2016/09/22 - 2016/09/26
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マジェッドさん
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博多からビートルで釜山に渡り、バス(路線バス・市外バスと高速バス)を使って、巨済島(古懸)~統営~ソウル~釜山と周遊しました。
後編では、3日目の釜山到着以降の旅行内容を掲載します。
今回は、マンディバスを使って釜山のマチュピチュ:甘川文化村や、松島スカイウォークにも訪れました。
食べ物では、南浦洞のクンチブで「ガンジャンケジャン定食」を食べたほか、「シンチャントースト」、パッピンス通りの「かき氷」、西面のテジクッパ通りで「テジクッパ」、チャガルチ市場で「ガムジャタン」と、韓国(釜山)の味を楽しみました。
主な旅程は次のとおりです。
【0日目】
広島~博多 こだま
博多マリンホテル(泊)
【1日目】
博多~釜山 ビートル
釜山(西部バスターミナル)~(巨加大橋経由)
~巨済島(古懸) 市外バス
巨済島(古懸)~統営 市外バス+路線バス
統営泊:閑山ホテル
【2日目】
統営観光
統営~ソウル 高速バス
ソウル泊(ゲストハウス明洞店)
【3日目】
ソウル~釜山 高速バス
釜山(釜山大・甘川文化村)
釜山泊(トップモーテル)
【4日目】
釜山(松島スカイウォーク・甘川文化村ほか)
釜山泊(トップモーテル)
【5日目】
釜山(海雲台ほか)
釜山~博多 ビートル
博多~広島 こだま
※ 記事の中では、10Wを1円と換算して円表示とします。
このシリーズは次のとおり、前・後編の2部構成になっています
前編 http://4travel.jp/travelogue/11194822
後編 http://4travel.jp/travelogue/11195205
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【3日目】平成28年9月24日
地下鉄釜山大駅
ソウル10時発の高速バスで釜山(老圃洞)まで戻ってきました。
2時30分に到着
まだ日が高いので、宿には直行せずに、地下鉄で釜山大へ -
釜山大界隈
観光地よりも町歩きにはもってこい -
釜山大界隈
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釜山大界隈
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釜山大の正門前のスナックスタンド
イチゴの生ジュースを注文
とても入らないだろうという量を作ったので、どうするんだろうと見ていたら、コップに目一杯注いだ後、ドーム形の蓋をして、さらに上の穴から残り全部を注ぎ込みました。 -
ドームの上から注ぎ込むとは想定外
これだけ入って200円とは、さすが学生街です。 -
今日の宿は、釜山駅のすぐ近くなので、ここまで地下鉄で移動
-
釜山駅に着いたのが4時20分
ちょうど4時30分発の市内循環ツアーバスが出るということで、チェックインは後回しにして、釜山のマチュピチュと呼ばれる甘川文化村に行ってみることにします。
バスは、東横インの前から30分間隔で出ています。
1日乗車券10,000W(約1,000円)
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写真が撮りやすいだろうと、運転手さんの好意により、一番前の助手席に座っています。
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影島と松島地区を結ぶ南港大橋を走行中
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松島海水浴場
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甘川文化村
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甘川文化村
すでに太陽光線が入らなくなっているので、明日天気が良ければ再訪したいと思います。
今日はロケハンということで…
明日は良い写真が撮れそうな予感 -
釜山駅すぐ近くのトップモーテルにチェックイン完了
プサンナビから予約
2泊で8,021円(バス、トイレ付き)
なんじゃ、この怪しさはーーーーー
ワクワクします。トップ モーテル ホテル
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トップモーテルの廊下
トップ モーテル ホテル
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トップモーテル室内
一人で2泊しますが、ガウンが2着トップ モーテル ホテル
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サプライ品を開けてみました。
おみやげに持って帰りましょう。トップ モーテル ホテル
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夕食をとりにチャガルチ市場に向かう前に、釜山駅前の草梁市場を散策
ギターにあわせて踊る陽気なオジサン -
イチオシ
チャガルチ市場の簡易食堂で、
ガムジャタン(豚のあばら肉とジャガイモの鍋)小 1,000円
人間とは弱いものです。
木曜日に人間ドックがあるので、酒は控えようと思ってたのに、「ビール? 焼酎?」と聞かれると、つい「ビール?」と言ってしまった。
これでプラス300円
いつもは、釜山最後の夜に、ここの向かいの店でガムジャタンを食べるのですが、昼が天ぷら(練り物)1枚だったので、ガツンとくるヤツをたべたかったので、前倒しで食べました。
でも、いっこうに作ってる気配がない???
と、思ったらーーー
向かいの店から鍋がやってきました。
いつもどおり美味しかったです。 -
イチオシ
ここで食べました。
柵の向こうが駐車場で、その先が海です。 -
チャガルチの簡易食堂街
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チャガルチ市場から山側に移動して、屋台街を散策
ホットトク 130円
ソウルに負けないくらい活気があります。
ここも、毎日がお祭りです。 -
屋台街
何度も利用しているけど
一人で入ったこともあるけど
やっぱり一人だと入りにくい -
今回は写真だけ
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軽食スタンドいろいろ
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軽食スタンドいろいろ
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綿菓子の屋台もありました。
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【4日目】平成28年9月25日
新昌(シンチャン)トースト
スペシャルトーストと桃の生ジュースで500円
ここは、日本人に評判の良い店です。
今回も気持ちよく写真撮らせていただきました。新昌トースト ファーストフード
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韓国風ホットサンドは、あちこちで食べてきましたが、私の中では、ここのがダントツ1位です。
新昌トースト ファーストフード
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今日もマンディバスに乗ってます。
宣言どおり、甘川文化村へのリターンマッチです。
でも、その前に松島スカイウォークで途中下車 -
松島スカイウォーク
中国からの観光客が多いですね。 -
松島スカイウォーク
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松島
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30分後のマンディバスをつかまえる。(写真は1本前)
乗客は、私だけ。
昨日、写真が撮りやすいようにと、助手席に座らせてくれた運転手さんで、「イエスタディ」と、覚えていてくれた。おそらく同年代くらいだろう。
時間調整で2分ほど停車するとのこと。
雑談していたら、60代前半の西洋人男女が6名乗り込もうとしてきた。
さすがに、運転手さんも、「ツアーバス」と言うのが精一杯、「通訳してくれ」とのこと。
アイヨ!
さっきまでは、運転手さんにあわせて、片言の英語にしていたが、本気モードに切り替え
「このバスは、30分毎に運行するシティバスツアーです。一人、1万円じゃなかった、1万ウォン。で、どこに行きたいの?」
そしたら、「大丈夫」と、マンディバスのパンフのコピーを見せてきた。
ほんじゃあ、乗せるかと、運転手さんを見ると、「カード払いは、イヤー」と言っている。
ニッコリ笑って「キャシュオンリー」
今度は、腕に巻く1日乗車証の束を6枚渡してきて、「うまいことやってくれえ~」と
「ハ~イ、これがワンディチケットですよー」と、一人ずつ腕に留めていく。
みんな、私を乗務員だと思って、いろいろ聞いてくるので、「ワシもただの旅行者じゃあ」というと、「カムサムニダ」と返ってきた。
「わしゃあ、日本人じゃあ!!!」
そしたら、相手の方が一枚上だった。
「アリガトウゴザイマス」
「イェーイ!」
運転手さんからは、更なる指令がーー
「時間表とパンフ渡してやってくれえ、入口に差してるから」
「皆さーん、これがタイムテーブル、これがパンフね」
バスは、妙に盛り上がった雰囲気で、松島スカイウォークを発車
昨日の恩は、返したよ、運転者さん -
これが1日乗車券です。
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甘川文化村
甘川洞文化村 散歩・街歩き
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甘川文化村
甘川洞文化村 散歩・街歩き
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甘川文化村
甘川洞文化村 散歩・街歩き
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甘川文化村
甘川洞文化村 散歩・街歩き
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甘川文化村
甘川洞文化村 散歩・街歩き
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甘川文化村
甘川洞文化村 散歩・街歩き
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甘川文化村
甘川洞文化村 散歩・街歩き
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イチオシ
甘川文化村
甘川洞文化村 散歩・街歩き
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甘川文化村
甘川洞文化村 散歩・街歩き
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マンディバスの車窓から
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甘川文化村で1時間後のマンディバスをつかまえて、国際市場へ
途中、ヌリバラギ展望台に停車したが、乗降客がいないので、すぐに発車することになるのだがーーー
韓国のお嬢さん2人が、運転手さんに交渉して、展望台から写真を撮る時間をとってもらった。
約2分の予定外の下車
ヌリバラギ展望台からの眺望をどうぞ! -
マンディバスの車窓から
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国際市場で下車
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国際市場
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南浦洞
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南浦洞 パッピンス通り
パッピンス通り (かき氷通り) 観光名所
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マンディバスを国際市場で降りて、南浦洞のパッピンス(かき氷)横丁へ
いつものように、「アズキ少なめ、ミルクたーくさん、たーくさん」と、注文する。
400円パッピンス通り (かき氷通り) 観光名所
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幸せそうに、かき氷の写真撮ってたら、「写真とるんなら」と、アズキの上に、さらにフルーツをのせてくれた。
ここのかき氷、素朴でとっても美味しいのです。パッピンス通り (かき氷通り) 観光名所
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チャガルチ市場寸景
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チャガルチ市場寸景
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チャガルチ市場寸景
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チャガルチ市場寸景
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イチオシ
チャガルチ市場寸景
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チャガルチ市場寸景
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南浦洞に戻り、クンチブで昼食
さきほどのパッピンス通りのすぐ近くです。クンチプ 韓国料理
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ガンジャンケジャン定食 2,200円
南浦洞に戻って、カニの醤油漬け定食
生のカニです。
ワタリガニ(2,700円)は、時期でないのか、今はないとのこと。
今回は川ガニで我慢クンチプ 韓国料理
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南浦洞(海側)の乾物市場には、日本様式の建築物が残っています。
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南浦洞(海側)の乾物市場
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影島大橋のたもとから
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南浦洞(海側)の乾物市場
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影島大橋
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影島大橋を渡った先にある市場
マンディバスからチェックしていたので、行ってみました。 -
意味はありません。
鉄道マニアですから
せっかく釜山駅の近くに泊まっているので、列車を見に行ってきました。
韓国国鉄は、改札を廃止しているので、ノーチェックでホームに入れます。 -
特急ムグンファ号
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〔反省文〕
夕食を食べに、釜山駅から西面(ソミョン)に地下鉄を使わず、あえて路線バスを使ったのですが、乗り過ごしてしまい、終点の寂しいところまで行ってしまいました。
まさか、慣れてるはずの釜山でやってしまうとはーー
兆候は確かにあった。
地下鉄駅でいえば、一つ向こうの釜田洞市場(入口)を過ぎた時におかしいとは思ったのだけど、車内アナウンスでは、ソミョンが聞き取れなかったみたいです。
こういう場合、どうすれば良いかーー
韓国では、簡単です。
反対車線の停留所で、同じ番号のバスに乗れば、もと来た道を戻っていけます。
と、いうことで81バスで、戻ってみれば、ちゃんと西面のバス停があるじゃないですか。
前の部署の先輩に、若い頃よく言われたものです。
「自信と過信は違うーーー」って
初めての統営でも失敗しなかったのに、まさか釜山でーーー -
今回の旅で韓国最後となる夕食は、釜山名物のテジクッパ(豚の汁ご飯)です。
600円
1年前の旅でも、西面のテジクッパ通りで食べたので、1軒隣の店にしてみました。
前回の店との違いは、甘めの酢醤油が付いていること。
本当の使い方は分かりませんが、クッパに入っている豚肉のスライス(たくさん入ってます)に付けてみると、ホッペが落ちそうなくらい美味しかったので、肉はこのやり方で食べました。
これにて、韓国最後の夜も無事終了?慶州朴家(クッパプ) 韓国料理
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慶州朴家クッパで食べました。
慶州朴家(クッパプ) 韓国料理
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【5日目】平成28年9月26日
今日は、昨日のリベンジで、ぶらり路線バスの旅に出てみたいと思います。
今回乗るのは座席バス(急行バス)
市内バスに比べて長い距離を走る(1時間半くらい)ので、観光バスタイプのカッコいいのを使ってます。 -
釜山駅から機張行きに乗り込みます。
これで海雲台ビーチまで行きます。
急行バスは、どこまで乗っても均一170円
市内バス(120円)よりちょっとだけ高いけど、リッチな気分が味わえます。 -
座席バスなのに座れないよ~
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やっと席にありつけました。
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海雲台到着
中扉から降ります。
そう、観光バスタイプなのに、中扉がついているんです。 -
海雲台ビーチ
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海雲台ビーチ
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帰りは左側のバスです。
これも一応急行バスで、2列ー2列の座席ですが、見た目は隣の市内バスとかわりません。
一時期、このタイプがはびこりましたが、評判が悪かったんでしょう。今では絶滅危惧種です。
幸運にも? このタイプに当たりました。 -
一番前に座ってます。
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一応、座席バス
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チャガルチ市場を再訪
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チャガルチ市場を再訪
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チャガルチ市場を再訪
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PIFF広場の軽食スタンドで昼食
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PIFF広場の軽食スタンドで昼食
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キムパッ 200円
スープはサービスで飲み放題 -
国際市場
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ビートルで帰ります
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ビートル2階窓際席をゲット
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おまけ
広島に帰る前に、博多長浜でラーメン -
おまけ
ナンバーワンラーメンで食べました。 -
おまけ
こだまで帰ります。
50歳以上なので、60%OFFの約3,500円で広島まで帰れます。 -
ここで、旅の清算をしてみると、韓国内で支払ったお金は210,000ウォン(21,000円)
これで、韓国内の移動費(バス代)と食費、おみやげ代をカバーしたようです。
ただし、これには、ホテル代が入っていないので、博多での前泊を含む5泊分の22,606円、新幹線とビートルの往復移動費19,700円を加算すると、総計で63,306円となりました。
さすがに、格安ツアーにはかないませんが、自由きままな旅の代金としては、合格点かなと思っています。
皆さん、最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (6)
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- くわさん 2016/12/13 19:29:16
- 同じ日に釜山にいました。マンデイバスについて。
- 初めまして。
同じ日に釜山・松島に行きました。どこかでニアミスをしているかもわかりません。
ところでマンデイバスですが、松島のシティツアーバス乗り場で甘川洞も回るバスのルートが書かれていたのですが、それがマンデイバスなのでしょうか?
マンデイバス、この4travelやガイドブックはもちろん、釜山駅のバス停にも記載がなくて不思議に思っていました。(見落としていたのか・・・写真で見ると同じバス停のようですし)
腕に巻いているチケットにはハングルで「プサンシティツアーバス」と書かれていますが同じバス会社なのでしょうか?
もし良ければ口コミなどに投稿していただくと助かります。
http://4travel.jp/travelogue/11177310
- マジェッドさん からの返信 2016/12/14 22:19:23
- RE: 同じ日に釜山にいました。マンデイバスについて。
- くわさん、はじめまして
マンディバスですが、おっしゃるとおり「シティツアーバス」の一つに位置付けられており、夏ごろから運行開始されたのではないかと記憶しております。(これが甘川文化村を経由するバスで、腕に巻いた一日乗車軒もマンディバスのものです。)
だだし、これまでと違って、今回は釜山市から別のバス会社に運行委託されているようです。
釜山駅でのバス停は、例の2階建てバスの並びで、すぐ後ろ(海側)。東横インのまん前です。
HP見つけましたので、下に貼っておきます。
http://www.mandibus.kr/wp2/?page_id=752&lang=ja
また、ヤフーで「釜山 マンデイバス」と検索し―ー
「釜山広域市ー釜山公式サイト。交通手段>シティツアーバス」というのを選ぶと、マンディバスを含む、シティバスツアーがラインナップされています。
http://japanese.busan.go.kr/portal/Page.bs?parcode=MNU_00000015746&prgcode=CMS_00000019858
ニアミスしてたんですね。
今後ともよろしくお願いします。
口コミにつきましては、4トラベルビギナーなもので、もう少し経験を積んでから、アップしていきたいと思います。
今回は返信だけで失礼します。
- くわさん からの返信 2016/12/15 19:28:51
- RE: 同じ日に釜山にいました。マンデイバスについて。
- 返信ありがとうございます。
貼り付けられていたページを見ました。
なかなか興味深い場所を回るバスですね。
BUTIバスやジャンボバスが海岸沿いを回るのに対し、山側を主に走るルートですね。
3番のヒニョウル文化村も甘川文化村に似た雰囲気で、太宗台へ行く途中や対岸の松島のスカイウォークからもよく見え気になっていたところでした。
バス本体の色や表示をなんとかしてもらいたいですね。
旅行記や口コミにも書きましたが、あれでは間違えて乗る人が多いのではと思います。
-
- Macoさん 2016/12/06 02:24:19
- 甘川文化村
- はじめまして。
旅行記楽しく拝見させて頂きました。
今月半ばに釜山に行くのですが、甘川文化村の写真にチマチョゴリを着た女の子が写っていますよね。近くにレンタルできる所があるのでしょうか?
娘が着てみたいと言ってたのですがネットで探してもなかなか見つからず、変な質問で申し訳ありません。。
- マジェッドさん からの返信 2016/12/08 23:03:13
- RE: 甘川文化村
- macoさん、はじめまして
甘川文化村散策中に、チマチョゴリのレンタル店は気付きませんでした。
おっしゃるとおり、チマチョゴリの少女たちのグループがいて、あまりに可愛らしかったのでカメラを向けたのですが、自前かなと思います。
今後ともよろしくお願いします。
- Macoさん からの返信 2016/12/10 02:32:13
- Re: 甘川文化村
- お返事ありがとうございます。
やっぱりレンタルとかではないのですね。
来週末に釜山です。楽しんできます。
こちらこそよろしくお願いします。
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旅行記グループ 【韓国】バスで巡る統営・ソウル・釜山 1人旅
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