2026/10/16 - 2026/10/24
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OASISさん
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この日だけは晴れて欲しかったのに、一日中雨。
全日程でこの日が1番降ったかも。
少し残念だけど、美しい村を思う存分満喫してきました。
10/16(金)成田空港→フランクフルト フランクフルト泊
10/17(土)フランクフルト→ストラスブール ストラスブール泊
*10/18(日)コルマール、リクヴィル観光 ストラスブール泊
10/19(月)ストラスブール→パリ パリ泊
10/20(火)パリ パリ泊
10/21(水)パリ パリ泊
10/22(木)パリ→フランクフルト フランクフルト泊
10/23(金)フランクフルト→成田空港
10/24(土)成田空港着
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ホテルの朝食。このホテルは公式サイトから予約すると朝食は自動的についてきました。
Le Grand Hotel By Stay Collection ホテル
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パンの種類も豊富
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朝からしっかりといただきます、全て美味しかった。
いつもホテルの朝食はつけないけれど、朝食をしっかりと食べるのも良いなと思いました。ただどうしても時差ぼけで早く起きてしまうから、朝食の時間までお腹が空いてしまい待てないのです。 -
綺麗です、テラス席もあったけれどこの時期は開放していませんでした。
というか朝7時は真っ暗です。 -
フロント、皆さん親切
Le Grand Hotel By Stay Collection ホテル
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ストラスブール駅。
リクヴィルまでの行き方は悩みました、検索すると王道の行き方はコルマールからバス。でもgoogleで検索すると、1つ前のselestatからバスに乗るルートがでてくる。
どれだけ検索してもそのルートで行った体験談が見つからず、ホテルで聞くことに。ストラスブール駅 駅
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フロントで尋ねると当然のように「selestaからバスよ」と。
調べてもらうと日曜日も運行しているし、sncfのサイトから鉄道とバス、合わせて購入できるとのこと。
一度コルマールまで行ってバスに乗るより、1時間もショートカットになる。 -
座席指定はないローカル線でしたが
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ストラスブールからリクヴィルまで公式アプリからチケットを購入できました。
フロントのお姉さんが「日曜日だから駅の窓口は閉まっているかもしれない、予めアプリから購入した方が良い」と教えてくれました。
日曜日に窓口が閉まっているって....。 -
selestatに到着
ストラスブールからリクヴィルまで電車とバス合計1人15.40ユーロ。
日曜日だし行けるか確信が持てず前日に購入したのでこの金額、もしかしたら早めに買うともう少し安いかもしれません。 -
selestat駅はすぐ目の前がバス停なので間違えようがない。
2台止まっているうちの1台に行き先リクヴィルと表示がありました。
webで購入したQRコードが弾かれたけど、ドライバーは乗れ乗れと手振りで乗せてくれた。 -
途中可愛らしい街を通過しましたが、揺れが激しくて写真が撮れない。
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一番前に座ったら臨場感がすごくて、テーマパークのアトラクションなみ。
けっこうスピードをだすから怖かったし、少し酔いました。
車酔いする人は酔い止め飲んだほうが良いかも、山道カーブが続きます。
街を抜けると葡萄畑が広がって美しいけれど、この時は早く着いてほしい一心。 -
リクヴィルに到着し、帰りはコルマールへ行くつもりなのでコルマール行きのバス時刻表を確認、でも全く違っていました。
結論、google mapの検索時刻が正しかった。日曜日だから観光案内所も閉まっていました。 -
リクヴィルはフランスの最も美しい村に登録されていて、城壁に囲まれた村は端から端まで歩いても20分程度。
トイレも数カ所あったけれど、便座のないタイプ。市庁舎 (リクヴィール) 建造物
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おとぎの国みたいです。
リクヴィール旧市街 旧市街・古い町並み
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入るとすぐにある可愛らしい焼き菓子のお店、入らずにはいられない。
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コルマールにもお店がありました、どちらの街でもここのショッパーを持って歩いている人が多い。
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中に入ると、その場で焼いているのでいい匂いが立ち込めて
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1つ試食でいただいたら美味しい!
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量り売りで好きな焼き菓子を選んで買いました。
もっと買いたかったけれど、この後パリでまだまだ買い物しそうなので控えめに。 -
とにかく全てが可愛らしくて
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写真ばかり撮ってしまう
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絵本の中にいるみたい
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目抜き通りにあるここには
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鯉が泳いでいました
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写真におさめずにはいられなかった。
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鉄の看板も可愛らしくて、全てを覚えておくのは無理なので沢山撮影しました。
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お天気が良くてお花が綺麗な時期だったらもっと可愛らしかったと思います。
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こんなに寒くてもお花が綺麗だね~と話ながら
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目抜き通りを最後まで歩きました。
これは1291年に建てられた鐘楼。 -
突き当たりに到着すると
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また素敵なお菓子屋さん
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ここも美味しそうだったので
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これを買うか散々悩んで
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はちみつ入りいちぢくのケーキを買いました。
ずっしりとして密度の濃い焼き菓子、滞在中少しづつ食べました。 -
ケーキは美味しかったので多分他のお菓子も美味しいと思います。
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全日程でこの日だけは晴れてほしかった、残念ながら
青空は見えずリクヴィール旧市街 旧市街・古い町並み
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雨の中を歩きました。30分もあれば全部まわれる小さな村。
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路地も雰囲気が良くて、村の外は葡萄畑。
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カラフル鶏
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目抜き通りから脇に入った路地
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全ての路地に入ってみました。
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鉄の看板は撮ってしまう
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今は使われていないけれども良い雰囲気の井戸があったり
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ミシュランレストランもありました。
中は高級そう。 -
クリスマスグッズのお店だったかな
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目に映るもの全てが可愛らしくて
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頑張って来てみてよかった。
特典航空券でパリ行きを取るのは困難で、フランクフルトから来たけれどここへこれて良かった。 -
日常から抜け出して、いつもと違う風や匂い、日差しや空気を感じながら歩くのが私の幸せ時間。
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美味しそうだけど1つが大きい!
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バス停に貼ってあった時刻表とgoogleで検索した時間が全然違ったけれど、とりあえずgoogleに従ってバス停へ行ってみます。
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ぶどう畑の中にぽつんとある村でした。
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コルマール行きのバスはgoogle mapの検索通りの時間にやってきた。
事前に調べた時は現金でしか乗車できないと書いてあったけれども、カードでも乗車できるようになっていました。 -
コルマールへ向かう道のほうが穏やかで、すぐ市街地になりました。
景色的にはselestatからの方が良かった。 -
自由の女神像、コルマールの北の入り口。
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自由の女神像を制作した彫刻家フレデリック・オーギュスト・バルトルディはコルマールの出身だそう。
彼の生誕100年を記念して建てられたレプリカだそうです。 -
コルマール駅に到着
コルマール駅 駅
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駅から旧市街地まで15分くらい歩きます。
検索しても公共交通機関がでてこなかったので、歩くことに。コルマール駅 駅
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ワイン街道ってことかな。
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お腹がぺこぺこだったので、あらかじめ調べておいたお店に飛び込みました。
ここはランチタイムが終わると、一度休憩に入るみたいで私達の後に来た人は断られていた。
ギリギリセーフ。 -
タルトフランベ。郷土料理、美味しかった!
見た目は似ているけれど、チーズの味が全然違う2枚。
メニューを翻訳して1枚はトマトを注文したつもりだったのに、トマトはのっていなかった。美味しかったので良しとしました。 -
タルトフランベの専門店なので間違いないと思い選びました、結果大成功!
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プチ ベニス
素晴らしい景観なのだけど、先にリクヴィールへ行ってしまうと感激が薄れてしまいプティット・ヴニーズ 散歩・街歩き
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リクヴィールを後にする方が良いかも
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こんなに可愛い街並みなのに、2人でヘェ~って感じになってしまった。
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ディズニーの美女と野獣は娘が大好きで、何度も観た。確かにベルの住んでいた村みたい。ミュージカルも3回観ているので、モデルになったと言われているこの街に来てみたかった。
プティット・ヴニーズ 散歩・街歩き
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マーケットへ行ったらちょうど終わったところで入れませんでした、ちゃんと営業時間を確認した方が良いです。
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街角の噴水
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地面にはコルマールの観光名所の印がありました。
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アルザスのシンボルがコウノトリなので、どこかで見ることができるかなと思っていたけど、見つからず。
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多分これは今から料理されるのに笑っているアヒル?
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今年のサロンドショコラでコルマール近郊にお店があるクリスティーナフェルベールさんにお会いしました。
フェルベールさんのチョコレートをいただいたら、ボックスはコウノトリのイラスト。
てっきりコウノトリがあちこちにいるのかと思っていた、見逃しただけかなぁ。
それにしてもフェルベールのチョコレートは絶品、サロンドショコラの時しか買えないのかな、中のフルーツがさすがの味です。 -
この看板はレストランだったかな?
鉄の看板が好き過ぎて、写真が多くて忘れてます。
字が読めない人の為のイラストなのにね、見ても分かりません。馬の蹄鉄だけど、今はレストランだったはず。 -
ハウルの動く城のモデルと言われるプフィスタの家。
プフィスタの家 史跡・遺跡
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大聖堂
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この教会の上にコウノトリの巣があると聞いてきましたが
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良く分からなかった。
静かで美しい教会 -
時計が素晴らしかった。
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なぜ街角にあるのか分からないけど可愛い赤ずきん
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リクヴィールに比べると大きな街でした。
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メゾン デ テート
沢山の頭の彫刻がユニークな建物頭の家 建造物
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中を覗いてみたら素敵な空間が
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レストランみたいでした、ゆっくり来てみたい。
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ホテルもあるようです。
小さな街のホテルでゆっくりするのも良いかなぁ。 -
お土産店でランチで行ったレストランで使っていたコップを発見!
あまりにも可愛いくて、友人と旅の思い出に購入。 -
広くて可愛いお土産店がメゾン デ テートの前にあります。
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ストラスブールへ戻ります。コルマール駅の窓口は開いていたので、そこでチケットを購入。
1人15.70ユーロ -
列車は混んでいて、座れない人も沢山いました。
私達は若い男の子が席を譲ってくれた、老人と思われた?
この日は夕食も食べずに早目に就寝しました。
明日は早朝からパリへ移動します。
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