2009/09/26 - 2009/10/05
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たむろう(多夢郎)さん
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1日目 成田⇒ケアンズ乗り継ぎ
2日目 ケアンズ乗り継ぎ⇒ウルル
3日目 ウルル
4日目 ウルル⇒パース
5日目 ピナクルス(パース泊)
6日目 マーガレットリバーツアー(1泊2日ツアー)
7日目 マーガレットリバー⇒パース
8日目 フリマントル(パース泊)
9・10日目 パース⇒成田
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たむろう家2009年の夏休みは2回目のオーストラリア!!
ゴールドコーストで結婚式をしてハミルトン島にいった4年前以来のオージーに興奮!
今日はカタジュタに行ってその後はウルル登頂。
ウルル登頂には賛否両論あるようではありますが・・・
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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3日目(実質2日目)の朝。
部屋から臨むサンライズ。 -
赤くなってきた〜。
たむろうはこの赤と青のコントラストが好き。 -
朝陽を受け始めるウルル。
部屋から世界遺産を独り占め。
Longitude 131を選んだ最大のポイントだね。 -
朝食はメインテントで。
基本的な食事代・アクティビティ料金がすべて込みのLongitude 131。
何を食べようかな・・・ -
メインテントの雰囲気
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メインテントからももちろんウルルが
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ヨメ子はフルーツプレートが大好き
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たむろうはオムレツ
昨日のディナーに続いてすごくウマい! -
ヨメ子はパンケーキ。
朝食からこんなにウマいなんて!
Longitude 131恐るべし。 -
朝食後、部屋に戻る。
メインテントの前にはプールが。
あいにく今回は入る時間もなさそう。
こういうところで優雅に読書とかしてみたいねぇ。 -
部屋から臨むウルルをバックに
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Longitude 131の通常料金に含まれているツアーがスタート。
まずはカタジュタに向かう。
車窓からのウルル。 -
カタジュタに行く前にフォトスポットに立ち寄る。
カタジュタをバックにするたむろう&ヨメ子。 -
写真をとっているのは昨日空港へのピックアップに来てくれていた人。カタジュタへのガイドもしているからやっぱりレンジャーの仕事もしてるんだね、きっと。写真をとられているのが昨夜のディナーで一緒だったフランス人の女性2人組、横にいるのが世界中を旅している老夫婦。
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カタジュタ全景
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移動のバスにもお宿のロゴが
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カタジュタに到着。
進んでいくヨメ子とレンジャー。
フランス人の二人組は速い!どんどん進んでいってしまう。 -
トレイルを進むたむろう
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ヨメ子&その前をガンガン進むフランス人コンビ
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手をつないでゆっくり進む老夫婦。
レンジャーも老夫婦のペースを見ながら進む。 -
トレイルのゴール地点到着
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ゴールの先はこんな感じ
まさに未開拓 -
来た方向を振り返ると!!
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ゴール地点のちょっと手前に水溜りが。
水溜りの淵にあった石に二人で立つと、
水面にカタジュタとたむろう&ヨメ子が映る・・・ -
上の写真はこんな感じで撮っていた(撮られているのはフランス人コンビ)
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来た道を戻る。
ベンチもあったんだ。 -
岩山にも草花がはえるんだから植物ってすごいね
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カタジュタをあとにして一度お宿に戻る
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デカいトカゲもあちこちにいる
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確かにここは東経131度
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ランチメニュー
ランチは決まったセットのみらしい
「ウルル登山はハードだからサンドウィッチくらいにしておきますか?」と聞かれたが、「いやいやそんなのもったいない」と内心思いながらキッチリとフルセットいただくたむろう家。 -
パンプキンスープ
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チキンサラダ
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メインのグリル。
とてもランチとは思えん。
どれもウマい!やはりロンギチュード恐るべし。 -
スイーツまで完璧!
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ランチのあとはウルル登頂へ。
午前中は登頂禁止(登山口がしまっている)だったらしいが、午後になってオープンされたと聞き出発することに。
ロンギチュードの標準パッケージにはウルル登頂は入っておらず追加で頼んだので、ウルルまでの送り迎えは有料。
登山口で送迎してくれたスタッフさんに撮ってもらう。
さあ、登るぞ!! -
スタート直後。結構登ってる人いるなぁ。
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雨が降ったのかな?
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登る途中、カタジュタも見える。午前中はあそこにいたのか。
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うねった地層も随所で見られる
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登るヨメ子。
このトレイル、けっこうキツイ。
何より暑くて乾燥しているので脱水になりそう。
水を何本も持っていったが、無かったら大変だった。
でも、外人は水も持たず手ぶらの人や軽装の人もかなりいた。
スタッフさんから「軍手をしてるのは日本人だけ」と言われたけど、本当にそんな感じ。外人で手袋してる人いない。鎖をつかんで登る場所とかあるから、軍手あった方がいいと思うけど・・・ -
1時間弱で頂上へ到着!
目印らしきものアリ。 -
ケアンズから来たという高校生のBoyが
「写真とりましょうか」と日本語で話しかけてきた。
ぜひ、ということで撮ってもらう。
修学旅行(?)でウルルに来たらしい。 -
目印に手をかざすたむろう&ヨメ子。
たむろう家お約束のショット。 -
頂上の目印は人気ある。外人もみんな撮影。
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たむろう仁王立ち
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ヨメ子万歳
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トレイルルートをはずさないための目印となる白線。
この角度、飛び込むように見える・・・ -
登り・下り・頂上での撮影などなど、合計3時間弱で下山。
再びスタッフさんに撮ってもらう。行きよりも疲労感が・・・ -
ウルル下山後はふたたびロンギチュードのツアーに合流。他のかたがたはランチ後休憩してたのかな。
バスでの移動途中、フォトスポットにて。 -
ロンギチュードのツアーにて、アボリジニの残した壁画などをまわる。
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ウルルのふもとにてサンセットを眺める、のコーナーのポイントに到着。
どうやらこのポイントはロンギチュード宿泊者専用ポイントらしい。そんなようなことを説明していた。
確かにロンギチュードのツアーバスの乗客以外はいなかった。 -
スパークリングワインやチーズなどが用意される。
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赤くなってきたウルルをバックにたむろう&ヨメ子
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一緒にまわっていたイギリス人のおっちゃん。
かなりいいレッグランジで撮影していた。 -
赤く燃え始めるウルル
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赤く燃えるウルル
青い闇になる空
そして月
ほどなくかなり暗くなり、宴もおしまい〜。
宿への帰路につく。 -
宿への道中。
カタジュタのサンセットを臨むポイントにて。
他のクルマのテールランプと青い闇とカタジュタ。
不思議な雰囲気に。 -
宿の入口でトゲトゲした生物を発見。
レンジャーの人がヨメ子の手に持たせてくれた(ということは触っても良いワイルドライフということよね?)
何とかドラゴンとかいう名前だったような・・・ -
一度テントに戻る。
灯りをつけてカーテンをあけると雰囲気のある部屋に見えるねぇ。実際かなりイイ雰囲気なんですが。 -
テントの全景を撮ってなかった気がして、一応フラッシュをたいて全景を撮っておく。
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本日のディナー
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なんというか言葉が出ない。
ロンギチュード美味すぎる!
4年前のゴールドコーストの味覚は完全に吹っ飛んだ。
オージーも美味いところは美味い。去年のベルギーにもひけをとらないね。 -
レストランスペースの横にあるバーカウンター
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ビール(タスマニアのだったかな?)を1本いただいて、寝ることにするか。
明日はウルル最終日。サンライズが待ってるゾ!
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