2013/05/13 - 2013/05/24
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yamada423さん
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アルルの跳ね橋とガールの水道橋 2013.5.17 12:00/16:50
Le Pont de l'Anglois/Pont du Gard
2013フランスの旅 第6回 アヴィニヨン(周辺) その3
初めての試みとして海外旅行の準備段階からブログに公開した2013フランスの旅(5.13−5.24)を無事に終え、6月19日に旅行の概要をまとめてハイライト編http://4travel.jp/traveler/810766/album/10784450/を公開しました。
今回は各都市毎の詳細な旅行記の第6回です。
5月17日(金)
この日はアヴィニヨンの周辺の街とゴッホゆかりの地を巡る一日ツアーで、ヴォー・ド・プロヴァンス、アルル、ニーム、ガールの水道橋などを観光した。
朝の良い天気は変わりが早く、移動中には強い雨に見舞われたが、観光中は幸いにも降られることはなかった。
この日の最初はアヴィニヨンの約30Km南にあるレ・ボー・ド・プロヴァンスLes Baux de Provenceです。
レ・ボー・ド・プロヴァンスLes Baux-de-Provenceは灰白色の石灰岩の岩山の上に作られた中世の要塞都市で、現在は人口500人ほどの小さな村です。
10〜15世紀にこの地方を支配した豪族レ・ボー家が築いた難攻不落の居城の跡が残っている。
2番目はゴッホの絵が有名なアルルの跳ね橋です。
復原したものですが構造は忠実に再現されているように見えます。
橋を下ろした状態では橋桁と下部の鉄製の支持部材がトラス構造(三角形)となるように造られており、古(いにしえ)の匠の技を感じ取ることができます。
アルルの円形闘技場1〜2世紀に建造されたもので、イタリアのローマなどのコロッセオと形はそっくり。
2000年もの前にできた巨大な闘技場は2万人もの人を収容できます。
ニームのメゾン・カレMaison Carreeすなわち「四角い家」は、アウグストゥス皇帝治下の紀元前5年ごろ、アポロン神殿を模して造られた。コリント式の30本の円柱に支えられた26m×15mの美しい建物でアウグストゥスの子供たちに捧げられた神殿であったと推定されている。
最後はアヴィニヨンの西20kmにあるガールの水道橋です。
ガルドン川に架かる三層構造の水道橋は紀元前40年から60年かけてユゼス〜ニームまでの50Kmの水道が川を跨ぐ箇所に造られている。
撮影CANON EOS40D EF-S17/85,EF-S10/22
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http://blog.with2.net/link.php?1581210
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
-
2013年5月17日(金)
今日はアヴィニヨン周辺の有名な観光地を巡る一日プライベートツアーです。
フランスの田舎道には昔からこのように並木が連なっているところがたくさんあります。 -
イチオシ
本日の現地ツアーの最初はアヴィニヨンの約30Km南にあるレ・ボー・ド・プロヴァンスLes Baux de Provenceです。
10〜15世紀にこの地方を支配した豪族レ・ボー家が築いた難攻不落の居城の跡が残っている。
この写真は近くの山の上から見たレ・ボー城跡の町です。10:00 -
岩山(岩の大地)を利用した堅固な城は地震があっても問題なさそうに見えますが、この地には地震はないのでしょう。(自信はありません)
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岩山に咲く紫の花は何でしょう?
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石灰岩の岩山で覆われた大地は、私は行ったことはありませんが秋吉台に似ているように思います。
秋吉台画像集
http://www.google.co.jp/search?q=%E7%A7%8B%E5%90%89%E5%8F%B0&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=qq0BUrqYOMfikgWBpICYBQ&sqi=2&ved=0CD8QsAQ&biw=1373&bih=683 -
フランス旅行でも「パリ・ヴェルサイユとモンサンミッシェル8日間」ではこのような地域に来ることはありません。
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上記の山の上には野性のコクリコ(ポピー)やアザミが咲いていました。
ここに来る途中で強雨に遭いましたが、さいわい青空になりました。
上記の城を見学後に、また雨でした。 -
レ・ボー・ド・プロヴァンスLes Baux-de-Provenceは灰白色の石灰岩の岩山の上に作られた中世の要塞都市で、現在は人口500人ほどの小さな村です。
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こんな大きな岩の塊も間近に見られます。10:07
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ここにも青紫の花が・・・。
茎はナデシコやカーネーションに似ています。 -
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OFFICE DU TOURISME 観光協会
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Chateau des Baux de Provence レ・ボー城の案内図
10:22 -
ニース近郊のエズやサンポールなどの城壁都市と共通で、レストラン、ギャラリー、土産物店などが狭い石の坂道の両側に連なっています。
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天然の岩盤の上に建てられた建造物は地盤沈下・土砂崩れなどの心配がいらないでしょうね。
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Le Cheval a Bascule(揺れ木馬)という店名の土産物・雑貨店
GANT DE FOURはオーブン手袋(キッチン・ミトン)3.5ユーロ -
イチオシ
城壁の内側を歩いてみましたが外が良く見えません。
10:30 -
何百年も風雨に曝されても破損しない石畳の耐久性には驚くばかりです。
人工的に造られたコンクリートやアスファルトではこうはならないと思います。 -
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手前の下に置かれたのは楊枝挿しと種入れが付いたオリーブ盛り付け皿 10:32
オリーブをたくさん食するヨーロッパの人々には人気なのでしょうが・・・。
参考サイト(種入れ付きオリーブ皿)
http://www.ebay.com/bhp/olive-dish -
この町の名物土産は蝉(セミcigale)だそうです。10:34
陶器製で鳴く装置が入っています。
大きさは身長が11〜30センチ程度までいろいろあります。
私が買ったのは一番小さいもので5ユーロ。
イチオシのおみやげです。 -
Cigale Artisanale
8 euro
Made in Provenve
プロヴァンス製 手作りのセミ 8ユーロ -
このような土産物店は見るだけでも楽しいですが、しばしばは買えないので写真が私の土産です。
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a la CAMPANELLO
よく見ると人形も売っていました。
わが家のピアノの上には旅先で買った人形が何体の並んで立っています。
スペースはまだあったのに、じっくり見る時間がなかったのが惜しかったです。 -
CHAPELLE DE PENITENTS 悔悛者の礼拝堂 10:36
礼拝堂の遺跡のように感じるほど古い建築物です。 -
鳩のカップル
いや、違いましたか。
勝手に決めつけてゴメン。
プライバシーの侵害でしたか? -
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この店でセミを買いました。10:51
陶器製で鳴く装置が入っています。
大きさは身長が11〜30センチ程度までいろいろあります。
私が買ったのは一番小さいもので5ユーロ。 -
しばらくは中世の街歩きを楽しみましょう。10:53
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イチオシ
maloca 花の顔がユニークです。
VOUS HABILLE DU 36 AU 46/48
この店には全てのサイズの婦人服があるようです。
36・・7号
38・・9号
40・・11号
・
・
46・・L
48・・XL -
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ゴッホが描いたアルルの跳ね橋 11:58
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橋の近くにはゴッホの絵が参考展示されています。
ここだけでなく、ゴッホゆかりの各地にあります。 -
イチオシ
復原したものですが構造は忠実に再現されているように見えます。
橋を下ろした状態では橋桁と下部の鉄製の支持部材がトラス構造(三角形)となるように造られており、古(いにしえ)の匠の技を感じ取ることができます。
私はエンジニアなので、本物ではないからといって、価値が低いとは考えません。絵画とは違います。 -
ゴッホの絵の舞台となったアルルの公園
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ゴッホの「公園の入り口」L'ENTREE DU JARDIN PUBLICの絵が掲げられた公園の入り口
この絵の解説
http://www.grandspeintres.com/vangogh/tableau.php?tableau=entree&id_peintre=4
Titre du tableau : L'entrée du jardin public à Arles
Dimensions : 91 x 72,5 cm
Peintre : Vincent Van Gogh
Type de peinture : Huile sur toile
Année : 1888
Mouvement : Impressionnisme -
こちらは公園の裏口でしょうか。通用門?
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ニームの民宿兼クレープ屋CREPERIE CHAMBRES D'HOTES"chez mam goz"で食べたガレットgaletteは今まで食べた中では最高の美味しさでした。
Mere Poulard 10.5euro ガレット
La Bolee 4euro 紅茶
店名や金額はレシートが唯一の資料なので、全て保存しています。
ある程度以上の店はネット検索でたくさんの情報が得られます。
ちなみに「chez mam goz」で文字検索するとホームページが開きます。
http://www.gralon.net/restaurants-france/bouches-du-rhone/restaurant-chez-mam-goz-arles-5493.htm -
アルルの円形闘技場 13:35
1〜2世紀に建造された円形闘技場。
イタリアのコロッセオと形はそっくり。
2000年もの前にできた巨大な闘技場は2万人もの人を収容できます。
出典:http://www.food-travel.jp/france/day3/arles.html
超広角CANON EF-S10/22 の最短焦点距離10mmでの画像です。
今回はこのレンズが大活躍しました。 -
イチオシ
この古代の建造物を背景にして叫びたくなる気持ち、解ります。
f=13mm -
LA MAISON JAUNE 黄色い家 13:27
ゴッホの作品のイメージを借用したのでしょうか。
黄色い家(アルルのゴッホの家、ラマルティーヌ広場)
(La maison jaune (La maison de Vincent à Arles)) 1888年 -
HOSTELIERIE des ARENES 13:30
黄色のテーブルはゴッホのイメージでしょうか。
田舎風レストランホテル
http://www.tripadvisor.fr/Restaurant_Review-g187211-d2087037-Reviews-Hostellerie_des_Arenes-Arles_Bouches_du_Rhone_Provence.html -
この道をなんと表現したらよいでしょうか。13:31
石畳階段坂 Stone paved step slope?? -
同行の他のメンバーは内部の見学に入場しましたが、私は外周を一周して外観の撮影をしました。13:35
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こちらはアジア系の観光客のようです。13:36
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超広角レンズの焦点距離10mmでの画像です。
引くスペースがない場所での巨大建造物の撮影に威力を発揮します。 -
行動派の女性旅行者にはバックパッカーをよく見かけます。
重いスーツケースを持っての鉄道の旅は若い人でも楽ではありません。 -
プロヴァンスの明るいイメージのテーブルクロスなど。
13:37 -
これは2歳用で14.90ユーロ(¥2000)
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手前の袋はサシェ(匂い袋・・・乾燥した花など)で手頃なお土産です。
5個入りで5〜6ユーロ程度です。 -
この子達は小学生の遠足か校外学習でしょうか。
今年の5月は日差しがあっても暑くはありませんでした。 -
主要な観光地にはどこでも見られるプチ・トラン
petit train 13:40 -
アルルの円形闘技場近くにある【野外劇場跡】 13:46
Theatre antique d'arles
何やらイベントの準備中です。
ボロボロにも見えますが、照明から音響まで完全設備で音楽祭も開かれているそうです。
ここも中には入らず外からの撮影で十分です。
中に入ってもこれ以上のものは見えません。 -
アルルの市庁舎
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Theatre antique d'arles
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Terres & Toiles 陶土と布(製品)
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私は路地が好きでパリにもお気に入りの路地がいくつかあります。
サンジェルマンには行くと必ず撮影する路地もあり、早朝と夜の全く異なる雰囲気を楽しみます。
http://4travel.jp/traveler/810766/album/10485630/ -
イチオシ
猫好きにはたまりませんニャー 13:58
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ゴッホの「夜のカフェテラス」は、このカフェを描いたもので、
「カフェ・ヴァンゴッホ」という名前で今でも営業しています。14:03
カフェの前にはちゃんとゴッホのプリント画が掲げられています。 -
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イチオシ
「夜のカフェテラス」は、現在オランダのクレラー・ミュラー美術館にあります。
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黄色いカフェの前には赤やピンクのペチュニアが満開です。14:04
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ゴッホの有名な黄色いカフェのモデルになったカフェがあることで有名なフォーロム広場 PLACE DE FORUM
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レピュブリック広場に面したアルル市庁舎
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市庁舎を入ったところの階段
内部は博物館になっているそうです。 -
サン・トロフィーム教会正面
7世紀に創建され、その後改修により、12世紀ごろに現在のロマネスク様式が
完成したようです。
この教会のサファードの彫刻が素晴らしいとの評価を得ています。
http://www.geocities.jp/tanakaiku/europ/france/southfrance/arles.html -
サン・トロフィーム教会の正面扉の装飾金具 14:09
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教会内部
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教会内部の祭壇画
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レピュブリック広場のオベリスク
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エスパス・ヴァンゴッホESPACE VAN GOGHの入り口 14:24
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「ゴッホスペース」と呼ばれるエスパス・ヴァンゴッホESPACE VAN GOGHはアルルの町の東側にあります。
出典:http://www.food-travel.jp/france/day3/arles.html -
ここは1989年にゴッホが入院していた病院跡地で現在は図書館をはじめ、
多目的展示会場など文化的スペースとして使われています。
中庭はゴッホが当時描いた絵のままの姿でカラフルで美しい花や緑が広がっています。
http://www.food-travel.jp/france/day3/arles.html -
イタリアの都市の建物のような回廊が巡っています。
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イチオシ
前2枚の写真を結合したものです。
奥を見れば合っていませんね。 -
アルルの黄色い病院(療養所)の庭
紹介サイト
http://blogs.yahoo.co.jp/brusselhaiitokoro/46218020.html
http://ciao66.exblog.jp/13618144/
http://travel.macbb.com/blog/2006/08/arles.html -
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「LE JARDIN DE LA MAISON DE SANTE A ARLES
アルルの療養所の庭」と題する絵が庭の入り口に掲げられています。
世界遺産に登録された富士山(富士)の有名な絵の複製画が富士山の周辺のあちらこちらに掲げられるかもしれませんね。 -
金・銀製品の買取・販売の店
入口には鉄格子が填っています。 -
「アルルの街角」 14:34
この写真の題名です。 -
観光地でよく見かけるミニトランMINITRAINはあるるにもあります。
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どこの洗面所か忘れましたが絵文字がユニーク
右から石鹸、シャワー、乾燥でしょう。 -
ニームに向かう高速自動車道
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ジャーマンアイリスの花を撮っていて石の塔の説明は聞いていませんでした。
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樹齢千年のオリーブの木
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ニームのメゾン・カレMaison Carree
f=17mm
メゾン・カレすなわち「四角い家」は、アウグストゥス皇帝治下の紀元前5年ごろ、アポロン神殿を模して造られた。コリント式の30本の円柱に支えられた26m×15mの美しい建物で、アウグストゥスの子供たちに捧げられた神殿であったと推定されている。(わがまま歩き25 フランス) -
コリント式の円柱に支えられている。
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2000年の歳月を経たとは思えないほど保存状態は良い。
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世界で最も優勝するのが難しいと言われる、La Marseillaiseの2013年度大会がペタンク発祥の地、マルセイユで開催されました。
これが関係あるのかどうかはわかりません。
Mondial la Marseillaise à pétanque?
http://www.lamarseillaise.fr/ -
イチオシ
ニームの円形闘技場で何かのイベント開催中。
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ヤシにつながれたワニの図柄はニームのシンボルだそうです。
かつてこの町に入植したローマ軍団が、ナイル川とエジプトを征服したのを記念して、ヤシにつながれたワニの図柄の貨幣が発行されたことに由来する。
(わがまま歩き25 フランス)
事前に調べていればこの図柄の土産を買ったのに! atomomatsuri -
この車はプライベートツアーの車
www.taxi-provencetours.com -
この車はプライベートツアーの8人乗りワンボックスカーです。
CITROEN JUMPY -
PONT DU GARD ポン・デュ・ガール(ガールの水道橋)の案内
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セミナー&会議場 SEMINAIRES ET CONGRES
ポン・デュ・ガールの見学前にここでトイレ休憩です。 -
案内図によればこの先に左岸の駐車場があります。
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甘い香りのニセアカシアは満開でした。16:39
アカシアのハチ蜜はこの花の蜜です。関東では5月下旬から6月初旬に咲き、宇都宮郊外の御料牧場の雑木林で、花の時期に養蜂家が置いた巣箱を見たことがあります。 -
ガルドン川に架かる三層構造の水道橋は紀元前40年から60年かけてユゼス〜ニームまでの50Kmの水道が川を跨ぐ箇所に造られている。
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橋の上流側
この写真とほぼ同じ位置から1965年に撮った写真が下記に掲載してあります。
「アーカイブ 学生フランス工業視察旅行」
http://4travel.jp/traveler/810766/album/10753546/ -
イチオシ
橋の下流側
f=17mm -
橋の下流側で記念写真を撮りました。16:54
2013.5.17に訪れた証拠写真です。 -
河岸の斜面を登って水道橋を上から眺めることにします。
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下から見上げるのとはかなり違った印象を受けます。17:01
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地平線とほぼ同じに見えるので水道の高さまで来ました。
-
これが水道の入り口ですが中には入れません。
幅は1メートル、深さは2メートルくらいあります。
金網の扉には撮影用の小窓が設けてあり、写真を撮るために扉に登ったりしないような配慮が嬉しいです。
小窓の高さは外人用? -
水道橋の上流の風景 17:15
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橋の西側の駐車場へ行くために渡り終えた所からの眺めです。17:17
ここから駐車場ん¥までの道に迷いかなり焦りましたが、どうにか集合時間に間に合いました。 -
事前にこの案内図を見れば迷わなかったと思いますが、これは右岸の駐車場から水道橋へ行く案内図です。
私たちは川の反対側から案内図を見ないでこちらに渡ってきました。 -
PATRIMOINE MONDIAL GRAND SITE DE FRANCE 17:32
フランスのユネスコ世界遺産
http://www.france.fr/sites-et-monuments/les-sites-francais-classes-au-patrimoine-mondial-de-lunesco -
朝からのプライベートツアーから帰り、ようやく解放された気分で夕方の街歩きへ出かけました。
夕日を浴びるセントレ駅。20:11 -
アヴィニヨン教皇宮殿も昨日の曇り空の元とはうって変わり、青空を背景に神々しく輝いています。20:28
疲れていてもこの光景が想像できるので、ホテルで休んでいるわけにはいきません。 -
この日の夕食は一部のメンバーが部屋食事会予定なので撮影の帰りにレピュブリック通りのシーフードレストランFRUITS DE MERで一人食しました。22:07
この海鮮盛り合わせFRUITS DE MERと白ワイン・パンで32.7euro.
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