黄金崎不老ふ死温泉のクチコミ(12ページ)
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開放的な露天風呂はどこまでも開放的でした。
夕陽が見える時間に行ったから仕方ないのかもしれないが、夕陽を見るために2人で来ているカップルが意外に多くてビックリしました。
更に8月はブヨがたくさん飛んでおり、1箇所刺されてめちゃめちゃ痛かった。
お湯は塩分が多いのか、体がかなりベタつく。あがり湯も無いため、ベタベタした体のまま着る浴衣がなんとも気持ち悪かったです。
食事は量が多くてデブには嬉しい内容でした。
マグロも中トロや赤身など数種類の部位が食べられてご機嫌です。
お部屋は昔ながらの和室という薄暗い雰囲気。
リノベーションされたら最高ですね。 -
露天風呂の写真を見て、いつか行きたいと憧れていたのですが、実物は開放感満載。日本海が目の前に果てしなく広がり最高のお風呂でした。露天風呂は女湯と混浴があり、女湯は周囲から見えるのではないかと心配ですが、意外と大丈夫でした。混浴はたまにタオルを巻いた女性が入っており、男性からすると落ち着かないそうです。お湯は茶色く、鉄の臭いがします。この臭いはちょっと苦手ですが、体がしっとりして、あったまるので美肌効果がありそうです。露天風呂に朝はいる場合は湯上りの体を流せるスペースが無く、近くの内湯が朝の時間は閉まっているため、離れた場所にある新館の内湯まで移動する必要があり、煩わしかったです。お料理はスタンダードプランでも量が多く、魚介メインで海の幸を満喫しました。本館に宿泊したのですが、部屋は広くて明るかったです。冷房が効きすぎていて、調整の仕方がわからず寒かったです。窓の外には混浴の露天風呂が見えました。
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有名な不老ふ死温泉。
宿泊したかったが 希望日は空きがなく断念。
ウェスパ椿山駅から送迎があり日帰り入浴できると知り利用する。
夕日の時間帯は宿泊客のみ。これは当然だろう。仕方ない。
26日は ふろ の日ということで 何と日帰り入浴無料!ラッキー。
100円が戻るタイプのロッカーがあるので観光客にも便利。
6月末の曇天は寒くもなく しかし日本海らしい海で 有名な海沿いの露天風呂を堪能するのに良い季節だった。 -
○海辺の露天風呂はまさに絶景。よくこの場所に露天を作っていただいたという感想。風は強かったが天気が良くてとても綺麗な夕日を見れた。
○ちょうどガラガラで混浴のほうに家族皆で入ることができた。
○海辺は洗い場もなく脱衣場も簡素なので、気になる人は予め心積もりしておいたほうがよい。建物から海辺までの通路が、夜は暗いので夕日を見たら真っ暗になる前に上がった方が良い。
○天気が悪くても内湯でも十分景色が綺麗。
○食事は旧館?の部屋を個室として用意してもらえた。量が多く味も美味しかった。
○階段が多く足が悪いかたは少し厳しいかも。
○玄関で写真を撮ろうとしたらスタッフさんがすぐに気付いて撮ってくれた。
○コスパ的に満足だが、唯一の難点はアクセス。車で主要な地域から結構遠い。周囲に店がないのでお菓子とか持ち込みたい人注意。近隣の観光やいきたい場所を予めチェックした方が良い。 -
黄金崎不老ふ死温泉 の日帰り風呂を利用しました。良い所もあるが不便な所もあります。良い所は露天風呂から日本海がすぐ目の前でとても景色が良いです。男女別になっていますが囲いが簡単なので近くを歩いている観光客から見えてしまいそうなので注意!不便な所は内風呂から露天風呂が離れているため一度服を着替えて露天風呂に行かないといけない所です。
有名なのでかなり混雑している所も残念でした。 -
3月でした。
風もなく穏やかに天候が素晴らしく良かったので、海の中の露天は最高でした!
海は青いのに、アツアツの茶色いお湯が不思議でした~。
青空の下で服を脱ぎます。
混浴と女性専用になっています。
悪天候で露天が閉鎖されてしまう日もあるようですが、内湯もたくさんありますよ。 -
ここの売りである海のそばの露天風呂が最高に気持ちよかったです。夕日がきれいに見れてなかなか他では味わえない体験ができました。また新館の露天風呂からもきれいな日本海が見えこれだけでも非常に楽しめました。
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鉄分を豊富に含んだ茶色というかオレンジ色の塩分の強めな温泉です。
露天風呂はとても綺麗な夕日の風景が楽しめるそうですが、冬は結構日本海は波が高く、露天風呂も波が入り閉鎖になる様です。雪だけじゃない自然条件が重要なお風呂で、とにかく温まります。
とっても気持ちいい温泉です。 -
以前、白神へ来た時にやり残していたのが何を隠そう「不老不死温泉」の入浴であった。
しかし運よく津軽海峡フェリーの「20%オフクーポン」にありつき、五能線の旅を兼ねてハコダテから不老不死温泉に浸かりに行くことにした。
最初は純粋に鈍行列車の旅に徹するつもりでいたが、事前に時刻表で確認したら五能線の接続がすこぶる悪く目的が果たすことがままならず、今度ばかりは柄にもなく「リゾートしらかみ」を利用したセレブな手段に打って出た。
リクライニングで座り心地良く小柄で萌えっ娘な女性車掌さんが乗務するオレンジ色の「くまげら号」の旅は怒涛の日本海を眼前に堪能できオツなものだった。
ラッキーなことに温泉まで歩いていくつもりで「ウェスパ椿山駅」を降りると、送迎バスが「リゾートしらかみ」の乗降客を待っていてくれて便乗して貰えた。
温泉に着いた途端いの一番で露天風呂に行こうとするが、最初は内湯で体を清めてから行くのがここのルールだったのでそれを守ってから日本海の磯場に設けられた瓢箪型の露天風呂に入り、裸一貫で怒涛の日本海と渾然一体になれる己自身に酔いしれることができ大満足だったが、冬だけにヌルかったので熱い内湯で湯冷めを解消した。
ホテル内の深浦焼肉丼の大盛りはなまら美味しかった。
休憩室も静かで暖かいので日頃のストレスを解消でき満足してハコダテへ戻ったのは言うまでもない。 -
海岸に露天風呂があり夕刻には夕日を眺めながら風呂に入ることができると言うことでしたが着いた時間が遅くはいれませんでした。翌朝海を見ながら温泉を楽しみました。内風呂も良い風呂でした。夕食は海の幸、山の幸が豊富でおいしくいただきました。部屋は比較的新しく広々としていて、ロビーなども広く綺麗でした。またゆっくり訪れたい宿です。
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