エバー航空のクチコミ(10ページ) 472件
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ノエルさん
男性
飛行機代は無料ですが、税金等がいろいろかかって1名9,000円以下でした。
往路福岡→関空 ANA1702便 関空→台北 BR177便 機材はA330-203 13年ぐらいの飛行機でした。機材が古く個人モニターも着いていましたが、ひどい写りがわるく日が当たると反射して何も見えない。個人用のコンセントもUSBもなし。短い距離なのであきらめてください。
エコノミー席は2-4-2並びです。往路は比較的席に空きがありました。
復路 台北→福岡 BR102便 機材はA321-211 3年ぐらいの新しい飛行機でした。潔く個人モニターなし。台北福岡は2時間ぐらいなので問題なし。38列目の窓際がおすすめです。
機内食は期待しない方が良いです。短い時間の中でばたばたとキャビンクルーが大変そうでした。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 経由便
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
数年ぶり2回目の利用ですが
今回もあまり印象に残らないフライトでした。
機内食は行きはインド式、
帰りは卵・乳製品使用のベジタリアンミールを指定。
どちらも美味しかったです。
かなり早めにお水とともにサーブされました。
短距離フライトだからか? ワインのカップが小さくてトホホホ。
事前の座席指定も、ディスカウントのエコノミークラスだと有料。
どんどん世知辛くなっていく感じ……。
帰り、A321の小さな機材だったので、オンラインチェックイン時に
すかさず38Kの座席をアサイン。これは圧迫感がなくて快適でした。
エバー航空の大きな利点は桃園空港で第二ターミナルを
利用することかもしれません。夜便だったからか
イミグレもあまり混んでいませんでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
仕事では関わっていたものの実際に搭乗するのは初めて。
しかも今回はビジネスクラスです。
他のエアラインに比べて比較的安いですがサービスは変わらず…いや、それ以上でした。
若干の遅延もありましたがシップチェンジもなく狙った機材に搭乗できました。
次もエバー航空のビジネスクラスを利用します。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
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Takaさん
男性
台湾の航空会社で、LCCでは無く、大手になります。機内食もボリュームがあって美味しかったです。映画も最新の物があって、退屈せずに、台北に着きました。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ハトさん
男性
往路が羽田-松山、復路は桃園-成田を利用しましたが、機材はどちらもエアバスA330-300で、2-4-2配列はgoodなものの、エンタメシステムが一昔前という感じなので、ここは早めにリニューアルしたほうが良いかと思います。
日本語で映画を観ようとして言語選択をしたのですが、何度やっても英語になってしまい結局諦めました。
機内食は、日本発の便は、製造が日本だからかとてもおいしかったです。
台湾発の便もおいしかったですが、味付けが台湾風ですね。
ちなみに、今回は、仕事の都合で、往路が松山空港、復路が桃園空港となりましたが、空港を限定しなければ、チャイナエアラインが最も安かったです。
◎エバー航空の搭乗歴:羽田-台北松山、成田-台北桃園
- 同行者
- その他
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
翌日の行動への影響を考えてビジネスクラス。
仕事を得て、荷物もってバスに飛び乗ってやってきた関西空港のラウンジでまずは夕食
ANAラウンジは「深夜はやる気がない」との酷評もあった。そりゃ、自社便のお客はおらず、アライアンス先のEVA便のビジネスクラスはわずか8席、カードメンバーをいれてもそのくらいしか利用者は居ないわけ。
サラダとカレーライスとインスタントのスープで夕食。
出発は1時間遅れ、これだと現地時間で空港着は1時、日本時間ではホテル入りは朝方。
アルコールの勢いも借りてとにかく寝る。
夜食になるだろうからと、食事は「牛肉緬」を事前予約。
味は本格的だったが、ちょうど、「梅雨前線」を飛び越えるころに配食。
揺れのある機内で、レンゲでひとさじひとさじ。ナプキンを首から下げていただきましたとさ。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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