ホテル立山のクチコミ(2ページ)
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黒部アルペンルートの中心、室堂にあるリゾートホテルです。アルペンルートの交通の乗り継ぎポイントでもあるため、建物全体がターミナルになっています。標高2450メートルに泊れること自体すごいことですが、当日はあいにくの雨で残念。
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立山が見える部屋は限られているので、値段もやや高くなりますが、それだけの価値はあると重ます。お天気さえ良ければ、朝も、昼も、夜も立山を眺められます。
立山が見える部屋を予約すると、夕食の洋食も追加料金が不要ですが、洋食の席数が限られているので、早めに予約しないと食べられないので要注意です。
ホテルのイベントも多数あり、滞在中、とても楽しかったです。 -
春に「雪の大谷」を見に行きました。富山からのルートで、ローカル電車・ケーブルカー・バスを乗り継いで、ホテルのある室堂駅へ。約2時間の移動。「【室堂スノーシューピクニック】ガイドツアーつきプラン」の利用でしたので、ホテルに到着後、現地ガイドさんによるツアーに参加しました。スノーシュー用の靴やスティックなどの道具は貸出してくれます。訪れたのは4月で、ふもとでは春の陽気でしたが、標高2450メートルの立山では積雪があり、しかも訪れた日は吹雪。ガイドさんがいないと、遭難してしまいそうな視界でしたが、雷鳥なども見ることができました。翌日は晴天で、雪の大谷も堪能しました。びっくりしたのは、「雪の大谷」目当ての海外観光客が多いこと。ホテル立山には、それほど海外観光客は多くはありませんでしたが、「雪の大谷」のところには、日本語よりも海外の言葉の方が多く聞こえてきます。日帰りで、こんな時間のかかるところまでよく訪れてきたなぁという感じでした。
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室堂にあるホテルとなっており、レストランだけの利用となりましたが、人も多く賑わっている印象でした。ターミナルに併設されているので、立地もよく、次回ダムに観光するときは、こちらの宿泊してみたいと思いました。
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立山からケーブルカーとバスを乗り継いでやってきた山の上にこんなに立派なリゾートホテルがあることに驚き。
富山市内から晴れている日に遠くに見える立山が本当に目の前に広がります。ツアーのガイドも夜の講座もわかりやすく勉強になりました。
半世紀前のアルペンルート開業以来の建物ですが、冬季は閉鎖していることもあってか比較的奇麗でした。景色も本当に良いので長居したくなるホテルでした。
ちなみに高山病になる人は年に1人くらいだそうで酸素の用意もあるそうです。持ち込んだ飲み物や化粧品は開封するとき中身が飛び出すことがあるので注意。 -
標高2450メートルに建っているとは思えない山岳リゾートホテルです。こんな標高で優雅にフランス料理をいただき、素敵な洋室に泊まれるなんて、日本人だけではなくて、外国からの旅行者が多いのも納得です。レストランだけでも是非!
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標高が2450mのところにこんなホテルが~と驚くお風呂・トイレ・食事付の快適な滞在ができる施設です。アルペンルートの一番高い室堂駅に直結しており、全く登山の準備のない一般の観光客でも気軽に泊まれます。雨や雪の時でも濡れることはありません。けれども標高が高い分、高山病の症状がでたり、お酒に酔いやすかったりと普段のホテル泊とは違う体調異変をおこしやすいので宿泊先としてプランするときには十分な考慮が必要です。
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室堂駅直結です なかは普通のホテルなのですが
窓の外は 5月でも 深く雪が積もった立山の高地
そのギャップが楽しいです
宿からは 雪の大谷歩きとか ライチョウ見るとか
星空見学とか 沢山のガイドツアーが有りました
食事も充実していて とてもよかったです -
トリプルルームに宿泊。
室堂駅にあり立地が良く、またアクティビティが充実しています。
雪の大谷散策、雷鳥ツアー、スライドビデオ上映会に参加させて頂きました。
ご来校ツアーも申し込んだのですが当日朝モーニングコールが鳴らず。
天候が良くないため中止になってしまいました。
残念でしたがお天気ばかりは仕方がないです。
部屋などは確かに新しくはないですがここでしか出来ない体験がたくさん出来る思い出に残るホテルでした。 -
北アルプスに行きたい。アルペンルートを辿ってみたい。
そんなビギナーからシニアの旅行まで心強く支えてくれるホテル。
旅行者の視点に立った企画も、有料、無料数あり、室堂での大きな思い出作りを手伝ってくれる。
また朝夕のグルメも見逃せない、美味しいホテルでもあります。
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