2014/03/11 - 2014/03/25
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hiroshi_kakogawaさん
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今日3月19日は嘉義駅から台中駅へ向かい
台中駅近くのバス停から渓頭線のバスで終点の
渓頭へ向かいました。
渓頭は36年前の新婚旅行で行った想い出の所で
当時と同じホテルに泊りました。
当時は渓頭餐廰旅社と言う名称でしたが現在は名称
変更となり立徳渓頭飯店と言う名称になっていました。
旅行記はバスからの車窓の風景が主になります。
つまらない旅行記ですみません。
写真は12:18迄です。
立徳渓頭飯店:南投県鹿谷郷森林巷10號
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 旅工房
-
友人宅で朝食をご馳走
になりました。
粽と自家製パンの目玉焼き
とトマトを挟んで食べました。
現在時間は08:08なので
もうすぐしたら嘉義駅へ向かい
ます。 -
20分程前に友人の車で
嘉義駅に着きました。
あと15分程で台中に向け
出発です。 -
ホームの向こうに普通電車
が停車しています。 -
嘉義ともお別れです。
この駅にはもう何十回
来ただろうか? -
駅に前駅と後駅の
表示が有るのは
面白いですね。 -
仲の良いおばあちゃん
2人組みが数珠を回し
ながら仲間を待って
いました。発車前には
旅行仲間が5人程来て
賑やかになりました。 -
線路は続く〜よ、
ど〜こまでも♪の歌が
頭の中で聞こえました。 -
ただ今、友人と携帯で
電話中です。
右側のピンクのカバンと
キャリーケース2つ他に
4個の荷物が私達の荷物
です。既に60キロ以上
有ります。 -
台中へ向け出発しました。
車内の台鐵の広告です。 -
お客さんへの挨拶メッセージ
が流れています。 -
車内のシートカバーです。
サイクリングが流行って
いるようですね。 -
旅行記に訪問される方は車窓の
風景は食傷気味だと思います
ので省略しました。
台中に到着です。
今から行李房へ荷物を預けに
行きます。 -
営業時間は08:00から
20:00迄です。
利用される方は時間内に
来ないと利用できませんよ。 -
はい、ここで預けます。
大きなケース1個と
キャリーケース2個を
預けました。計170元
でした。 -
寿司で開運出来るの
でしょうか?
私は煮魚も刺身も魚全般が
駄目なので開運は絶望です
かね? -
この店は台湾全土で展開
しているチェーン店ですね。 -
判を押し記念に持ち
帰りました。
嘉義から台中までの
乗車券です。 -
台中駅から歩4〜5分で
渓頭行きのバス停に到着
しました。このバス停は
神鑑大樓(原金莎百貨)の
前に有ります。 -
11時丁度にバスは
出発しました。
8割程の乗車率です。 -
これからはバスの車窓
からの風景です。
向こうは高鐵台中駅です。 -
バスの車窓からの風景です。
台湾はホントに緑が多い
ですね。 -
バスの車窓からの風景です。
遠くに見えるのは椰子の樹
では無く檳榔の樹です。 -
バスの車窓からの風景です。
段々上に登ってきました。 -
バスの車窓からの風景です。
田と畑そして街並みが
見えます。 -
バスの車窓からの風景です。
既に7つ目のバス停に着きました。
バス停1つで10分程掛かる
計算です。 -
バスの車窓からの風景です。
バス停付近は広いですね。 -
バスの車窓からの風景です。
田舎のコンビニですね。 -
バスの車窓からの風景です。
廃車なのか動く車なのか? -
バスの車窓からの風景です。
500m先にはお茶に関する
展示館のようなものが有る
ようですね。 -
バスの車窓からの風景です。
杉林渓の高山茶は美味しい
のでしょうね。 -
バスの車窓からの風景です。
お茶を買いにきた車でしょうか? -
バスの車窓からの風景です。
ここはお休み又は倒産
でしょうか? -
バスの車窓からの風景です。
前方右へ回れば竹屋部落
だそうです。 -
バスの車窓からの風景です。
地元の方の車でしょうか? -
バスの車窓からの風景です。
一万坪の土地を貸すか売るか
にしても凄い金額でしょうね。
でもこの建物は廃墟のような? -
バスの車窓からの風景です。
竹が多いようです。
少し標高が高くなったよう
です。 -
バスの車窓からの風景です。
このような山奥にも住んで
いる方は居るんですね! -
バスの車窓からの風景です。
下は崖です。
事故で下へ落ちたら一巻の
終わりですね。 -
バスの車窓からの風景です。
美味しい陶焼鶏を食べれば
養生するでしょうね? -
バスの車窓からの風景です。
元はホテルだったのだろうか?
それともレストラン?
廃墟好きにはたまらない場所
でしょう。 -
バスの車窓からの風景です。
電柱の後にはバナナの木が
ありますが実が成ったら
誰が食べるのだろうか? -
バスの車窓からの風景です。
誰かが掘り返した土が
ありました。 -
バスの車窓からの風景です。
このバナナはいくらなんでも
自生しているものでは無い
ようです。 -
バスの車窓からの風景です。
バナナ畑ですね。 -
バスの車窓からの風景です。
檳榔の樹に他の植物が
まとわりついています。 -
バスの車窓からの風景です。
続きもまだまだ車窓の
風景です。
あと30分程乗らないと
目的地に着きません。
続きは下記をご覧下さい。
http://4travel.jp/travelogue/10877998
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