四万やまぐち館のクチコミ(2ページ)
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広い旅館なので難しいのかとは思いますが、廊下などはからり冷気を感じるので早めに移動しました。名物の紙芝居が女将さんが不在だと紙芝居自体ないようですが、今回は紙芝居があってよかったです。夕食の途中で紙芝居を見に行って大丈夫とのことで、遠慮なく行ってきました。向かいの山の紅葉の綺麗な景色が楽しめるお風呂でした。
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温泉や露天風呂だけでなくロビーや廊下などにある窓からの眺望、窓を開ければ聞こえる川のせせらぎ音も良かったです。露天風呂もあり、地下のお風呂もあり、どこも温泉でゆっくり満喫出来ました。ただ地下のは窓がなく、息苦しかったです
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お食事は量は多すぎず少なすぎず、ちょうど良かったです。白いご飯とお味噌汁はおかわりができました。土地の食材も使ってあって美味しい旅館のご飯です。大浴場や露天風呂までは部屋からかなり移動距離があり、直通エレベーターはなかったので、最後は階段を使って降りなければならなかったので、足腰弱い方は大浴場はきついかもです。
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朝食も夕食も白いご飯はスタッフに言えば、おかわりができたので、1泊2日のみでしたが、太ってしまった気がします。浴槽の泉温は40℃から42℃程度ですが、あつめとぬるめがあり、自分で入りたい方を選べるので、熱くなったらぬるめに移動して、岩の上に座って、またぬるめに戻ってと繰り返して、ひたすら入っていました。
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外国の従業員さんが結構いて、やはり日本人のほうが上手なサービスができますが、それでも、みなさんきちんとしており、快適に過ごせました。程良いレトロ感がすきでした。建物を大切に使われているのも好感です。夕食と朝食には、ご飯がおかわりができたので、きもち少し太ってしまいました。次回もまた温泉を楽しみにしています。
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夕食に豚しゃぶが出てきたんですが、さっぱりしているので食べやすくて、ちょうどいい脂の具合でした。お料理の量自体は他所と比較すると多くないですが、無駄に余らないのでフードロスにならなくて、いいなと思いました。料理は質・量ともに満足できました。食材が綺麗に切られて、1品1品丁寧に盛り付けられていることに驚きました。
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湯の花は思ったより、少なく感じました。民宿の目の前は温泉街になっていて、散策も可能です。細い道なので、マイカーで入っていく時に心配になってしまいました。散策ロビーには椅子がならんでいて、窓ガラスが大きいので、向かいの自然がよく見えました。やはり緑が見えるだけで、川の流れが聞こえるだけで、とてもリラックスできているように感じます。
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大きな旅館でした!以前から行ってみたかった四万温泉の温泉を楽しみました。人が多かったので、しばらくロビーで待ちましたが、フロントからお部屋までの案内は紙にまとめられていて、スタッフが手際よく説明をしてくれました。最大の目的であった温泉を楽しみすぎて、夜は早々に寝てしまいました。おかげさまでのんびりと過ごすことが出来ました。
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夫婦旅行で利用させていただきました。自家用車が軽自動車だったので、混み合っていましたが、無事に泊めることができました。ホテル全体は、昭和を感じる雰囲気で折り紙や風呂敷、傘などが飾られていて、駄菓子屋みたいなレトロさが懐かしく、あったかいお宿でした火をつけて食べるお肉のお鍋料理もおいしかったです。朝からのお味噌汁が体にしみました。
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露天風呂は、岩を多用して作られていて川のそばにあるので、自然の中でお風呂に入っているようで、空間もひたすら広かったです。部屋には、ちゃんと書き込みがあったのですが、ドアをあけて1歩目につまずく障害物になるようなものが置いてあるとは思わないので、妻が何度もスリッパでつまずいてしまい、大変不快だと怒っていました。
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