。
とはいえ、ラウンジで軽くいただいた後にはこれでも自分には多いくらい。
メインは8種類くらいからの選択だが、今回は大分地鶏のひつまぶし。
鳥の香ばしさ、弾力ある食感、茎わかめとの相性など、とても美味しかった。
(お腹いっぱいで苦しくなることに・・・)
パティスリーには、ベリーツを使ったケーキやシュークリームがあり、
2つ部屋でいただいたが、こちらも美味しい!!!
【温泉・プール】
温泉は以前同様素晴らしい眺め。
プールも23度に水温が保たれていて、実は最初は少し寒いですが、
天気が良ければ、この時期でも十分泳げます。
みなさん水着を持っておられないようで、1日目は貸切状態(!)
2日目も外国人親子と共用なくらいで、絶景を眺めながら、
すごく楽しい時間を過ごせました。
温泉も冬はのぼせにくいので、自分、この時期の訪問がベストかも!と思ってしまいました。
【総評】
3年半ぶり3回目の滞在。
ラウンジアクセスも十二分に堪能させていただき、
スタッフの方も色々気を遣ってくださったり、楽しい滞在になって大満足。
なかなか手の届かない価格帯になってしまいましたが、
またいつか再訪を夢見て・・・。
1件目~10件目を表示(全50件中)

