雲仙温泉 青雲荘のクチコミ(2ページ)
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雲仙温泉にある新しいモダンな温泉宿です。
温泉は露天風呂と大浴場と別になっているタイプ、露天風呂に入る前には美しい景色を眺めながら休めるロビーがあり、驚きです。
お部屋は綺麗でゆっくりと寛げます。
お食事は、着席してから10分くらい待ちオペレーションが悪いなという印象です。食事の内容は美味しいお肉が印象的です。 -
雲仙地獄から車で数分ですが、少し奥にあるホテルです。勝手に山の温泉旅館をイメージしてましたが、到着してみると以外にも大箱ホテルでした。時期的なものかは不明ですが、宿泊客は高齢者の集団が多めでした。客室は綺麗で広かったです。客室内に入ってから廊下を経由して、畳のスペースへアプローチする間取りが斬新で素敵でした。温泉は、白濁した硫黄泉で、視覚的にも嗅覚的にもザ・温泉です。露天風呂の湯温は体感で表面が42~43度、中が41度くらい。大浴場と露天風呂が別なので、一度服を着て移動しないといけないのが少し煩わしいですが、露天風呂入口の休憩所はモダンで森の風景も良くてGoodです。食事は、「肉本来の”うまみ”を味わう!長崎の自然が育てた長崎和牛と旬彩会席」というコースでしたが、和牛の量は控えめでしたね。肉の質は良かったです。その他の料理は全体的に甘め・濃いめで、デザートやキノコご飯など随所に大箱ホテルのコストダウン感を感じましたね。
最後に、ホテルの裏手にある巨大な機械(コンプレッサ?ボイラ?)が、定期的に作動してかなり煩かったのは残念ポイントです。部屋の向きが逆(ホテル正面向き)なら気にならなかったのかもしれません。 -
雲仙地獄から少し車で行った先にあるので、宿泊費がリーズナブルです。
館内もきれいで過ごしやすかったです。
大浴場と露天風呂が離れているのが利用しにくいところですが、気持ちよい温泉でした。
食事も美味しかったです。 -
雲仙にある旅館です。
地獄めぐりなどがあるエリアより少し南にあるところです。
白い濁り湯で見た目どおりの硫黄泉でとても気持ちよかったです。
大浴場と露天風呂が別の入り口にあるのがちょっと変わっていて、入れる時間も違うので要注意です。
男湯の方は大浴場の端っこから外に出てつぼ湯に入ることがこれもまた気持ちよかったです。
夕食と朝食はどちらも食事処で食べる形式で、美味しかったですが、宿泊代が高かった割にはどうかなーというところでした。 -
雲仙の白濁の温泉が楽しめる宿です。ホテル内の1階露天風呂も趣きがあり良いのですが、是非、外湯の『小地獄温泉館』に入ってみて下さい。宿泊者はフロントで半額の230円で入れる入浴券を買えます。歴史は古く、あの吉田松陰も入った事があるそうです。
晩飯は普通に美味しく頂けました。事前に準備の都合なのだろうが、朝食のスクランブルエッグが冷えたままなのが残念。お部屋は広くて良かった。トイレがちょっとかび臭い感じがした。雲仙地獄があるメインのエリアからは車で5分位離れております。 -
ほんとに綺麗でビックリしました。国民宿舎だからと思ってたら大間違いですよ。部屋も、露天風呂もめっちゃ綺麗!食事もお腹いっぱい懐石料理だし、ベットルームのベットはふかふかだし、文句のつけようがありません。絶対に、再訪します。雲仙温泉の泉質もよかったー
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雲仙温泉街から少し離れた小池地獄近くにある旅館です。
周辺は静かな環境で、真夏でも30度を超えない避暑には快適な環境です。
スタッフの方々は皆物腰が柔らかく最高の接客でした。フロントの方は玄関を通るたびに挨拶をしてくれて、こちらが恐縮してしまうほどでした。
館内は国民宿舎時代の建物を改装していて、白木をふんだんに使った落ち着いた内装で、食事処、ロビー、レストラン全て素晴らしい環境でした。玄関横の喫煙所も木の桟がはめ込まれた落ち着いた雰囲気で館内全体にセンスの良さが感じられました。
客室は広々としたツインルームで、和のテイストを上手く織り込んだ落ち着いた内装でした。少し気になったのがウォシュレットの調子が少し悪かったのでそろそろ更新時期かな。
温泉は大浴場と露天風呂があり、違う場所にあるので着替える必要があります。
営業時間は
内湯は AM11:00~翌AM8:30まで
露天は PM12:00~21:00まで AM7:00~8:30まで
でした。
広々していて白濁したお湯が掛け流されています。男湯の方には、内湯に隣接した屋外にある”つぼ湯”がありました。
露天も広々していて外の緑を見ながら快適な湯浴みができました。
浴室はスタッフがこまめに巡回しているようで、行くたびにきれいに調っているのが印象的でした。
食事は大広間での提供でスタッフの対応も素晴らしかったです。
一品一品美味くいただきました。特に野菜が甘く美味しかったです。
朝食はハーブバイキングでの提供でした。
連泊の2日目には更に料理がパワーアップしていて、食べきれないほど提供していただきました。
雲仙温泉は初めてでしたが、大当たりの宿で満足です。 -
温泉街から少し離れた場所に立地するこちらのお宿は、雲仙の山々に囲まれた清廉な雰囲気の中ゆったりまったり安らげます。大浴場(内湯)と露天風呂は離れていて、1度着替えて移動しなければなりませんが、解放感あふれる露天風呂は、景色が最高で源泉かけ流しの乳白色のお湯にとても癒されます。
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改装したてということも有り、館内はとてもきれいです。白木がふんだんに使われていてステキな雰囲気でした。
部屋は山が見えて良い風景、落ち着けます。寝具も上質でふかふかでとても寝心地が良かったです。温泉も硫黄の香りが体にまとわりつくような素晴らしい泉質で体がポカポカしました。
接客はとても感じの良い方もいれば、新人なのかおどおどした雰囲気の方もいてバラバラな感じです。
朝食時も夕食時も案内があまり上手では無くどこに座れば良いのか良くわからないし、料理もこないし
動線が上手くいってないと思いました。料理はとても美味しいのですが大食の私にはやや物足りませんでした。
それに家族連れやグループの方がほとんどで、1人旅だと浮く感じです。大食堂でまわりががやがやしている中でぽつんと食べるのは1人旅好きの私でもちょっと寂しかったです。
次回は友人か旦那と来たいと思いました。
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素晴らしい露天風呂があるということで、立ち寄り湯で利用しました。
国民宿舎で派手な外観ではありませんが、中に入るとロビーはきれいでした。フロントで料金(大人700円)を払い、温泉のコーナーへ。
ここは内湯と露天は繋がっておらず、両方に入るには、一度服を着て廊下経由で移動しなければならないので、ちょっと不便でした。
内湯は大きな浴槽の中に打たせ湯と寝湯がありました。小さなベランダがあって外で涼むこともできます。
露天は廊下の突き当りにあって、お洒落な休憩スペースから脱衣室に入ります。露天風呂は大きな岩風呂が一つ。周囲の緑豊かな自然に囲まれて気持ちよく利用できました。
お客さんに人気があるのは露天のようでした。ただ、内湯の方が人が少ない分、のんびりお湯を楽しむことができるかも知れません。
お湯は源泉かけ流し、弱酸性の単純硫黄泉。白濁していました。硫黄の臭いも強くて良いお湯でした。皮膚にトラブルがある方にはお勧めかも知れません。
アメニティーは馬油のシャンプー、コンディショナー、ボディソープが備え付けられていました。
温泉コーナー内のレストランも利用しましたが、温泉センター的雰囲気で庶民的な感じで、お値段もお手頃価格の料理が多かったです。
11件目~20件目を表示(全51件中)
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3.74

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