ホテル立山のクチコミ(6ページ)
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立山黒部アルペンルートの中心地である室堂で、駅に直結、ターミナルにもなっているホテルです。
その立地のため、1階は常時混雑していて落ち着きません。レストランも団体でごった返しています。
私たちは下山後のコーヒーが飲みたくて寄りましたが、レストランではなく喫茶室を案内してくれました。
この喫茶室はテーブルがゆったりと配置され空いているので寛げます。何より、水出しのコーヒーが期待を裏切る美味しさでした。 -
室堂での昼食でホテル立山のレストランを利用した。しろえびの天丼、さらさら汁を注文。さらさら汁はお吸い物のようなもので、数種類の根菜、だんごの入ったあっさりとしたスープである。だしもきいていて、とてもおいしい。しろえびの天丼もおいしかった。
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立山黒部アルペンルート、なかでも雪の大谷ウォークを経験したくてホテル立山での宿泊を決めました。
ホテル独自の大谷ウォークは夕方5時からの開催、夜8時からはスターウォッチング、翌日9時からはライチョウウォッチングと盛り沢山のイベントがあり、それぞれが、天気に恵まれたこともあって、素晴らしいものでした。
山岳ホテルということで、食事にはあまり期待していなかったのですが、夕食、朝食共に本当に満足できました。
アルペンルートを一日で走り去ることもできますが、ここに一泊することでアルペンルートをゆっくり堪能することができました。 -
立山周辺にはあまりホテルがないので、お値段は高めです。しかし、ホテル主催の星空観測会や周辺散策に無料で参加できるので、満足できると思います。
夏の星空観測会はオススメです!周辺には灯りがないので、天の川がはっきりと見えますよ。 -
今回2回目の宿泊ですが、厳しい環境のなかで快適に過ごすことが出来る空間を維持してくれています。気圧の低いのは否めません。敏感なお子さんとかはやはり軽い高山病で、気持ち悪くなったりしていたようです。今回は宿泊当日は雨、風ともに強い悪天候で、外には出ず。星空も拝めませんでしたが、翌朝は快晴とはいかないものの、そこそこの天気になって周囲も散策できました。アルペンルートを1日で通過すると、運悪く視界の開けない日にあたることも少なくないですから、ルートのどこかで一泊すると、いいですね。
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ホテル立山に泊まりたくてツアーに申し込みました。期待が大きすぎたのか少しがっかりしました。特に夕食はこれだけ?室堂だから仕方ないのかなとも思いましたが、味が・・・立地にたよらずお料理を見直していただけたらまた宿泊したいと思います。
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旅行会社の“雪の大谷”を観光するツアーで宿泊しました。普通なら、雪の大谷を観光した後は、直ぐに下山しないといけないが、山頂のホテルなので、チェックインの後、ゆっくりと“雪の大谷”や室堂付近を観て回れるのがよかった。夜の満点の星空も都会では見ることが出来ない景色で感動しました。
ホテルは建物は年季が入っていそうでしたが、館内、部屋ともとても綺麗に管理されていました。従業員さんの対応も丁寧でよかったです。宿泊した部屋が2階の和室だったので、外の石垣にさえぎられて眺望がよくなかったのが残念でした。
食事は何せ2450mの山の上なのであまり期待していなかったが、富山湾の海の幸などもあって、丁寧に造られていて美味しかった。朝食のバイキングも品数豊富でよかったです。 -
高い山の頂上なのに乗り物を乗り継いで行けてしまうというのだけで満足すべきでしょう。
春の景色から突然雪景色の中にいることの不思議さ。ホテルから東を見ると一面の雪景色。周囲の山は雪に覆われたとても高い山の頂き。一方、西側ははるかな富山の街の光が夕暮れともなると煌めいて。例年より高い雪の壁と共に思い出になる景色でした。ただ雪の壁、どうもそんなに高くは見えなかったんですけどね。
お食事は、いわゆる旅館の食事。山の頂上なんですから期待はする方がどうかしています。
部屋からは景色は見えませんでしたが、安いバスツアーですからそんなものだろうと思います。
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立山アルペンルートに行くには高原バスに乗っていくのですが、その到着である室堂駅の上?のあるホテル立山です。
お土産コーナー、食事コーナーが充実しておりツアー団体客も大抵このホテルのレストランを利用します。日の出を見たい人はこのホテルに宿泊し、運が良ければ見ることができるようです。宿泊はしてませんが、機会があればまた泊まってみたいです。 -
11月30日の立山黒部アルペンルートの運行最終日に昼食で利用しました。
運行最終日ということもあって、アルペンルートの各レストランや食堂はほとんど営業していない中、ホテル立山内のレストラン立山は、限定メニューながらもしっかり営業していました。
さすが、「KING of Hotel in アルペンルート」です。
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