青森屋 by 星野リゾートのクチコミ(20ページ)
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2015年5月15日宿泊しました。
ロビーに入ったとたん、祭り会場のような異空間がまっていた。
部屋に行くとインテリアも部屋着も下駄等も
とても温かみのある品々で整えられていた。
ただ、事情があり大浴場に行けない家人が部屋の風呂を
使ったところ、
椅子がなく、風呂桶も備わっていず、不自由したようだ。 -
2015/4/16からあずまし和室に2泊しました。
・朝夕バイキングでしたが、団体と個人客の時間帯分けができていたので
円滑に食事をすることができました。
・部屋は和室ですが、一段上にベッドタイプの布団を設置してあり段差があるので
夜間手洗い等に行く時には、必ずつまずきます。
・Free Wifiはフロント及びその付近で利用でき、パスワードはフロントで教えてくれます。
・部屋に加湿器は備え付けられています。
・2泊しましたが、昼間の部屋清掃不要の申告をすると
500円のサービス券と交換用のリネンをドアノブにかけておいてくれます。
・八戸駅行きの送迎バスは一般道を通ります。
以上です。 -
三沢駅からは徒歩でも行ける距離です。
星野リゾートが経営している青森屋。駐車場に入ると目に付くのはポニーちゃんたち。
時には宿泊客の荷物も運んでくれるそうで、柵の前まで行くと寄ってきてくれる人懐っこい子達でした。
エントランスから入ると、和モダンな空間が広がっています。
奥の方には雰囲気のいいラウンジもあって、ゆっくり寛げます。
お風呂があるフロアへ降りると、そこはまるでお祭りの真っ最中のような賑やかさ!
お土産物屋や食事処が並んでいました。照明も提灯なのでいっそう雰囲気があります。
お風呂は内湯も露天も最高です。もちろん湯質も◎
お肌がしっとりスベスベで気持ちよかったです!
朝ごはんのバイキングはとても印象的でした。品数も多く、朝から食べ過ぎてしまうほど。
接客もにこやかで気持ちよく、充実した滞在ができました! -
初めての一人旅でどうしても泊まってみたかった青森屋に3月の中旬に宿泊しました。
盛岡からバスで八戸まで移動し、八戸から青い森鉄道で三沢駅まで行き、迎えに来ていただきました。
送迎バスのスタッフの方も気さくで話しやすかったです。
到着するといただけるリンゴジュースもうれしかったです。
部屋までの案内も丁寧で好感を持てました。
部屋も一人での利用でしたが、ツインルームを用意してもらえ、一人ではもったいないくらいでした。
夕食・朝食ともにバイキングでしたが、とてもおいしかったです。特に夕食の肉が柔らかく、非常においしかったです。せんべい汁やリンゴなど青森ならではの料理も豊富にありました。なかでも、リンゴはおいしかったのでたくさんいただきました。
風呂は、少しトロッとしたような質感の湯でした。一日に2回ある笛の演奏も聴くことができ、よかったです。ねぶたも大迫力でここに来てよかったと思わせてくれました。
一夜明けて、ホテル周辺を散策しました。フロントの方が丁寧に地図を渡してくださり、どこに何があるかを教えてくださいました。とても広大で、すがすがしい朝の散歩ができました。
帰りも三沢駅まで送迎していただき、また来たいと思える宿でした。
ただ残念だった点がありました。
まず、青い森鉄道の便が悪いため電車でお越しの方は注意していただきたいです。
八戸駅からの送迎の便を増やしてほしいと心底思いました。
そのため、朝の電車は1本逃すと盛岡本面のアクセスは非常に悪いです。
しかしながら、スタッフの皆さんが大変素晴らしく次回は友人や恋人と行きたいと思いました。ありがとうございました。
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TVでみて、とても気になったので飛行機付のフリープランで利用しました。
到着するなり 荷物持ちのポニーちゃんが登場。初めてのホットリンゴジュースで迎えられました。西館の宿泊で館内は大変広く、他の宿泊者とともに迷子になってしまいました。お部屋の広さは普通ですが、窓から電車が見えました。
お風呂は館内に一つしかないですが、他で見たことのない珍しいものでした。一見の価値ありです。夕食は連泊でしたが、バイキングとショーレストランという全く別の二つの食事を楽しめました。地元のものももちろん 大堂メニューもバッチリあってよかったです。
じゃわめぐショーや津軽弁のラジオ体操などイベントも豊富で、人にお勧めしたくなるホテルです。 -
三沢空港から車で15分程度です。三沢空港からはホテルの送迎バスがあります。星野リゾートの施設でサービスが充実しています。チェックインの際にはあたたかいリンゴジュースのサービスがありました。新客室という部屋に宿泊しましたが、和風ではあるもののとてもモダンな部屋でした。温泉がとても快適です。露天風呂は周りが池になっていて鯉が泳いでいます。サウナもあって素晴らしかったです。
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三沢空港からホテルの送迎バスが出ていて便利でした。
チェックアウトも12:00ですので一泊でもゆっくり出来て朝風呂ものんびり入る事が
出来ました。
露天風呂は(この時期)灯篭などの演出で幻想的だし、夕食の時のねぶた祭りの再現はスタッフの方々の努力の成果が良く出ていました。
お食事も青森をアピールした内容で美味しく、特にせんべい汁はさすが本場だけあって味付けが最高でした。
足湯や広い休憩処もあり飛行機の時間まで時間が潰せるのも良かったです。
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こんな広大な宿泊施設の土地を見た経験がない。その施設内に色々な物がある。渋沢栄一の銅像・旧宅・記念館など。何故ここにあるの、と素朴な疑問が湧いてくる。南部曲り屋・茶室などもある。残念なのは塀が崩れかけ、朽ち果てている物もある。整備して欲しい。また、敷地の中央に広大な池がある。その廻りに昔売店だった所がある。往時の栄光が伝わって来る。バブルの頃、贅沢三昧のホテルを造った、そんな気がする。
星野リゾートはいい、宿泊したい、そんな憧れがあった。その後、何回も宿泊する機会があった。一つのパターンが見えて来た。・接客しているのは若者・食事は夕食、朝食共にバイキング、何か忙しなく寛げない。夕食だけでもバイキングでなく、ゆっくり食事ができるコースがあっても良い気がする。
夕食後、津軽三味線・民謡・スコップ三味線などのステージを見た。また参加もした。沢山の人が集まり、楽しい一時を送ることが出来た。特に青森屋の若者のスコップ三味線と語りが面白く印象的だった。
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母娘で行きました。徒歩で行ける範囲に観光できるところはなく、観光目的であればレンタカーなどを借りたほうが便利かもしれませんが、私たちは温泉でのんびりすることが目的だったのでホテル敷地内の公園散策だけで満足でした。ポニーさんが一生懸命働いていてかわいかったです。
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破綻した巨大温泉リゾートが星野リゾートグループとして生まれ変わりました。
施設はどれも古く、昭和感が漂っているのは否めませんが、改装されたロビー周辺や「あずまし」シリーズの客室は和モダンな印象でおしゃれです。
温泉の泉質は、とろっとして最高の美肌の湯です。
ブッフェスタイルの夕食は、少々せわしない印象ですが、ステーキなどは美味しかったです。
「たんげあずまし」という部屋を利用しましたが、リビングとベッドルームが独立していて、広々していてゆったりと落ち着けました。
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