四万やまぐち館のクチコミ(4ページ)
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女将さんの紙芝居が無料で人間が読み手の紙芝居は大変久しぶりだったので、主人と一緒に食事の途中に観にいきました。紙芝居を見終わって、温泉の話も聞けて、戻ったら親切にも食堂の食べかけ途中の食事に紙がかけられていました。
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脱衣所と洗い場、露天風呂は特に広々していて開放感があって、とても良かったです。白いご飯とお茶は、スタッフに言えばおかわりできました。ご飯の配膳スタッフには外国からの留学生もいました。朝夕の料理も、とても美味しかったです。
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女将さんの紙芝居が好評で、紙芝居はたくさん持っているのが展示されていましたが、読まれるのは1つだけでした。紙芝居を見終わって、温泉の話も聞けて、戻ったら食堂の食べかけ途中の食事に紙がかけられていて、思いやりを感じました。
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女将さんの紙芝居が好評で、食事中に中座してみに行くことも可能だったので、私たちも中座して、スリッパを履き直して紙芝居の階に移動しましたが、椅子に座ってみることができました。後ろのほうには立っている人もいました。
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旅館の女将さんが紙芝居を読んでくれて、20人くらいのお客さんが集まっていました。その時にしてくれた話でしたが、ホテルの真下から湧き出ている源泉は天然で、水を足さずに使っているので温泉の効能が高いそうです。
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格式ある温泉宿です。室内にはテーブルと椅子とお茶セット、冷蔵庫がありましたが、部屋は細長くて、ベッドが2台並んで入っていると、スーツケースをあけるスペースはなかったです。四万川を見ながらの温泉は最高でした。
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温度の温度は比較的高めなので、入っている時間を見ながら冷たいお風呂に移動して調整しながら入ったり、水を飲んだりしてのぼせないようにしたほうが長く温泉に入れると思います。温泉は、色がなく透き通っていました。
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夕食も朝食も食事用の部屋に行く必要がありました。衝立がされていて、他のテーブルとの間はさえぎられていました。スタッフが忙しく配膳してくれました。客室には無料Wi-fi、シャワートイレ、冷蔵庫がありました。
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ベトナムや中国など、他の国から働きに来ているスタッフが結構いました。日本人の若いスタッフは、どちらかといえば少数でした。ロビーは立派で、広かったです。昭和レトロな雰囲気で、紙芝居の表紙がいくつも飾られていました。
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清流の音を聞きながら入れる露天風呂は、泉質がよく、何度でも入りたいお風呂でした。「お湯は毎日、掃除して入れ替えをしておりますゆえ、入れない時間帯があります」と説明があり、納得する清潔さでした。積極的に外国人を雇用していました。
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