チャイナエアライン(中華航空)のクチコミ(3ページ) 577件
台北まで直通で行ける、希望時間帯で予算的にも行ける理由でチャイナエアラインを予約しました。当日、エコノミー座席が満席とのことで一つアップグレードになりました。こんなことはたぶん初めて。機内食はポークにしました。どんなメニューかと思ったらベーコンの入ったパスタでした。ゆったり過ごせてよかったです。帰りは、チェックインの時、なんかいろいろ聞かれるなあと思ったらエマージェンシーシートを打診されました。あわてて英語に自信がないので断りました。帰りの機内食もポークにしたのですが、帰りはおいしかったです。ポークソテー?カツ? 台湾の味が楽しめました。フルーツ、マドレーヌもおいしかったです。
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 直行便
- 直行便
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yukkoさん
女性
台北松山空港から羽田空港までビジネスクラスを利用しました。夕方の便だったので、機内では夕食が出ました。食事は事前にネットで注文しましたが、注文は通っていなかったようで、日本の航空会社との違いを感じる面もありました。とはいえ、サービスは充分で快適に利用できました。
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
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arurunさん
非公開
羽田空港から台北松山空港まで、エコノミークラスを利用しました。チャイナエアラインは、スカイチームですが、デルタカードのステータスで、JALサクララウンジが利用できました。
羽田から台北までは、約3時間40分です。機内食は2種類から選べて、選択したハンバーグは照り焼き味で日本人の口に合う味でした。なお、機内の冷房はかなり効いていて、寒いくらいでした。
羽田から台北までは、約3時間40分です。機内食は2種類から選べて、選択したハンバーグは照り焼き味で日本人の口に合う味でした。なお、機内の冷房はかなり効いていて、寒いくらいでした。
- 搭乗クラス
- エコノミー
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Sanshoさん
男性
デルタスカイマイルを45000マイル放出し、東京からバンコクまでの片道のビジネスクラスチケットにしました。前から乗りたかったプレミアムビジネスクラス搭載のA350が東京ー台北、台北ーバンコクの両区間にアサインされていたので飛びつきました。超距離線用のシートなので、横幅も前後もゆとりがあり、シート自体も程よいクッション性とホールド感があり、座った瞬間に降りたくないと思うほど快適でした。
また、日系航空会社は長距離便でようやくプラカップに入ったオレンジジュースかスパークリングワインをウェルカムドリンクとして出すくらいで、このような短距離便は何もありませんが、チャイナエアラインはグラスでシグネチャードリンク(ドラゴンフルーツベースのジュースでした)を出してくれるのはとても好印象です。
機内食は事前予約しておきました。成田発のメインだった牛フィレのグリルが機内食と思えないくらい美味しく、デザートのケーキも含めてとても満足できるものでした。飲み物のおかわりも頻繁に薦めてくれるので、飲み物に困ることもなく、頼んだらすぐに持ってきてくれるのでよかったです。丁寧すぎることもなく、無愛想でもなく、程よい距離感でテキパキとサーブしてくれるチャイナエアラインのサービスは個人的にはとても居心地がよかったです。成田のラウンジがしょぼいこと、日本路線に多く入っているA330がプレエコレベルで古いシートなことを除けばとても好きなエアラインです。早く機材更新してくれないでしょうか。
また、日系航空会社は長距離便でようやくプラカップに入ったオレンジジュースかスパークリングワインをウェルカムドリンクとして出すくらいで、このような短距離便は何もありませんが、チャイナエアラインはグラスでシグネチャードリンク(ドラゴンフルーツベースのジュースでした)を出してくれるのはとても好印象です。
機内食は事前予約しておきました。成田発のメインだった牛フィレのグリルが機内食と思えないくらい美味しく、デザートのケーキも含めてとても満足できるものでした。飲み物のおかわりも頻繁に薦めてくれるので、飲み物に困ることもなく、頼んだらすぐに持ってきてくれるのでよかったです。丁寧すぎることもなく、無愛想でもなく、程よい距離感でテキパキとサーブしてくれるチャイナエアラインのサービスは個人的にはとても居心地がよかったです。成田のラウンジがしょぼいこと、日本路線に多く入っているA330がプレエコレベルで古いシートなことを除けばとても好きなエアラインです。早く機材更新してくれないでしょうか。
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sweetyさん
女性
HISチャオのホテルと航空券セットで搭乗しました。往路は大丈夫だったのに復路のモニタータッチパネルが複数回再起動しても作動せず、CAさんは申し訳なさそうにしてましたが、他の席でも同じ状況発生してたので整備不良は否めないです。往路の配膳時に急いでいたからかパン貰えませんでしたが、それ以外食事は普通でした。台北駅のインタウンチェックインは出来る航空会社が限られており、利用出来たのはありがたかったです。全く混雑していないチェックインカウンターでパスポートとモバイル航空券を提示し、荷物を預けて身軽な状態で空港の保安検査場まで進めました。預けた荷物もちゃんと関空まで一緒に帰って来れました。搭乗の3時間前までの制限は仕方ないですが夕方便ならさらに半日ほど遊ぶ時間が出来るんじゃ無いかと思います。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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LC520さん
男性
今年の3月に、アムステルダムに行くのに使わせていただきました。
冬のスケジュールでは、まだ欧州系の航空会社は便数が少なくて、思うように旅程を組めないうえに、遠回りで、その上えらく高価い!!
って事で、時間がかかるのは承知のうえで、台北周りで行くことにしました。スキポール空港の人手不足によるバタバタ騒ぎか聞こえていたので、ちょっとだけ心配しましたが、何事もなく、行ってくることができました。
ご飯もおいしいですし、機材も問題なし。今度は、また台湾行きで、乗りたいものだ、と思いました。
冬のスケジュールでは、まだ欧州系の航空会社は便数が少なくて、思うように旅程を組めないうえに、遠回りで、その上えらく高価い!!
って事で、時間がかかるのは承知のうえで、台北周りで行くことにしました。スキポール空港の人手不足によるバタバタ騒ぎか聞こえていたので、ちょっとだけ心配しましたが、何事もなく、行ってくることができました。
ご飯もおいしいですし、機材も問題なし。今度は、また台湾行きで、乗りたいものだ、と思いました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 経由便
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kksydneyさん
非公開
友人にバリ旅行に誘われたのとデルタ航空のスカイマイルで丁度福岡⇒台北⇒デンパサール行き片道エコノミークラスが17,500マイル+TAX¥2,580円で空席が有ったのでスカイチーム特典航空券でチャイナエアラインの座席を確保しました。
その後編フライトレポートです。
利用したチャイナエアライン・CI771便、台北/桃園(09:15発)⇒バリ・デンパサール(14:40着)は飛行時間5時間25分の日中のフライトです。
予約時の機材はエアバスAB330ー300型機でしたが直前で中型機でCIでは最新鋭のエアバスAB321NEOで大型13.3cmで4KのパーソナルTV付きの機材に変更です!
パーソナルテレビのプログラムには日本語も沢山有るので今回は邦画の『HOKUSAI』を見ますがこれまたこちらもスローで・・・・
搭乗機材は最新鋭機だけあって機内は奇麗でシートも快適でした。
この便の客層は台湾人やアジア人は殆どいなくインド系及び欧米の白人の旅客が多かったのが印象的でしたが座席は6割ぐらい埋まってたでしょうか?
フライトをキャンセルせず予定機材を小型化して運航したんですね?
フライトはランチサービスのみでバリ到着前の軽食サービスは有りませんでした。
昼食は「チキンのバジル&オイスターソースwith麺添え」か「ターメリック炒めの白身魚のレンタル豆&カレートマトソース・ご飯添え」の選択。
チキンを選択⇒台湾発なのに麺はスパゲッティー?
ミールにはもっと中華or台湾風を期待していたのですが?添えられた煮卵のみが台湾を主張しています!パン付き。
小鉢には空豆のマヨネーズサラダ・プチトマト添え、更にフレッシュフルーツ(酸っぱい夏みかん2切れ&メロン)、デザートはCIはいつも袋菓子で今回はチョコレートクッキーでした。
台湾ビア、7upと共に・・・
で食事の片付け時にミールのお代わりを尋ねると「トマトソースのフィッシュでいい?」と聞かれ躊躇せず1分後に運ばれてきました。
こちらは魚が卵でコーティングされてましたが少しぱさぱさ?もう少しソースが有ったら良かったのかも?
でもどちらも美味しゅう頂きました。
こうしてまったりとした午後のフライトは無事バリ島到着です。
その後編フライトレポートです。
利用したチャイナエアライン・CI771便、台北/桃園(09:15発)⇒バリ・デンパサール(14:40着)は飛行時間5時間25分の日中のフライトです。
予約時の機材はエアバスAB330ー300型機でしたが直前で中型機でCIでは最新鋭のエアバスAB321NEOで大型13.3cmで4KのパーソナルTV付きの機材に変更です!
パーソナルテレビのプログラムには日本語も沢山有るので今回は邦画の『HOKUSAI』を見ますがこれまたこちらもスローで・・・・
搭乗機材は最新鋭機だけあって機内は奇麗でシートも快適でした。
この便の客層は台湾人やアジア人は殆どいなくインド系及び欧米の白人の旅客が多かったのが印象的でしたが座席は6割ぐらい埋まってたでしょうか?
フライトをキャンセルせず予定機材を小型化して運航したんですね?
フライトはランチサービスのみでバリ到着前の軽食サービスは有りませんでした。
昼食は「チキンのバジル&オイスターソースwith麺添え」か「ターメリック炒めの白身魚のレンタル豆&カレートマトソース・ご飯添え」の選択。
チキンを選択⇒台湾発なのに麺はスパゲッティー?
ミールにはもっと中華or台湾風を期待していたのですが?添えられた煮卵のみが台湾を主張しています!パン付き。
小鉢には空豆のマヨネーズサラダ・プチトマト添え、更にフレッシュフルーツ(酸っぱい夏みかん2切れ&メロン)、デザートはCIはいつも袋菓子で今回はチョコレートクッキーでした。
台湾ビア、7upと共に・・・
で食事の片付け時にミールのお代わりを尋ねると「トマトソースのフィッシュでいい?」と聞かれ躊躇せず1分後に運ばれてきました。
こちらは魚が卵でコーティングされてましたが少しぱさぱさ?もう少しソースが有ったら良かったのかも?
でもどちらも美味しゅう頂きました。
こうしてまったりとした午後のフライトは無事バリ島到着です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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