龍飛崎温泉 ホテル竜飛のクチコミ(6ページ)
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普段泊まる温泉ホテルは大浴場の時間が朝までだったので、油断して夜11時ごろ入って「空いていいな~」なんて呑気に入ってたら、いきなり電気が消えて真っ暗に!!
フロントに電話したら「時間は書いてあるでしょう」と言われ更に「暗くても目が慣れてくるから」とあしらわれ、スッテンコロリンしながらやっとの思いで部屋に戻りました…昼間混んでいてそんな貼紙があるのは全く分からなかった。(いつも扉が開いてた)
普通、大浴場は何時までと、チェックインして部屋に通してくれた人から聞くものだけど、してやられた感じでした。やはり、夕食時のおかずの数が足りないと文句を言った仕返しなのかな…結局、「あなたのプランはない」と言った女の人が部屋まで持ってきてくれたけど。その時は自分が悪いみたいで気が引けたけど、朝帰るときもまだ9時台なのに勝手にドアをガチャガチャされ何か怒鳴って、開けたとたんバタン!!と閉められてビックリしました!まあ、何か取られたわけでもなさそうなので、フロントにお世話になりましたと、何事も無かったようにチェックアウトしました(泣)無事に帰れてよかったです!
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なんと言っても、津軽海峡を見ながら浸かれる露天風呂がおすすめです。
それとホテルのロビーには、青函トンネルを列車が通過するとき光る床が
あり、夜なんかは本当に綺麗ですよ。
お部屋には電源をつなげれるところもあり、携帯の充電なども出来るので
近くにコンビニが無くても安心です。ベッドも大きくて気持ちいいですよ。
他には、ホテルから青函トンネル記念館まで歩いていけるのも魅力ですね。
だけど、宿泊料金のわりに食事がすこし寂しい気がします。
そこだけ改善して欲しいですね。 -
展望台からバスで来た道を少し戻るとホテル竜飛崎があり、折返しのバスの時間まで温泉に入っていきます。ホテルの玄関横にレストランの入口があり、靴置き場でスリッパに履き替えて、レストランの横の廊下を進むとフロントがあり、温泉に入りたいと言って料金500円を払うと、眺めのよいロビーの先に浴室の入口があり、貴重品箱はなく籠が並んでいます。
浴室を入ると内湯の広い窓の下に竜飛崎が見えていて、やや熱めの温泉は無色透明で、奥の扉の先には、露天の岩風呂があり、湯舟の中から崖の下の眺望が広がっています。新しい設備で、30分ほど貸切で交互の温泉に入り、湯上りに脱衣場の冷水機で源泉を飲むとクセがありません。
ホテルの真下には海峡線の竜飛海底駅があり、列車の通過に合わせて照明の色が変わるとのことで、最果ての地で、眺めの良い温泉に貸切で入れてラッキーでした。 -
竜飛岬近くにある、津軽半島最北端のホテル。
階段国道や青函トンネル記念館へのアクセスが便利(というか、ここに泊まらないと行きにくいかな?)
魚介類ふんだんな料理がボリュームたっぷりで、とにかく、美味しいです。
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龍飛岬は風が強いところで有名?そこにはホテルが1件しかなくどんな処かと思っていたがリニュアルしたということで感じが良かった。玄関入ると床に真下を列車が通ると色が変わるとある。追加料理を含め料や風呂もなかなか良かった。
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ホテルから津軽海峡冬景色の石碑と階段国道まで、歩いても行けます。
石碑の隣に公衆トイレが有り、かなり中は広いです。駐車場も広いです。
階段国道は上から降りて行ったほうが、景色は良いですね。疲れたら途中で戻って来られますからね。体力があれば行かれると良い記念になりますね。
階段の周りに紫陽花の木が続いていました、咲いたら見事でしょうね。
夜ホテルから海底トンネル記念館まで、送り迎えのバスが出ますから昼間時間が取れなかった方も見学が出来て便利です。夕食の後行かれる方が多かったです。
宿泊した方だけの特権でしたね。
このホテルは以前に今の天皇ご夫妻が休憩と食事で立ち寄られたそうで、エレベーターの隣にその当時の部屋と、茶器その他が展示されて興味深いです。
ホテルの下を海底トンネルが通っているので列車が通過すると、ロビーのライトが7色に変わるそうですが残念ながら見る事が出来なかったです。
部屋の窓から津軽海峡が見えましたが、天気が曇りなので北海道が見えなくて残念でした。
雨だからなのか?有名な強風は吹いて無かったので傘をさして歩けました。
このホテルは晴れていたなら絶景のホテルですね。
電気を自家発電でまかなっていると聞いて、驚きました。
だから、部屋のトイレが自動ドアだったのかな?
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津軽半島の最北端にあるホテルです。ホテルロビーから見える海にはイルカも見えるようです。ロビーの下には青函トンネルが通っていて列車が通過するときは天井の照明が七色に変わり列車の音を聞く事が出来ます。海を眺めれる露天風呂はなかなかくつろげます。また部屋からは津軽海峡の海が良く見え、窓から見下ろすと浅瀬の海底が見えるぐらいきれいな海でした。夕食・朝食ともたいへん美味しかったのですが、食事会場がちょっと広過ぎて落ち着かない感じでした。内容も冷凍食品ばかりで、いまいちでした。
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津軽海峡冬景色の歌詞「ごらんあれが竜飛岬北のはずれ・・・」の通り鉄道はなく超不便な所、でもそれを承知で旅行するので文句はありません。このホテルはすばらしいことに事前に予約すれば青森駅まで往復送迎してくれます(片道約90分)。私はJR東日本のプランで旅行したので食事の選択は出来ませんでしたがオンライン予約の方が良いプランがあるみたいです、でも魚中心の晩ご飯良かったです。部屋は洋室津軽海峡側、眺めは最高でした。
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石川さゆりの歌碑や展望台まで散歩ができる所にあり天気がいいと北海道、下北半島まで見えます。水平線に沈む夕日もきれいでした。風呂はごく普通で、露天ぶろは大人1~2人しか入れない狭いものでした。食事は特筆するものはありませんが、お米はおいしかったです。1F受付近くの下に青函トンネルがあり、列車が通ると天井が7色に変化する天井がありました。汽笛をならしながら通る列車の音とともに聞けたのは良かったです。
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竜飛岬にあるホテルです。おすすめポイントの1つ目はロビーです。ロビーの床には青函トンネルからやってくる列車が通過すると七色に光るパネルがあることです。この地下を列車が通る事自体が面白いのですが、それを知らせてくれるのもなかなかです。2つ目は絶景な眺めです。前は風力発電所、後ろは津軽海峡です。食事も地元の新鮮な食事とあっておすすめなホテルです。
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