四万やまぐち館のクチコミ(7ページ)
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コロナ対策で、廊下などではあまりおしゃべりしたり、たむろしないように注意書きがありました。川のせせらぎが良く聞こえます。ロビーにも飲料水が準備され、窓ガラスが大きかったので、外の紅葉の景色を楽しむことができました。
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夕食と朝食がついていました。ご飯とお茶、お味噌汁のおかわりはできました。配膳では、ベトナムから働きに来ている人もいました。お刺身は普通でしたが、鍋はおいしかったです。温泉は、時間帯で男女交代になるので、夕食前に必死で入りました。
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温泉の質がとにかくよかったです。四万温泉のエリアにある旅館なので、周りも温泉旅館でいっぱいです。四万温泉 四万やまぐち館は、川の隣にあるので、露天風呂は川の流れとせせらぎを楽しみながら入れました。地下の温泉は、仏像が怖かったです
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温泉が売りの旅館です。この周りにもたくさんの旅館がありました。駐車場が満杯で、停められないかと思いました。川が近くを流れていて、遅くなるとライトアップが点灯されました。温泉は1階のは偶像があって、こわかったです
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温泉はとてもよかったです。到着した時はすでに17時近くになってしまい、駐車場は車でいっぱいでした。温泉は、男女で露天風呂は交代になるので、夕食の前に露天風呂は入っておいたほうがいいです。川を眺めながら入れました
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有名な温泉旅館なので、ゆっくりと過ごすことができました。コロナ対策もバッチリで温泉に何人入っているかも常にわかるようになっていたり、食事処も間隔が空いていて安心でした。
女将さんの紙芝居も良かったです。
温泉の質も良くて肌
すべすべになりました。 -
東京へ用事があり、東京から行ける温泉へ行きたいなぁと検索していたところ、(草津や伊香保は訪問済み)四万温泉が出てきたので行ってみることに。残念な点3つ。おかみの紙芝居が有名とのことでしたが、私が宿泊した土曜日はおかみ不在でした。禁煙の部屋でしたがタバコ臭くてスーツケースの中の衣類にまで匂いが移っていました。お客さんのモラルだとしても、ホテル側も何か対策を行うべきです。また、ベッドサイドのテーブルにコンセントがあるものの、充電できないのでおかしいなと思ってテーブルの裏を見たら、納品されたときのままの状態のケーブルがぶら下がっていました。あまりこの部屋は使われないのかな?!渓流の見える温泉は良かったですが、お料理も大したことなくて、価格には全く見合わないなぁと感じました。
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四万川左岸に建つ、7階建て客室数77室、収容人数280名の老舗旅館。創業は延宝年間(1673~81)というから340年以上。現在の建物は1980年築(2009年改築)。
温泉街の道は狭く、車がすれ違えない箇所もある。旅館前の駐車場が小さいので、玄関に車を寄せると男性スタッフが車を預かってくれる。
チェックイン14:30、チェックアウト11時と、滞在時間が長いのは嬉しい配慮。
15時前に着いたところ、手続きを待つゲストが10組以上もいて、フロント前のロビーの椅子はほぼ満席。「県民・地域割」の手続きのため時間がかかっている様子。結局、30分ほど待たされた。因みに群馬県は予約方法も他県とは大きく異なるが、地域クーポン(2,000円)も県民限定だとは、その日まで知らなかった。あてが外れてしまったが、それも一つの考え方ではある。夕食時の酒はちょっと控えねば・・・・。
標準的な客室は和室10畳と洋室(ツイン又はダブル・約6畳)の2タイプ。和室は全室川側。
今回の部屋は6階、和室10畳。二人には十分な広さ。広縁には椅子2脚とテーブル。洗面所、トイレ(手洗い場付き)も広くていいのだが、冷蔵庫やクローゼットも含めて配置がバラバラで非常に使いにくい。古い和室をリノベーションしたと思われるが、もう少し動線を考えるべきであった。
窓から見える対岸は緑に溢れ、せせらぎの音も心地良い。この宿に関しては、高層階より(川に近い)低層階の方が景観はいい。
無料WiFi、冷蔵庫、ポット、ドライヤーと必要なものは揃うが、テレビはBSが映らなかった。
大浴場は3ケ所。タオルは部屋から持参。
露天風呂は男女入替制。「お題目大露天風呂」(1階)は、女・12:00~19:00、男・19:30~翌9:00。「渓流露天風呂 四万川の湯」(2階)は、その逆。この宿の目玉は川に近い「お題目」の方なので、男は夕食前に一風呂浴びて、というわけにいかないのが残念なところ。翌朝、その「お題目」に行ったが、川を2階から見下ろす程度の高低差。もっと川面に近いイメージだったので、ちょっと残念。とはいえ、風情のある佇まい。
もう一つは「薬師の湯」(1階)、こちらは男女別で15:00~翌10:00。窓がない内湯で、洞窟のような所に温泉薬師が祀られている。
夕食の開始時刻(18時 or 19時)はチェックイン時に選択。場所は「祭」(2階)。200畳の大広間を3つに区切った1部屋で。テーブルの間には衝立があり、距離も十分。
料理は「いなか豚膳」の11品。若いスタッフが料理の説明をしてくれるのだが、マニュアルをそのまま口にしている感じで、興がそがれる。すき焼きの調理方法は説明不足、天ぷらは(素材は悪くないと思うのだが)揚げたてとは思えない出来。連れが箸を落としてしまったので、スタッフに声をかけようと思うのだが、なかなか気がついてくれない。人が足りず、余裕がない様子。神は細部に宿る。こういう些細なところが大事なのだが・・・。
朝食は、7:30か8:00から、同じ「祭」で、和定食。鮭、豆腐、納豆と定番の品が並ぶ。ひもかわうどん(鍋物)が美味しかった。ロビーにモーニングコーヒーサービスがあり、テイクアウトも可能だが、カップが小さ過ぎる。
チェックインで待たされたり、夕食が今一つだったりと、残念なところもあったが、温泉や客室は良かった。「地域割」後は、お得な料金になったが、割引がなかったら1万円台半ばと、判断に迷うところ。「プロが選ぶ100選」に入った宿ではあるが、ちょっと期待が大き過ぎたか・・・・。
※「1人1泊予算」は「地域割」前の金額 -
1月の平日に宿泊しました。1人だったので洋室でした。中之条駅からバスで山口バス停で降りた目の前です。バスを降りると宿泊者リストを持った旅館の方が名前を聞いてきてくれるので、あとは旅館のロビーで名前を呼ばれるのを待ってチェックインしました。ロビーには吊るし雛が飾られていてきれいでした。ちょうどコロナのまんえん防止が出された日だったのもあって宿泊者が少なく、チェックインしてすぐに温泉に行くと3人くらいしか入っていなくて、そのうち私1人になって貸切状態でした。川の流れを見ながらのんびり露天風呂を楽しみました。夕食は上州牛のすき焼きやお切り込みなど。夕食の後は女将の紙芝居を見ました。ゆきおんなを見せてくれましたが、女将の話し方がとても上手で見入ってしまいました。温泉は到着日に2回、帰るに日2回入りましたが、女将が話していたように露天風呂は寒さで源泉を水であまりうめなくてもちょうどいい温度になるから今の時期はほぼ源泉そのままを堪能できました。旅館で買った花豆めおいしかったし、温泉もとてもよかったし、紙芝居もとても楽しめたし、また来たいと思いました。
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温泉も食事も接客もすべて素晴らしかったです。露天風呂が大きく、こちらの人数が多いので個室での食事となり、プライベート感満載でした。最初から最後までサービスをしてくれるスタッフがいて、気持ちよく食べられました。
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