蒸の湯温泉ふけの湯のクチコミ(2ページ)
33件-
チェックイン時間にはだいぶ早かったのですが気持ちよく入室させてくださいました。和洋室で快適でした。トイレなしのお部屋もあるみたいですが共用洗面トイレもありました。お風呂は野天風呂はすごく雄大で誰もいなかったので混浴も満喫できました。洗い場は内湯にもなくたまったお湯で洗います。お食事はこの価格にしてはちょっとなて感じです。それを差し引いても温泉の素晴らしさはピカイチです。
-
車中泊:ふけの湯休憩所の駐車場(秋田)★
・駐車場:〇 道路脇も夜は殆ど全く車が通らないので静か。
「ふけの湯」への入口の県道23号にあります。
・24Hトイレ:トイレ自体が閉鎖
・環境 :安全性△(この日は独泊)、静かさ◎
コメント
・周囲に2-3ヶ所公共駐車場あるも、なぜかP泊禁止看板あり。
ここ看板なくトイレありで利用も、見たらトイレは閉鎖されてた。
なんでP泊を避けるのだろう? -
ホテルのフロントで700円を支払い、タオルなど持って坂道を降りていくと、左手に混浴あり。野趣豊かな景色と共に開放感バッチリです。やたらと「クマに注意」の看板があります。この辺はクマにとっての生活圏なのでしょう。親子熊と遭遇し、かなりこわかったです。
-
野趣あふれる野天風呂があるという。露天風呂との違いって?と思い行ってみた。
内風呂と露天風呂は施設内に男女別にある。内風呂にシャワーはないが大きな木桶があり、そこから湯桶ですくって洗い流す。それほど不便はないが混み合っているときには使いづそう。露天風呂は脱衣所を通って隣にある。屋根もついているので雨の日でも大丈夫。
さて、野天風呂は?
施設から少し離れた場所にあり、混浴風呂と男女別がある。男女別は見えないように囲いがあるが混浴風呂は丸見え。私は混浴には入らなかったが、女性は湯あみ着を着用できるようで、利用している女性が何人か見えた。
どのお風呂も乳白色でお肌に良さそうです。 -
すり鉢状に周りを紅葉に囲まれた一軒宿です。
宿泊棟から坂道を下って敷地内の露天風呂まで行きます。
男女別の野天風呂と混浴のがあり、外来入浴も受け付けています。
湯あみ着の着用もOKです。
部屋からは眼前に広がる紅葉の屏風と湯けむり。
宿泊棟内にも内湯と露天風呂があります。
食事は食事処で地元食材も使った女将手作りの薬膳料理。
時間があれば片道30分で行ける長沼に行ってみるのもいいかも。
一年の半分しか営業していない一軒宿なのでコスパはイマイチですが静かないいお宿です。
-
日帰り温泉で利用しました。
秘湯感満載です。
館内と外に出て入りに行く露天風呂を合わせて5か所の温泉があります。
外の温泉は秘湯感満載で湯けむりもくもくの目の前で温泉に入ることができます。
混浴もありますが湯あみ着を着て入っておられました。 -
蒸の湯温泉ふけの湯は、八幡平の名物温泉の一つ。広い湯の湧く谷を全部使って、いくつかの露天風呂が配置されています。そして、この時期、周囲はこれでもかという紅葉の真っ盛り。白い湯気と紅葉の錦秋で、まるで絵に描いたような光景。そして、露天風呂はちょっとぬるめなので、長湯にも最適。白く濁った温泉です。
-
東北の温泉の底力を感じる宿の一つです。紅葉がきれいな道路をくだって行くと宿につきます。宿内に男女別の内風呂と露天、宿から外に出て少し歩いていくと湯けむりが噴出する野趣あふれる野天風呂があり、そちらは基本混浴です。白濁した温泉ですが立地上いろんな場所から見える可能性があるので、特に女性の方はご注意ください。
-
田沢湖から北上したR341号を八幡平山頂の方に
R23の八幡平アスビーテラインに入りました。
八幡平ビジターセンターを過ぎると
蒸の湯温泉ふけの湯の八幡平高原ホテルがありました。
ふけの湯を過ぎると
八幡平アスピーテラインも八幡平山頂に向けて
激しく蛇行するようになりました。
八幡平山頂の標高は1612mだとか。
この付近は紅葉が始まっていました。 -
野天風呂の解放感はやはり格別。旅館の体をなす浴場としては最もワイルドです。内湯もシンプルで非常に良い造りとなっています。
立地が割と開けた場所なので、施設に解放感があるのも好印象です。
悪い虫を寄せ付けやすい体質なので、宿の方に野天風呂に虫が発生しないか尋ねると「虫は出ませんが、最近は熊が出没する事があるので驚かないでください」と返されました。
11件目~20件目を表示(全33件中)


