PR
項目別評価
- アクセス 3.50
- コストパフォーマンス 3.75
- 接客対応3.75
- 客室3.75
- 風呂2.50
- 食事4.00
- バリアフリー3.00
地元でとれた新鮮な食材を使ったオリジナル郷土料理が自慢です。
クチコミ(2)
一覧を見る-
大野屋は、伊豆七島の新島における唯一の旅館です。新島の宿泊施設の中では、唯一の旅館に区分されている施設です。
一般的な民宿ではありません。大野屋の最大の特徴は、旅館としての格の高さを挙げる人が多いです。確かに、大野屋の入口を入ると、旅館にふさわしい格を感じさせる風格があります。その点は、否定できない現実かもしれません。
その他の特徴としては、新島の中心にあり、スーパーマーケットの斜め向かいにあるという利便性でしょう。買い物が楽です。また交通の便が良いので、どこに行くにしても、便利です。その他、質の高い食事を挙げる人も少なくありません。食べきれないと表現する人もいます。確かに、コストパーフォーマンスの観点からも無視できない意見かもしれません。
民宿では、殆ど、扱われない、クレジットカード払いも、有利な点かもしれません。
民宿の近代化、高機能化に対して、伝統的な強みが続くか、興味の尽きないところです。 -
20年ぶりの新島、当時と島はあまり変わってはいないものの、たまたま予約がとれた大野屋さんに今日からお世話になりました。20年前に泊まった別の宿とは別世界!レベルは箱根の老舗レベルです。宿の人も親切!料理は本物の郷土料理、たたき汁、刺身、魚料理、山の幸(天ぷら)、また現地でとれる貝(しったか)はサザエを小さくした様な感じの美味な貝でした。
※注)高価な貝で季節物ですので必ず出るとは限りません。
大浴場も気持ちよくインターネットも無線LANで快適、調布飛行場から約40分、東京府中市に住んでいるのでこんな贅沢な国内旅行はないかも。。。また利用したいです。
施設詳細情報
| 住所 | 東京都新島村本村6-4-17 |
|---|---|
| アクセス | 新島黒根港より車で3分。 |
| ○ | 大浴場 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ○ | 駐車場 | ||||||
| ○ | 送迎サービス | ||||||
| ○ | パソコン貸出し |
※フォートラベルはクチコミサイトという性質上、施設情報は保証されませんので、必ず事前にご確認のうえご利用ください。
施設情報の訂正・追記はこちら
宿泊施設オーナー様へ
フォートラベルのビジネスプロモーションにお申し込みいただくと、施設情報の編集やクチコミへの返信が可能になるなど、施設の魅力を伝えるさまざまなプランをご利用いただけます。
詳しくはこちら東京のホテル 最新情報
4.32

東京ステーションホテルでのご宿泊で生じるCO2排出は、ホテル負担でカーボン・オフセットされます。(CO2ゼロSTAYプログラム*適用)東京ステーションホテルのス... もっと見る
4.03
お得情報Seibu Prince Global Rewards
Seibu Prince Global Rewards(SEIBU PRINCE... もっと見る
3.36
CLUB ORIENTAL – AUTUMN RETREAT –実りの秋、心地よ... もっと見る
ホテル周辺の観光スポット
もっと見るホテル周辺のグルメ・レストラン
もっと見る周辺のおすすめホテル
もっと見る-
GUEST HOUSE IKETAは、意欲的な宿泊施設で、新たに一棟貸しや新築の部屋等を造成するなど積極的に活動しています...
続きを読む -
年間民宿 吉田屋は、9月、10月の宿泊に難点があります。例年、常連会社への貸し切り状態になるのが常態だそうです。 経営者...
続きを読む -
伊豆七島の新島のきくやさんに関しては、2点の注意すべき事項があります。 1 宿泊等の予約や問合せは、事務所にお願いします...
続きを読む -
伊豆七島の新島で唯一のホテルとしての新島グランドホテルは、休業状態でした。 電気は点いているのですが、ドアが閉まっていて...
続きを読む
このホテルに関する旅行記(2)
一覧を見る-
旅行時期: 2025/11/01 - 2025/11/01(約4ヶ月前)
- エリア: 新島
- 同行者: 一人旅
関連タグ:
新島では、自転車のレンタルばかりでなく、いろいろなものがレンタルできます。伊豆七島の中でも、観光客に人気がある新島には、多数の観光客が訪れます。このため、新島で... もっと見る(写真42枚) -
旅行時期: 2025/10/13 - 2025/10/13(約5ヶ月前)
- エリア: 新島
- 同行者: 一人旅
関連タグ:
新島の流人の歴史を知るために、新島島内を歩き回りました。江戸時代に伊豆新島へ流された人々の数は、寛文8年(1668年) 流刑制度が敷かれて以来、300人以上に及... もっと見る(写真32枚)

