青森屋 by 星野リゾートのクチコミ(21ページ)
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温泉は広くてのんびりできます。夕食はお祭りのパフォーマンスが見られるプランにしました。ご飯の量・質もちょうどよく,どの年齢層にも泊まりやすい星野の宿泊施設だと思います。ベッドも寝やすいです。ハード面では,少々古さを感じる部分もありますが,ソフト面でかなりがんばっているところもあるので,いいと思います。
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家族でのんびりした温泉旅行をしたいと思い、かねてより行きたかった星野リゾート青森屋へ行きました。
家族としては初めての青森屋ですが、私自身は今から約30年前の古牧温泉時代に来たことがあり、どのように変わっているかも興味がありました。
設備面の古さは多少否めないものの、逆にそれを活かしてお洒落な感じに仕上がっているのがすばらしいと思いました。
また、従業員の対応も良く、サプライズの誕生日ケーキプレゼントには感激しました。夕食はショーレストランを予約しましたが、料理内容・ショーともに十分楽しめる内容でした。ただ、乳幼児連れであれば、自由が効くバイキングの方が良いかも。
温泉もちょうどよい温度に仕上がっており、特に浮湯は最高でしたね!浮湯に行くのであれば夜をおススメします。
行った時期が2月なので寒くて外も散歩できず、館内だけで満足できるかどうか心配でしたが、十分満足できました。オンシーズンであれば、なお楽しめることでしょう!
地元青森県人ですが、青森を堪能出来る素晴らしい宿だと感じました。 -
ゆったり保養に良い場所です。
周りに観光場所はほぼありません。
ホテルが広大な土地に囲まれており、池や草木を見ながら散歩、池と繋がった様に見える広い温泉を堪能して、ゆったりする場所です。温泉の質はトロトロで、びっくりしました。
かなり良質です。
バイキングがメチャクチャ美味しく、種類も豊富で良かったです。
特に美味しかったのは、夕食:牛鉄板焼(柔らかくジューシー)、磯ラーメン、センベエ汁
朝食:中華めん(和風ダシ)、センベエ汁雑炊
部屋の寝具も心地よく、お風呂へはお洒落な竹の籠が用意されておりました。
ロビー裏手には、囲炉裏ラウンジがあり、お洒落だけど落ち着く雰囲気で、ふんわりアロマが香り、珈琲やココア等無料ドリンクもあり、柔らかな座り心地の良いイスで、ウトウトしてしまいます。
午前中だけでしたが、ストーブ馬車もあり乗りました。進行役の方の話も面白く、甘酒、御坊茶、焼いたスルメを堪能しながら楽しめました。
20:30~の三味線演奏等は、予想外に面白く、お勧めします。 -
その昔、「行ってみたい観光地」10年連続1位の栄光の時代もあったけれど、バブル破たんで凋落。星野リゾートが蘇らせたが、使用していない建物など昔の面影も若干。
でも、なかなか賑やかに客を迎えていて、一度は行ってみる価値あり。 -
今回は、一般和室 チェックイン前に寝具をお願いしておきました。
チェックイン後、お風呂へ前回同様、露天風呂・内風呂が最高の癒し・肌つるつると・17時からは、ねぶたと灯篭、愛妻も喜んでました。
夕食は、のれそれ食堂へ郷土の料理・品数多く迷いながら美味しくいただきのした。
朝食も品数多く迷いながら美味しくいただきのした。
今回は、とてもゆっくり、疲れを取ることができました。
従業員の方たちもお若く、接客・笑顔・挨拶、最高のおもてなし
コーヒーもセルフですが、美味しくいただきました。
機会があればぜひ、お伺いさせていただきます。 -
巨大な敷地をもつ古牧温泉青森屋が星野リゾートになり、始めて宿泊しました。部屋は新しく作られたと思われる10階建ての西館あずましという部屋でした。畳敷きですがベッドが一段高いところにあり、カウチ付きのソファがあり、ゆったりとした部屋でした。かけ布団がベッドマットの下に折り込まれ、朝起きても外れないように工夫されていました。ベッドマットの硬さもちょうど良く熟睡できました。
温泉は、「浮湯」という池の中に丸い露店風呂が突き出している形になっています。夜になると灯篭とねぶたが池の上に浮かび幻想的な風景です。また21:30には池の中で笛の生演奏もありました。内湯は総ひば作りの浴槽で温泉情緒を醸し出す匂いでした。単純アルカリ温泉ですがとてもツルヌル感があり、メタケイ酸を多く含み肌に良いそうです。
食事はのれそれ食堂でバイキングプランでした。郷土色のあるメニューが並び、せんべい汁や桜鍋は割烹着を着た従業員がお椀についで手渡してくれました。牛肉ステーキやてんぷら、刺身盛り合わせなど魅力的なメニューが多かったです。
20:30から「じゃわめぐ広場」でライブがありました。プロの三味線や民謡、手踊りなど本格的な演奏が聴けました。その後は、青森屋若手社員の「千恵っ子よされ」に合わせてスコップ三味線演奏?若い社員が盛り上げようと一生懸命やっている姿はとても良かったです。
有料アクティビティーも多く、奥入瀬ツアー、ストーブ列車ツアー、ストーブ馬車など、この旅館を拠点に色々観光ができるのも魅力だと思いました。夏には、ねぶた祭りツアーもあるそうです。
ホテル周辺には、カッパ沼という大きな池があり、その周りに牧場や旧渋沢邸などの散歩コースもあります。また敷地内を走っていた十和田観光電鉄の廃線跡があります。
旅館の中だけでも十分楽しめる温泉リゾートです。また行きたいと思いました。 -
フロントが2階になっていて、1階に降りるとじゃわめぐ広場があり、まるでお祭りのようでした。おおきな「ねぷた」も置いてありとても綺麗です。
夜にはスコップ三味線の演奏、朝には津軽弁のラジオ体操があり面白かったです。
お風呂は内湯と露天がありお湯はとろとろで気持ちよく、冬限定のねぶり流しは、幻想的でとても綺麗でした。部屋はベッドとソファーがゆったりと配置されていて、広すぎるので冬は寒いくらいでした。オプションの馬車のお散歩ではおいしい甘酒やストーブで炙ったスルメなどいただきました。 -
相方の誕生日のために今回お世話になりました。
サプライズのため事前に準備をするため何回かお電話させていただきましたが
とても丁寧に対応くださいました。
三沢駅から送迎バスが出ているのですが、歩ける距離にホテルがあるので、
歩いていきました。
お風呂はねぶたの雰囲気を味わえるし、ご飯もおいしい!
普段はビジネスホテルで済ませてしまいますがホテルにこだわるのも
たまにはいいですねっ♪
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三沢空港から送迎バスで15分程。バスがかなり汚れていて、嫌な予感がしたのですが、ホテルのロビーに入るとその予感は一気に払拭されました。
和モダンの素敵なインテリア、一生懸命説明してくれるスタッフの皆様。ととても好感が持てました。リニューアルしたての西館に宿泊。和室にセミダブルくらいのローベッドが二つとソファー。空気清浄機もあり快適です。
朝、夕共にバイキングでしたがどれもしっかり美味しかったです。なかでも鯖の冷燻は最高!お風呂もヒバの香りが漂い、リラックスできました。 -
大人の休日倶楽部でJRとセットで「みちのく祭りや」タイプで予約しました。
夕食時にスタッフによる青森の祭りが再現され楽しかったんですが、残念ながら肝心のお食事がお粗末すぎました。メインの蒸し物も期待外れ。
美味しいものを食べるという最大の楽しみが満たされないと不満が残ります。
朝のバイキングは、種類も豊富で良かったですが。
館内の中心になる「じゃわめぐ広場」が何ともにぎやかで、ねぶたの派手な色彩が満載なので少し落ち着けませんでした。お子様連れなどなら楽しめるかと思いますが。
また館内が広すぎて、浴衣に丹前だけだと移動時が寒くて、お部屋に忘れ物などをすると取りに戻るのも面倒なほどでした。
でも、お風呂とお庭はとても良かったです。
露天風呂は池と一体化するような作りで、広々としていました。夜はねぶたや提灯などでライトアップされ、幻想的でした。
雪の中のお庭(公園)は清々しくて散歩にぴったりでした。たっぷり時間をかけて散策し、ハヤブサも初めて見ました。
できれば、冬季であってもお庭内の施設内部も公開してほしいです。放置されているようで、残念な感じでした。
ただ、遠く青森まで時間とお金をかけて行くほどの魅力はこの宿には感じませんでした。
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