四万やまぐち館のクチコミ(6ページ)
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カードとJAL旅行券で決済ができました。ロビーの窓から見える川沿いの山の景色と露天風呂から見える景色が一緒で、17時過ぎにライトがつき、対岸の樹木も見えました。部屋のシャワーの水圧は悪くなかったですが、排水はあまりよくなかったです。
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群馬、栃木と温泉を回る際に宿泊しました。マイカーで到着し、満員御礼でしたが、軽自動車で行ったので、無事に番頭さんに停めてもらうことができました。ロビーの窓から見える森の緑が生き生きしていました。川の音も聞こえました
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地下の温泉風呂にある仏像は不気味だったので、嫌だなと思いました。地下のは窓がなかったので、こもっていて、あまり長くは入れませんでした。お料理は、朝も夜も普通に美味しかったです。白いごはんとお茶がおかわりできました
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トロッとした泉質が楽しめます。平日だったので、夕食前の17時半以降の時間帯と、朝食前の6時代の時間帯は、露天風呂も人が少なく比較的空いていました。飲料水は、脱衣所のところにありました。マイボトル持参も大丈夫でした
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部屋のドアをあけると、トイレが右側にあったんですが、トイレから出る年配者のために、明らかに確実に後付けされた階段があり、ドアをあけて入ろうとすると妻が毎回段差につまずいて危なかったです。取り外しができるほうがいいです。
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四万川沿いにある旅館なので、川の流れを見ながら、温泉風呂に入れました。岩の上に座って川と緑を眺めているのは、日本人の醍醐味でした。はっぴ?みたいなのを着ているスタッフが忙しそうにしていました。夕食はご飯をおかわりしました。
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夕食と朝食のついている1泊2日のプランを活用しました。玄関で靴をあずけて、チェックアウトの時には玄関に靴を出してくれてて助かりました。会計の際に、旅館の全体の説明を受けました。部屋のドアをあけると、段があって、妻が何度もつまづいていました
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地下にも温泉があるんですが、仏像と入る温泉は、薄暗くて、じゃっかん窓もなくて、閉め切りなので不気味でした。内部にいろいろな資料や古い日本の芸術などの展示もあるので、それらを見たいなら宿泊する価値はあると思います。
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温泉のある階まで多少移動が必要です。部屋番号は番地で書いてありました。料理は、白いご飯とお茶はおかわり自由でした。おかずが結構あったので、夕食は3杯くらい、白いご飯が進みました。途中紙芝居を見に行くことができました
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おかみさんが夜になると、紙芝居をよんでくれるサービスがあって、30人くらいが集まっていました。久しぶりに読み書きせの紙芝居を見ました。温泉は、景色を、見ながら17時半頃になると、向かいの森林がライトアップされました。
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