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ホテル雅叙園東京のクチコミ(13ページ)
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百段階段でみちのく雛紀行があったので見に行きました。
玄関を入るとホールにお雛様と盛岡町屋のつるし飾りが展示してあります。
百段階段に行くにはエレベーターで3階に上がり、靴を脱いでスリッパで歩きます。
階段の途中に豪華な部屋が7つあり、そこに東北の雛人形が飾ってありました。
部屋の装飾もとても豪華です。
お雛様は3月6日までですが、3月15日〜5月15日まではいけばなが七つの部屋に飾られ、毎週展示が変わるそうです。
6月?日〜6月26日は和キルト展もあります。
催しに合わせて文化財ガイド付き見学&ディナーなどもあります。
JR目黒駅東口からシャトルバスでの送迎があります。
また時間によってはJR品川駅高輪口への送迎もあります。
JRをご利用の人は時間を調べて利用されるといいと思います。 -
今回7回目になる百段雛祭りを見に行って来ました。80年ほど前に作られた百段階段は、東京都の指定有形文化財になっています。
みちのくに伝わる、様々な時代雛も見事でしたが、会場となっている七つの間を、文化財ガイドの方と回るツアーも、ぜひ参加してみたいです。 -
お雛様が有名なホテルで、まだ一月だったにもかかわらずホテル内の通路にたくさんのつるし飾りがライトアップされていて華やかな雰囲気になっていました。
トイレのなかに和風の太鼓橋があったり、なんていうか遊び心のある普通のシティホテルとは違う個性的な和テイストのホテルです。
目黒駅から無料のシャトルバスが出ていて、駅からは近いけれど坂が急こう配の場所なので年配の人にはそういったサービスも助かるだろうなと思いました。 -
目黒にある結婚式場&レストランで開催されている「百段雛まつり」を見てきました。目黒雅叙園には昭和初期に建てられた料亭の部屋が残る百段階段が有形文化財になっており、ここの部屋で各地の雛人形を展示しています。今年はみちのく東北地方の雛人形でした。云われのある雛人形も凄いですが、各部屋の凝った装飾がまた見物です。階段も含め撮影禁止なのは商売っ気が感じられます。
普通に現地で入場料を払うと1500円ですが、コンビニのチケットサービスでJTBのチケットを買うと1200円で入れます。 -
恒例の百段ヒナまつりに行きました。百段階段は左に段の番号がふってあります。館内に入った時から、和風の豪華な内装、螺鈿のエレベーターに感動します。ロビーの近くだけでも吊るしヒナの飾りがあり、日常を忘れさせてくれます。百段ヒナまつりの入場券をロビーで見せると駐車券をもらえます。
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初めて目黒雅叙園にいきました。手芸が趣味で、展示を見に行きましたが、百段階段を始め、昭和の建築意匠に出逢えた事に感動しました。戦災に合わなかった事にも感謝。それに、今後の企画、京都踊り等も楽しみだとおもいました。
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目黒駅から 坂を下って5分位歩いた所にあります。結婚式場 ホテルを備えた歴史ある有名な場所。この日は花道の展示会もあり女性客が沢山でした。
立派な屋根を持つ入り口を抜けると整備された中庭や 百人一首に出てきそうな立体壁画、きらびやかな日本が 素敵です。海外のお客様も喜んでもらえそうスポットです。
帰り上り坂がキツという方には 送迎バス出てます。 -
目黒といえば、こちらを挙げる人も多い目黒の代表的なものです。
高級ホテルそのもので、エレベーターとトイレはとても美味しく綺麗です。
友人の結婚式で利用しましたが、日本庭園などもあり、友人がとても羨ましかったです。
駅から歩いていくと、長い坂道があるのでご注意を! -
ランチやお茶に時々行きます。ガラス張りの窓からは美しい庭園が見え、落ち着いた雰囲気です。エレベーターも素晴らしいですがなんといってもこちらはお手洗いが必見!水が流れていて、竜宮城に来たような気分になります。
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目黒には20年ほど前に住んでいたものの、雅叙園は敷居が高くて門をくぐったことがなかったのですけれど、最近は百段階段を使ったさまざまな企画展が催されているのでようやく自分のような庶民でも気後れせずに足を運ぶことができるようになりました。「雛祭り」と「和のあかり」で寄せてもらいましたけれど、写真を撮るとなるとやはり光が鮮やかな「和のあかり」が印象的でした。なるべく人の少ない時間帯と思い、8月7日金曜日の開館時間直後に行ったものの既に入口には行列ができていて…それでも1時間ほど見物させてもらって帰る頃には階段が人で埋まるようになっていましたので、やはり早めに動くのが肝心です。
ところで、帰りに近所の目黒とんきで昼ごはんと意気込んでいたのですが…ランチって昔からやってませんでしたかねえ。
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