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2026年の夏旅はパラオへ行くことに。<br />パラオの滞在は実質3日だけだったけど、帰路はアジアを乗り継ぎながら、トータル1週間の旅となりました。<br /><br />この旅行記は南京24時間滞在の記録です。<br />到着初日は南京名物の鴨料理と夫子廟の散策を楽しみました。<br /><br />※航空券や宿の基本情報はこちら<br />https://4travel.jp/travelogue/12071284

【2026】3泊4日パラオ & アジア周遊3日間 #08 南京到着 名物鴨料理と夫子廟・秦淮河の夜景散歩

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2026/08/22 - 2026/08/29

64位(同エリア299件中)

森 武史

森 武史 さん

2026年の夏旅はパラオへ行くことに。
パラオの滞在は実質3日だけだったけど、帰路はアジアを乗り継ぎながら、トータル1週間の旅となりました。

この旅行記は南京24時間滞在の記録です。
到着初日は南京名物の鴨料理と夫子廟の散策を楽しみました。

※航空券や宿の基本情報はこちら
https://4travel.jp/travelogue/12071284

  • シンガポールから深センを経て、江蘇省の古都・南京に到着。<br />南京では1泊するので、まずは市内中心部へ向かう空港リムジンバス乗り場へ向かいます。

    シンガポールから深センを経て、江蘇省の古都・南京に到着。
    南京では1泊するので、まずは市内中心部へ向かう空港リムジンバス乗り場へ向かいます。

  • バスはWeChatPayで決済可能なのだが、この時点では分からずチケットカウンターへ。<br />行先はホリデイ・インだったのだが、<br />英語は待ったく通じず、翻訳アプリでなんとか購入できた。<br />中国では「ホリデイ・イン」というワードすら通じない・・・。

    バスはWeChatPayで決済可能なのだが、この時点では分からずチケットカウンターへ。
    行先はホリデイ・インだったのだが、
    英語は待ったく通じず、翻訳アプリでなんとか購入できた。
    中国では「ホリデイ・イン」というワードすら通じない・・・。

  • チケット代は30元(=750円)<br />バスは1時間おきで発着しているようだが、タイミング悪く1時間ほど待つことに・・・。

    チケット代は30元(=750円)
    バスは1時間おきで発着しているようだが、タイミング悪く1時間ほど待つことに・・・。

  • 15:35 バスに乗車。<br />同じ時刻に3路線同時に出発するようで、緑の大型バスは南京市の中心部へ向かう別の路線バス。<br />ホリデイイン行きのバスは黄色のミニバスだった。<br />緑のバスの前方にちょこっと見切れているバス。

    15:35 バスに乗車。
    同じ時刻に3路線同時に出発するようで、緑の大型バスは南京市の中心部へ向かう別の路線バス。
    ホリデイイン行きのバスは黄色のミニバスだった。
    緑のバスの前方にちょこっと見切れているバス。

  • ミニバス乗車。<br />乗客は自分ひとり・・・<br />実質的にタクシーと変わらない。

    ミニバス乗車。
    乗客は自分ひとり・・・
    実質的にタクシーと変わらない。

  • 南京機場高速道路を快走。<br />空港から市内中心部までは約40km、約40~50分ほどで市街地へ着く模様。

    南京機場高速道路を快走。
    空港から市内中心部までは約40km、約40~50分ほどで市街地へ着く模様。

  • 空港から市内中心部・秦淮区方面へと順調に進む。<br />南京空港は結構市街地から離れているようで。<br /><br />ちなみに南京を訪れる理由は航空券の都合。<br />南京のことは良く知らず。<br />思いつくのは南京錠、南京虫、南京大虐殺・・・くらい。

    空港から市内中心部・秦淮区方面へと順調に進む。
    南京空港は結構市街地から離れているようで。

    ちなみに南京を訪れる理由は航空券の都合。
    南京のことは良く知らず。
    思いつくのは南京錠、南京虫、南京大虐殺・・・くらい。

  • 南京の市街地が近づいてきた。<br />大きな城壁の奥に高層ビル群が見えるという独特の光景。

    南京の市街地が近づいてきた。
    大きな城壁の奥に高層ビル群が見えるという独特の光景。

  • 南京のシンボルである巨大な城壁。<br />明代に初代皇帝・朱元璋によって築かれた南京城壁。

    南京のシンボルである巨大な城壁。
    明代に初代皇帝・朱元璋によって築かれた南京城壁。

  • 走ること35分。<br />本日の宿、「ホリデイ・イン 南京 アクア シティ」に到着。

    走ること35分。
    本日の宿、「ホリデイ・イン 南京 アクア シティ」に到着。

  • ホテルのシャトルバスというわけではなく、ホテル前がリムジンバスの発着時になっているので、非常に便利。

    ホテルのシャトルバスというわけではなく、ホテル前がリムジンバスの発着時になっているので、非常に便利。

  • ホリデイ・イン 南京アクアシティ(南京水游城假日酒店)<br />観光スポットの夫子廟エリアまで徒歩圏内という抜群の立地です。

    ホリデイ・イン 南京アクアシティ(南京水游城假日酒店)
    観光スポットの夫子廟エリアまで徒歩圏内という抜群の立地です。

  • IHG会員特典としてウェルカムドリンクチケットを2枚貰えた。<br />特に上級メンバというわけでもないのに、有難い。

    IHG会員特典としてウェルカムドリンクチケットを2枚貰えた。
    特に上級メンバというわけでもないのに、有難い。

  • ということで青島ビールのボトルをテイクアウトで。<br />夜に部屋飲みで頂こう。

    ということで青島ビールのボトルをテイクアウトで。
    夜に部屋飲みで頂こう。

  • 部屋は11階。広さは十分。<br />今回はIHGのポイントで手配した。<br />出費はIHGポイント10000ポイントのみ。

    部屋は11階。広さは十分。
    今回はIHGのポイントで手配した。
    出費はIHGポイント10000ポイントのみ。

  • 窓からの景色はこんな感じ。<br />すぐ隣にはホテル直結の巨大ショッピングモール「水游城」がある。

    窓からの景色はこんな感じ。
    すぐ隣にはホテル直結の巨大ショッピングモール「水游城」がある。

  • こちらは部屋と反対側の景色をエレベーターフロアから。<br />手前に広がるレトロな瓦屋根の集合住宅と、その奥にそびえるモダンな近代的高層ビル群という、南京ならではの新旧のコントラスト。

    こちらは部屋と反対側の景色をエレベーターフロアから。
    手前に広がるレトロな瓦屋根の集合住宅と、その奥にそびえるモダンな近代的高層ビル群という、南京ならではの新旧のコントラスト。

  • 16:30<br />荷物を置いて、さっそく南京初日の街歩きへ出発。

    16:30
    荷物を置いて、さっそく南京初日の街歩きへ出発。

  • 並木を歩いて、夫子廟エリアへ。<br />歩道にはシェアサイクルが整然と並んでいる。

    並木を歩いて、夫子廟エリアへ。
    歩道にはシェアサイクルが整然と並んでいる。

  • こちらも。<br />中国の都市部では電動モビリティのインフラが進んでいる。<br />青いボックスはバッテリーでしょうか・・・<br />男性がスマホを見ながら交換しているように見えるが、詳細は不明。

    こちらも。
    中国の都市部では電動モビリティのインフラが進んでいる。
    青いボックスはバッテリーでしょうか・・・
    男性がスマホを見ながら交換しているように見えるが、詳細は不明。

  • ホテルに隣接する巨大複合商業施設「水游城(Aqua City)」。<br />ユニクロ、無印良品、といった日本のお店も入っています。

    ホテルに隣接する巨大複合商業施設「水游城(Aqua City)」。
    ユニクロ、無印良品、といった日本のお店も入っています。

  • インパクト十分な雪だるま。<br />中国全土で爆発的な人気を誇るドリンク・アイススタンドだそうで。

    インパクト十分な雪だるま。
    中国全土で爆発的な人気を誇るドリンク・アイススタンドだそうで。

  • 南京名物「塩水鴨」を販売するお店。<br />塩水鴨を売るお店やレストランはあちこちで見かけた。

    南京名物「塩水鴨」を販売するお店。
    塩水鴨を売るお店やレストランはあちこちで見かけた。

  • ホテルから徒歩10分。<br />南京最大の観光名所「夫子廟」の入り口に到着。

    ホテルから徒歩10分。
    南京最大の観光名所「夫子廟」の入り口に到着。

  • 秦淮河沿いに広がる歴史的建造物が見どころです。

    秦淮河沿いに広がる歴史的建造物が見どころです。

  • 伝統衣装「漢服」を身にまとって歩く女性たちが多かった。<br />中国では近年「国潮ブーム」。<br />歴史的な街並みを漢服を着て散策・撮影するのが大流行しているそう。<br />京都で着物を着て歩くのと同じような感じね・・・

    伝統衣装「漢服」を身にまとって歩く女性たちが多かった。
    中国では近年「国潮ブーム」。
    歴史的な街並みを漢服を着て散策・撮影するのが大流行しているそう。
    京都で着物を着て歩くのと同じような感じね・・・

  • 夫子廟エリアへ。<br />通り沿いには南京名物「鴨血粉絲湯」のお店も多い。

    夫子廟エリアへ。
    通り沿いには南京名物「鴨血粉絲湯」のお店も多い。

  • 貸衣装屋さんかな。<br />このようなお店もあちこちで見かけた。

    貸衣装屋さんかな。
    このようなお店もあちこちで見かけた。

  • ローカル小吃の数々。

    ローカル小吃の数々。

  • よく見ると、ザリガニも売られてた。<br />江蘇省の名物料理で、中国の夏の夜市には欠かせない大人気グルメ。<br />

    よく見ると、ザリガニも売られてた。
    江蘇省の名物料理で、中国の夏の夜市には欠かせない大人気グルメ。

  • 観光用電気カートも行き来しています。<br />中国建築の通りをゆっくりと走る。

    観光用電気カートも行き来しています。
    中国建築の通りをゆっくりと走る。

  • 夕刻だが綺麗な青空。天気に恵まれて良かった。<br />伝統的な江南建築が青空に映える。

    夕刻だが綺麗な青空。天気に恵まれて良かった。
    伝統的な江南建築が青空に映える。

  • 南京名産の緑茶「雨花茶」。<br />雨花茶関連のお店も非常に多い。

    南京名産の緑茶「雨花茶」。
    雨花茶関連のお店も非常に多い。

  • 秦淮河の船着き場。<br />日が沈むと、水路を観光船が行き交う。<br /><br />こちらはまた暗くなってから訪れるとして、、、

    秦淮河の船着き場。
    日が沈むと、水路を観光船が行き交う。

    こちらはまた暗くなってから訪れるとして、、、

  • 早めの夕食へ。<br />南京の伝統料理を気軽に味わえる超有名レストラン「南京大牌当」。

    早めの夕食へ。
    南京の伝統料理を気軽に味わえる超有名レストラン「南京大牌当」。

  • 店内に一歩入ると、清朝末期や民国時代にタイムスリップしたかのような雰囲気。

    店内に一歩入ると、清朝末期や民国時代にタイムスリップしたかのような雰囲気。

  • テーブルに案内されるまでの通路にはオープンキッチンのカウンターがあって、目に楽しい。<br />注文された料理がここからスタッフに運ばれていく。

    テーブルに案内されるまでの通路にはオープンキッチンのカウンターがあって、目に楽しい。
    注文された料理がここからスタッフに運ばれていく。

  • 活気ある店内客席。<br />地元の人から観光客まで多くの人で賑わっていた。<br />外国人は皆無と思われる・・・。

    活気ある店内客席。
    地元の人から観光客まで多くの人で賑わっていた。
    外国人は皆無と思われる・・・。

  • 案内されたテーブル。<br />テーブルにはオーダー用のQRコードのメニューがあったが、うまく繋がらなかったので、、、

    案内されたテーブル。
    テーブルにはオーダー用のQRコードのメニューがあったが、うまく繋がらなかったので、、、

  • テーブルに用意されていた紙のメニューで品定め。<br />どれも美味しそうな料理だが、一人しかいないので吟味して選びます・・・。

    テーブルに用意されていた紙のメニューで品定め。
    どれも美味しそうな料理だが、一人しかいないので吟味して選びます・・・。

  • オーダーした料理がすべて揃いました。<br />南京名物を3品チョイスした。<br /><br />https://youtu.be/tQ6id0mg91g

    オーダーした料理がすべて揃いました。
    南京名物を3品チョイスした。

    https://youtu.be/tQ6id0mg91g

  • ・金陵烤鴨<br />北京ダックの原型とも言われる伝統料理だそう。<br />香ばしい皮とジューシーな鴨肉に、甘辛い醤油ダレが絶品。<br />ビールとの相性も最高。

    ・金陵烤鴨
    北京ダックの原型とも言われる伝統料理だそう。
    香ばしい皮とジューシーな鴨肉に、甘辛い醤油ダレが絶品。
    ビールとの相性も最高。

  • ・金陵塩水鴨<br />こちらは塩とスパイスでじっくり煮込まれた鴨肉。<br />北京ダックに対して、「南京ダック」とも呼ばれる料理。<br />やや塩味が強いが、こちらもビールが進む・・・。

    ・金陵塩水鴨
    こちらは塩とスパイスでじっくり煮込まれた鴨肉。
    北京ダックに対して、「南京ダック」とも呼ばれる料理。
    やや塩味が強いが、こちらもビールが進む・・・。

  • ・鴨血粉絲湯<br />鴨のスープに、春雨、鴨血、油揚げ、鴨のモツなどたっぷり入った料理。<br />街の中でもあちこちで見かけるメニューです。

    ・鴨血粉絲湯
    鴨のスープに、春雨、鴨血、油揚げ、鴨のモツなどたっぷり入った料理。
    街の中でもあちこちで見かけるメニューです。

  • 椀に取り分けた鴨血粉絲湯。<br />寒天のような鴨血が特徴的な料理です。<br />鴨血自体は不味くはないが、特別美味しい感じでもないかな・・・

    椀に取り分けた鴨血粉絲湯。
    寒天のような鴨血が特徴的な料理です。
    鴨血自体は不味くはないが、特別美味しい感じでもないかな・・・

  • スープには鴨の内臓も入っている。<br />クセもなく美味しい。<br />なによりスープが絶品でした。

    スープには鴨の内臓も入っている。
    クセもなく美味しい。
    なによりスープが絶品でした。

  • 鴨尽くしのメニューとなりました。<br />ビールも混みで全部で90元(=2,210円)<br />これだけのクオリティで、かなりリーズナブルでしょう。

    鴨尽くしのメニューとなりました。
    ビールも混みで全部で90元(=2,210円)
    これだけのクオリティで、かなりリーズナブルでしょう。

  • 一人で食べる量ではないのだが、スープ以外は完食。<br />大満足の夕食だった。

    一人で食べる量ではないのだが、スープ以外は完食。
    大満足の夕食だった。

  • 食事を終えた頃には、店内はますます賑やかに。<br />店内は生演奏もあって、雰囲気は非常に良かった。

    食事を終えた頃には、店内はますます賑やかに。
    店内は生演奏もあって、雰囲気は非常に良かった。

  • 食後も夫子廟散策の続きを。

    食後も夫子廟散策の続きを。

  • 伝統衣装の漢服をまとって写真撮影を楽しむ女性たち。<br />至る所でこのような光景が見られます。

    伝統衣装の漢服をまとって写真撮影を楽しむ女性たち。
    至る所でこのような光景が見られます。

  • 秦淮大舞台<br />演者が次々と踊りや演奏を披露していた。<br /><br />https://youtu.be/MujOxUz0r9Y

    秦淮大舞台
    演者が次々と踊りや演奏を披露していた。

    https://youtu.be/MujOxUz0r9Y

  • メインストリートを歩きます。<br />老舗料理店などが並んでいて、多くの観光客で賑わっている。<br /><br />https://youtu.be/2UOZP4ElbdQ

    メインストリートを歩きます。
    老舗料理店などが並んでいて、多くの観光客で賑わっている。

    https://youtu.be/2UOZP4ElbdQ

  • 土産物屋さんには南京料理のマグネット。

    土産物屋さんには南京料理のマグネット。

  • ちゃくちゃデカいスイカが並ぶ露店。<br />搾りたてのスイカジュースがその場で楽しめるようです。

    ちゃくちゃデカいスイカが並ぶ露店。
    搾りたてのスイカジュースがその場で楽しめるようです。

  • 桂花米酒(モクセイ米酒)を売るお店。<br />店頭で販売しているお店が多く、辺りには独特の香りが漂う。

    桂花米酒(モクセイ米酒)を売るお店。
    店頭で販売しているお店が多く、辺りには独特の香りが漂う。

  • こちらは工芸品・茶器のお店。

    こちらは工芸品・茶器のお店。

  • 日没を迎えて、だいぶ暗くなってきた。<br />ライトアップされた楼閣も美しく。

    日没を迎えて、だいぶ暗くなってきた。
    ライトアップされた楼閣も美しく。

  • 夜になって一気に観光客が増えてきた。<br /><br />https://youtu.be/zJpvcA9TggQ

    夜になって一気に観光客が増えてきた。

    https://youtu.be/zJpvcA9TggQ

  • すっかり暗くなって、お土産物店やスイーツショップのネオンが賑やかに。

    すっかり暗くなって、お土産物店やスイーツショップのネオンが賑やかに。

  • 秦淮河の欄干は夜景を眺める人々で大混雑していた。<br /><br />https://youtu.be/pnAGmnFnftk

    秦淮河の欄干は夜景を眺める人々で大混雑していた。

    https://youtu.be/pnAGmnFnftk

  • 夜の秦淮河とライトアップされた九龍壁。<br />南京のハイライトとも言える光景です。<br />みなさん、こちらをバックに記念撮影。

    夜の秦淮河とライトアップされた九龍壁。
    南京のハイライトとも言える光景です。
    みなさん、こちらをバックに記念撮影。

  • 秦淮河のほとりにある「得月楼」というレストラン。<br />楼閣が極彩色にライトアップされて、まるでCGのような・・・。<br /><br />https://youtu.be/cezyy9red4U

    秦淮河のほとりにある「得月楼」というレストラン。
    楼閣が極彩色にライトアップされて、まるでCGのような・・・。

    https://youtu.be/cezyy9red4U

  • こちらは小吃が並ぶ通り。<br />ランタンが連なって夜市の雰囲気。<br /><br />時刻は19:00。<br />夫子廟エリアはまだまだこれからといった雰囲気だが、疲れもあって早めに撤収することに。<br /><br />https://youtu.be/KrpuuSamdY0

    こちらは小吃が並ぶ通り。
    ランタンが連なって夜市の雰囲気。

    時刻は19:00。
    夫子廟エリアはまだまだこれからといった雰囲気だが、疲れもあって早めに撤収することに。

    https://youtu.be/KrpuuSamdY0

  • ホテルに帰着。<br />Aqua Cityのドームや通路がグリーンやブルーにライトアップされていた。<br />その奥が先ほど歩いた夫子廟エリア。

    ホテルに帰着。
    Aqua Cityのドームや通路がグリーンやブルーにライトアップされていた。
    その奥が先ほど歩いた夫子廟エリア。

  • シャワーを浴びたら部屋飲みの準備を。<br />部屋の電話から氷をリクエストしたのだが、「アイス」が通じない・・・<br /><br />「アイス」と何度か復唱して伝えると、カチャカチャとキーボードを叩く音がしてようやく通じた。たぶん、手元のPCで翻訳したんでしょう。<br /><br />そして、買い物袋に入った届いた大量の氷が届きました・・・。

    シャワーを浴びたら部屋飲みの準備を。
    部屋の電話から氷をリクエストしたのだが、「アイス」が通じない・・・

    「アイス」と何度か復唱して伝えると、カチャカチャとキーボードを叩く音がしてようやく通じた。たぶん、手元のPCで翻訳したんでしょう。

    そして、買い物袋に入った届いた大量の氷が届きました・・・。

  • ウェルカムドリンクで貰った青島ビールで晩酌タイム。<br />ラウンジで食べ損ねたスナック類をつまみに・・・。<br /><br />昨夜は空港泊(機内泊)だったので<br />ベッドに寝るのは2日ぶり。<br />明日は午前中だけ南京観光して、空港へと向かいます。<br />

    ウェルカムドリンクで貰った青島ビールで晩酌タイム。
    ラウンジで食べ損ねたスナック類をつまみに・・・。

    昨夜は空港泊(機内泊)だったので
    ベッドに寝るのは2日ぶり。
    明日は午前中だけ南京観光して、空港へと向かいます。

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  • wakabunさん 2026/11/02 19:44:22
    南京
    森武史さん、こんばんは。

    先日上海に行ったとき、南京まで足を伸ばすか悩んだのですが、あまり時間がなくいかずじまい。そもそも歴史にあまり興味が似ないのでどうかなと思っていたのですが、街歩きと食が結構楽しそうですね。次回行ってみようかな。鴨大好きだし。

    ホリデーインやアイスですら通じない、わかります!びっくりですよね。でも最近はみんなスマホで翻訳しなれてるので助かります。あと、上海と深圳は結構英語も通じる印象でした。南京あたりだとまだまだなんでしょうね。

    QRコードで注文する店増えてますが、私もいつも使えないです。中国の電話番号がないとだめなのかな。AliPayとWeChatPay, 百度地図のお陰で人並みになれたと思っていたのですが、まだまだ不便な場面もありますね。

    Wakabun

    森 武史

    森 武史 さん からの返信 2026/11/04 12:30:58
    Re: 南京
    こんにちは

    南京は中国で20番目くらいの規模の都市だそうで、やはり行く機会は少なくなりそうですね。それでも1000万人くらいいるのはさすが中国です。

    英語は相変わらずですが、スマホ翻訳が当たり前のように使えるので、以前よりはコミュニケーションは取りやすいかも。アイスが通じないのは流石に困りましたが・・・

    QRコード注文はやはり電話番号と紐づいてるんですかね・・・
    決済に関してはAlipayが使えるようになったあたりからかなり便利になりましたが。。
    余談ですが、今回の旅で5カ国回りましたが、キャッシュを全く使わなかった国は中国だけでした。

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