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蓼科東急ホテルのクチコミ
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ロッジや別荘などがあり、食堂入り口に値段が表示されていて夕食は8470円、朝食は2695円と表示あり。
ホテルから歩いて3分ほどの会員制の宿泊のアネックス棟に風呂場アり。風呂は大きさといいジャグジー風呂などあって、温度やお湯も良かった。
ゆったりと過ごせるホテルで避暑にはぴったりであった。 -
蓼科東急リゾートの地位心的なホテル。一番古いホテルです。以前は何回か東急ハーヴェストクラブのホテルとして利用したのですが、今回、「東急ホテル」という名前になり、東急不動産の株主優待では泊まれなくなりました。残念なことです。逆に、東急の株主優待で泊まれると思います。前庭と池があり、とても良いホテルです。ただし、温泉はなく、鹿の湯まで行かなければなりません。レストランはありますが、その評価はそっちを見twください。
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ツアーで利用しました。
蓼科高原にある総合リゾートホテルです。
広いお部屋に変更していただき、快適に過ごすことが出来ました。
コンセントが少ないのが、ちょっと残念です。
大浴場は歩いて数分の別棟にあります。
今回の食事は、夕食は会席、朝食は和・洋のセレクトですが、大変美味しかったです。 -
諏訪インターからビーナスラインを30分ほど上った、東急リゾートタウン蓼科内にある格式あるホテルです。コテージ棟と本館があり、どちらも周囲は木々や芝に囲まれ自然豊かです。本館の外観は洋風で、ゆったりした客室は木のぬくもりが感じられ、温かみある造りになっています。ビーナスラインから車で10分ほどのところに建っているため、とても静かで落ち着きが感じられます。食事は地元の食材を多く取り入れ、洗練された料理が提供されました。入浴施設が歩いて数分のところにある別の棟に行かなければならないのが残念ですが、客室に差し込むこもれびや標高1300mに吹く爽やかな風、朝の鳥のさえずりなど、自然に囲まれたロケーションは心を癒されました。
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深夜に到着しました。
荷物を降ろしているとスタッフが台車を押しながら来てくださいました。
ディナーに訪れたことは数度ありますが、泊まるのは初めてです。
クラシックホテルっぽい感じが好きです。
バリアフリーではなく、階段を上り下りしなくてはならない不便さはありますが、この階段がまたお洒落!
昔々訪れたことがあるバーもいかにもリゾートのバーでカッコいいのですが、残念ながら今は営業していませんでした。
蓼科の別荘族も訪れるレストランは最高です!
蓼科の森の中にある素敵な低層ホテルです。
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じゃらんの遊び体験のデイユースプラン(9:00~18:00)で利用しました。お部屋は1階のツインで、広くてゆっくり出来ました。林、チャペル、からまつ池の眺めにも癒されましたが、Wi-Fiが切れるのが不便でした。ロビーラウンジ「アゼリア」のランチは美味しかったです。「鹿山の湯」は、徒歩3分位ですが、坂道を上がるのが大変でした。夕・朝はラウンドバスがあるようです。
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蓼科にスキーに行った際に宿泊。1棟毎に独立したコテージタイプにペットと共に宿泊。メゾネットになっており広々でわんちゃんも歓迎で料理もしっかりしているところを探した結果です。本物の暖炉がパチパチと音を立てて重厚なカーペットも心地よく1日快適に過ごせました。次の日は卓球とテニスを家族で1時間くらいやりました。施設の中に上記の設備や温泉もあり良い日になりました。
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標高1300mの八ヶ岳の麓に東急不動産が手掛ける東急リゾートタウン蓼科の森にたたずむ複合的リゾート事業施設内にあります。
5.0旅行時期:2021/10 (約4年前)
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BonvoYage_Kaz3さん(男性)
白樺湖・蓼科・車山のクチコミ:1件
今回の旅行には、ワクチン接種2回を完了した後に感染対策(密を避け、観光地は野外の観光地を厳選)を施して旅行に出ました。
蓼科東急ホテルには、久しぶりの来訪ですが、もう41年目を迎える歴史あるホテルですし、プライベート感を満喫できる20室限定のホテルです。
残暑のいまの季節は涼しく、朝夕は寒いぐらいでした。
お部屋の窓はプライベートガーデンを望む南向きで自然豊かな庭の高原の景色と雰囲気がとっても素敵です。
ホテルの建つこの場所は、JR茅野駅から送迎バスで約30分、標高1300mの八ヶ岳の麓に東急不動産が手掛ける東急リゾートタウン蓼科の森にたたずむ複合的リゾート事業施設内にあり、森の中に現れた夢の別世界です。
ホテル隣接地には、東急ハンズがプロデュースする最新グランピングテイストのアウトドアグリル「グラマラスダイニング蓼科」や、フランス発祥の自然共生型アウトドアパーク「フォレストアドベンチャー・蓼科」などがあります。
また、ゴルフ場やテニスコート、展望トレッキングコースも備え、伝統・クラシックなホテルをセットが楽しめます。
美しく手入れされたホテルの庭を散策し、信州ならではの料理に舌鼓を打ち、上質な時間を過ごすことが出来ました。
どの施設もコロナ禍の感染予防対策はしっかりと実施されていて、とても安心して楽しめました。
食事も美味しく、出てくるタイミングもよくコロナ禍の中でのパーテーション越しでしたが、大変満足できる料理でした。一つ気になるのは前回、今回ともに蓼科東急ホテルの館内には大浴場施設はがないので、ホテル入口付近にあるホテルハーヴェスト蓼科に併設されている「スパリゾート鹿山の湯」の利用できるのですが、ホテルからは2~3分ほどなのですが、私服で出かけなければいけないのが不便を感じます。
また、ホテルには教会も併設されており、土日には結婚式も行われます。
別棟にペットと泊まれるコテージツインもあり魅力的です。
時にはマスクを外して、自然の中にどっぷりつかり大満足でした。
次はまた違う季節に泊まりたい♪
そんなお宿でした。 -
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歴史を感じる高原リゾートホテルです。
全体的にシックで落ち着きあるインテリアですが、特に暖炉は素敵な雰囲気です。
ガーデンも広くて気持ち良いので、散策すると気持ち良いですね。
一点残念なのは、温泉大浴場が東急ハーヴェストの施設利用となるため、若干離れており冬とか雨だと利用しにくいかも。。。。 -
■立地
東急が開発したリゾート内にあり、富裕層のリピーターが多いのか(外車や関西ナンバー多い)、落ち着いている。
■近隣アトラクション
リゾートタウンセンターで、子供向けのイベントが夏場は週末メインで開催があり、良かった。また、お盆休み中だったのかファミリーが適度に賑わっていた。マスのつかみ取り(1000円)が良かった。取り放題で、BBQコンロの使用料もこの金額に入っているのでコスパ良い。つかみ取りのコツは、魚を疲れさせてから隅で止まっている魚を掴む方法。なので、人数が多いときの方が取りやすい。最初の10分ぐらいで、バシャバシャ全員で動き回って疲れさせてから、後半は掴む方法。途中で魚は補充してくれる。また、来年も行きたい。敷地内にフォレストアドベンチャーがあるが、幼児向けのキャノピーコースは2種類のみで距離も短い。本格的なアスレチックではなく、リゾート仕様で非常にコンパクト。これで他のコースと金額が同じなのは若干不満。その分、80分回り放題とのことだが、それほど周回するほど面白い仕掛けでもない。
■部屋
初めてメゾネットタイプに宿泊、年長の息子は大喜び。ただ、メゾネットになっていて広々感はありますが、親子3人であればそれほどのメリットはなかったです。例えば、天井が高いのでスクリーンを吊ってプロジェクターにするなど、何か工夫が欲しかったです。ちょうど、東京オリンピック中だったので。加湿除湿機があったのは良かったです。
■食事
タウンセンターにデイリーヤマザキがあって、プチコンビニとして利用可能。その隣に、パン屋ができていて、ここで朝食を買って、部屋で食べるのが良さそう。ホテルのレストランは、割高感あり。
■アメニティ
子供用のアメニティセットがなかった。もともとないのか、忘れたのかは不明。子どもへのサービスが良いとリピーターになるので、子供向けアメニティ、現地イベント紹介をチェックインの時にすべき。
■ホスピタリティ
特に感じられず、リピーター向けの淡々としたサービス。チャペルがあるのと敷地が広いので、リゾートウェディングの需要は多いよう。
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