2026/10/28 - 2026/10/29
626位(同エリア641件中)
さきさん
この旅行記のスケジュール
2026/10/28
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08:05 羽田空港発
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飛行機での移動
JAL661
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09:45 大分空港着
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10:10 大分空港発
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バスでの移動
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11:10 大分駅前着
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11:45 大分駅前発
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バスでの移動
大分きゃんバス(¥200)
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11:51 大分市美術館着
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15:00 大分市美術館発
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バスでの移動
大分きゃんバス(¥200)
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15:06 大分駅前着
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バスでの移動
2026/10/29
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08:20 大分駅前発
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バスでの移動
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08:45 高崎山自然動物園前着
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高崎山自然動物園おさる館
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12:50 高崎山自然動物園前発
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バスでの移動
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この旅行記スケジュールを元に
10月に期限を迎えるJALとANAのマイルが、それぞれ少しずつありました。ポイントへの交換や買い物での利用も考えましたが、やはり航空券に換えるのがいちばんお得だと思い、検討した結果、ほぼ行ったことがない大分へ行くことにしました。
空き状況や運行スケジュールの都合上、行きはJAL、帰りはANAを利用しました。温泉が目的の旅でもなく、車も利用しなかったので、大分市内と別府を少し観光しました。晴天に恵まれてリフレッシュできました。
1日目 大分市内(大分市美術館、府内城跡、大分県立美術館OPAMなど)
2日目 大分市内、別府(うみたまご、高崎山、別府地獄めぐり)
①は眺望もセンスも素晴らしくて、すごく居心地のよかった大分市美術館や、穏やかな別府湾や、かわいいお猿さんたちに癒された高崎山などに行った1日目~2日目前半です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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【1日目】
朝7時ごろ羽田空港に到着。保安検査はそれほど混んでいなかった。
ちょっとラウンド「POWER LOUNGE SOUTH」に寄る。満席に近いくらい混んでいた。 -
富士山くっきり。旅立つときに天気がいいと気分が上がる。
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08:05 羽田空港発「JAL661」
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上空から都心方面がキレイに見えた。
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09:45 大分空港着
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サンリオと連携して「大分ハローキティ空港」になっていた。サンリオのキャラクターがあふれる空港だった。
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バスで1時間ほどの大分駅へ。
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今日泊まる「ホテルクドウ大分 」に行って、荷物を預ける。
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駅に戻る。
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「大分市観光案内所」でパンフレットをもらう。
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11:45 上野の森口から「大分きゃんバス」に乗る。
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車内がカラフルでかわいい。
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「大分市美術館」
平面的にはそんなに距離がなさそうだったけど、かなりな急坂を登ったので、バスにしてよかった。 -
まずはランチ
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レストラン「いろのわ」
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さすが美術館のレストラン
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センスのよい内装
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店内では野菜の販売もしていた。
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この1泊2日の旅行中に食べ損ねるかも知れないので、大分名物「とり天御膳(¥1,700)」。他の天ぷらと同じで、天つゆに浸けて食べることを知った。なかなかのボリュームだった。
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食後は美術鑑賞。まずは、美術館の屋外にたくさん設置されている彫刻を見て回る。
着いた時から気になっていた象さん「遊星散歩」
穏やかな表情がいい。風があると鼻先の星が回るらしい。 -
斜面をたくさんのワンちゃんが登っているのは「BOLT DOG」
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「荒玉」
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「陰陽学」
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「L-MOTION」
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明日行く別府方面
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素晴らしい天気で、高台からの眺めが素晴らしく、
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本当に来てよかったなぁと思った。
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次は館内へ。眺めのいいホワイエ
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ソファのセンスもいい。なんてセンスのいい美術館なんだ!
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コレクション展だけ観覧
「6人の竹芸作家とコシノジュンコの出会い 『対極』」 -
大分県はマダケの生産量が全国一のシェアを占めていて、竹工芸がさかんだということを知った。
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展望ロビー
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ミュージアムショップ
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結局3時間ほど滞在して、バスで大分駅に戻る。
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大分駅周辺を歩いていて驚いたのが、とても道路が広い!こと。
車社会だからいいことだと思うけど、歩行者としては普通の早さで歩いていても、信号を渡り切るのが大変なぐらい。 -
「大分銀行 赤レンガ館」
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内部は大分のお土産を買えるお店になっているけど、
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水曜日は定休日だった。残念~
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夜になると賑やかになるんだろうな、という通りを抜けて、
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「大分県庁」
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14階の「展望ホール」
今まで行ったことのある公共施設の展望スペースの中でも、トップクラスの眺めと居心地の良さ。座ったら立ち上がれなくなりそうな椅子まであった。 -
北東方向には工業地帯
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北方面
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別府湾
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「府内城跡」
1599(慶長4)年、福原直高が築城 -
ところどころ石垣や櫓が残っているが、ほとんど駐車場になっていて
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何とも残念
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天守台には上がれるけど、
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手すりもなく、危なそうだったので上らず。
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「松栄神社」
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廊下橋を渡る。
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地域に根付いた神社、という感じ。
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人質櫓
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西之丸角櫓
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「大分県立美術館 OPAM」
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ここまで歩いてきたので体力消耗し過ぎて、無料ゾーンのみぶらっとすることにする。
コレクション展は「竹のカタチ」という竹工芸作品の展示で、竹工芸ならさっき「大分市美術館」で見たし。 -
現代美術館らしい展示
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3階の屋外展示
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1階のアトリウムでは
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やっぱり竹工芸の展示
本当に大分は竹なんだなぁと思った。 -
外観も内部も「せんだいメディアテーク」に似ていると思った。
バスで大分駅に戻る。 -
「JRおおいたシティ屋上広場」
ミニトレイン -
鉄道神社
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夢かなうぶんぶん堂
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駅前の夜景
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やっぱり、駅直結のホテルはいいなぁ~
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JR博多シティの屋上広場に似ていた。
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アミュプラザ1階のコープで夕食、明日の朝食など買ってホテルへ。
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「ホテルクドウ大分」
ちょっと古いビジネスホテル。アメニティは最低限、スリッパは使い回し。温泉があったが利用しなかった。
直前に予約したので、グレードの割にちょっと高いと感じた。 -
【2日目】
ホテルをチェックアウトし、大分駅前からバスに乗る。
昨日購入しておいた「モンキー・マリーンチケット(¥3,300)」を利用。
このチケットは「高崎山自然動物園」と「うみたまご」の入場券、バス乗車券がセットになったチケットで、普通に買うと入場券だけでも¥3,500するのでお得。 -
「高崎山自然動物園前」 で下車。
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たかもん(「高崎山自然動物園」のキャラクター)の後ろを、ちょうど特急「ソニック」が通過。
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今日もいい天気
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大分マリーンパレス水族館「うみたまご」
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開館時間まで少し時間があるので、デッキから海を眺める。
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海とは思えないぐらい穏やかな別府湾
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かわいいオブジェのある公園。センスがいい。
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のんびりした時間が流れる。
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開館時間になったので「うみたまご」へ
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平日のオープンと同時に入館したので、ガラガラかな?とか思っていたが、児童の団体や外国人観光客などで予想外に混んでいた。
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マーメイドホール
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タッチプール
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インフィニティ水槽
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あそびーち
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アメリカオットセイ
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「うみたまパフォーマンス」はセイウチのパフォーマンス
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ピーン
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モモイロペリカン
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「イルカのパフォーマンス」
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プールの周りに観覧席はほとんどないという珍しい配置で、プールを囲んで立って観る感じ。直近の席はかなり水しぶきがかかるので、座ってる子たちはがっちりレインコートを着こんでいた。
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「高崎山自然動物園おさる館」
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開放的な施設
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2階の「おさる広場」には高崎山のさるの様々な展示があり、なりたちなどに関する説明はかなり詳しく、興味深かった。
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1階には広い売店があった。
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「高崎山自然動物園」
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さるっこレール(¥160)で一気に登って、さる寄せ場へ
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上に着いて駅舎を出ると、ちょうど30分ごとのエサ撒きの時間になるところ。
スタッフと、待機するお猿さんたち -
子猿がかわいい
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さるの保育園
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現在の高崎山には2つの群れがいて、合計760頭の猿がいるらしい。
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親子猿
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こういう光景があちこちで見られる。
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最後に「猿岩石」を確認。
30分くらいしか時間がなかったが、猿たちを眺めて、スタッフさんの説明を聴くには十分だった。「うみたまご」に行くついでで訪れたが、人間とは違う時間が流れるお猿さんたちを眺めているのは、意外に癒されてよかった。 -
次は、バスで別府へ
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