高槻・島本旅行記(ブログ) 一覧に戻る
《2026.January》冬の風物詩イルミネーションを訪ねる旅京都そのⅤ~仕事帰りに島本・長岡京イルミネーション編~<br /><br />気が付けば新年を迎えて10日が経ち、正月ムードを感じなくなった気がする。もっともシフト制ならば年末年始休暇もなく、元旦・2日と休んだだけでは正月気分にも浸れないというのが本音である。そんな中で〝冬〟のマイブームとなっている〝イルミネーション〟情報を眺めていると、連休明け12日までのイベントとして〝第27回島本町イルミネーション〟と〝バンビオイルイルミネーション2025〟が開催されていることを知る。我が街石山からはそう遠くない島本と長岡京が会場であれば、時間的な余裕すらあれば行くことができる!!そう感じた私は、今日1月11日日曜日が〝早上がり〟だったことを思い出す。思い立ったら行くしかないということで、終業後に荷物をまとめてJR石山駅へと向かう。いつもならばICOCAでキャッシュレス乗車ではあるのだが、今回は〝記録〟のために敢えて乗車券を購入して向かうことにする。<br /><br />駅チカの職場を退勤し、石山駅へと向かう。駅名入りの切符を手に入れるために緑の券売機を利用し、島本駅までの乗車券を購入する。19:28発の播州赤穂行きの新快速に乗車し、京都駅5番線19:42着。向かいの4番線に停車している西明石行き普通に乗り換えて20:01に島本駅に到着する。大阪府三島郡島本町、普通しかとまらない1面2線の駅舎ができたのは意外に最近の平成20(2008)年3月15日のことである。地元島本町の請願によりできた駅は、元来両隣の山﨑~高槻間が7.5kmの距離があり、地元の利便性を鑑みてその区間にできたという経緯がある。古来より交通の要所としての場所であり、西国街道に面しているこの場所には、駅家が設けられていた。創作とする説が根強いものの、太平記に記されている楠木正成・正行父子の〝桜井の別れ〟の場所として長きに渡り伝えられてきた場所でもある。湊川の戦で奮戦するも自害して果てた楠木正成、そのことを見越して息子の正行に、拠点である金剛山に帰り父亡き後に天皇に忠義を見せる。これがお前の第一の親孝行であると泣きながら諭し今生の別れを告げたとの逸話は、戦前教育では〝忠孝〟の国定教科書のような扱いをされていたことでも知られている。南朝方として後醍醐帝の次代後村上帝に仕えながらも、四条畷の戦いに於いて足利尊氏の懐刀である執事高師直・師泰兄弟に敗れ、戦死することとなることには時代の皮肉さを感じずにはいられないが…。<br /><br />実はこの桜井の駅跡には一度訪れたことがある。水無瀬神宮の夏の風物詩〝招福の風〟を堪能した後に訪れているのだが、これが島本駅の〝東口〟だったと勘違いしていた。実際には西口にあり駅をでたところのバスターミナル北側がその場所だったのだが、雰囲気が記憶と全く異なったために気付かずにそのまま進んでしまっていた。<br /><br />本題に戻り今回島本を訪れた理由についてだが、令和7(2025)年12月1日から令和8(2026)年1月12日まで行われる〝第27回島本町イルミネーション〟を見に来た次第である。主催が島本町イルミネーション実行委員会で後援として島本町・島本町自治会長連絡協議会・島本ライオンズクラブ・島本町商工会となっている地元の〝冬の風物詩〟となっているイベントは、実は大阪の街中のみで行っていたと思っていた〝大阪・光の饗宴〟の〝エリアプログラム〟のひとつである。人が集まるところでは当たり前の〝イルミネーション〟イベントだと考えていたが、街興しイベントも構成要素のひとつになっていることを知った。大阪府の考えていることは、田舎者にはわからない。という理由から、苦労して地方ローカル情報を漁るまでもなかったのであった…。<br /><br />JR島本駅東口ロータリーから阪急水無瀬駅東口バスロータリーまでの楠公道路をLED照明で街路樹を飾り立てている。イルミネーションとしてはオーソドックスな感じではあるが、ベットタウンである街のイベントとしてはなかなかの存在感を醸し出している。そんな道路を横断歩道ごとに右に左に移動しながら進み、阪急水無瀬駅に到着する。一本の通り沿いが会場となっているために、見逃しエリアがないように回れることは有難かった。<br /><br />この後阪急京都線に乗車して長岡天神へと向かう。準急は各駅に停車し、長岡天神に到着した。ここは京都府なので〝大阪〟の情報ではない。今回長岡京を訪れた理由は、21回目の開催となる〝バンビオイルミネーション〟である。長岡天神駅から長岡京駅までの天神通りをはじめとした場所で、例年冬に行われている有名なイルミネーションイベントであり、本年度は令和7(2025)年12月12日から令和8(2026)年1月12日まで開催され、節目となる年故に〝バンビオイルミネーション2025~Anniversary (アニバーサリー)~〟というタイトルが付け加えられている。<br /><br />この〝バンビオ〟という呼称は、JR長岡京駅西口再開発の折ににぎわいとゆとり、ふれあいの場として誕生した建物を指す。町の彩りが寂しくなる冬に街路樹や広場をイルミネーションで飾り、人々の心を温かくする空間を演出するというコンセプトのもとで始められ、現在ではJR長岡京駅周辺の冬の風物詩として定着し、雑誌やネットを通して広く知られる行事へと発展したと記されている。開催期間は約一ヶ月で本年では令和7(2025)年12月12日から令和8(2026)年1月12日となっていた。駅前のイルミネーションとしては夜遅くまで行われているイベントであり、17:00~23:00(一部では~22:00まで)となっているために、退勤後に眺めることが可能となっている。<br /><br />そのような開催時間帯故に〝第27回島本町イルミネーション〟の後に訪れられることができた次第である。長岡天神駅から天神通りを約1km歩いてJR長岡京駅までやって来た。長岡京という場所は山に囲まれた場所であるが故に夜は結構冷え込む場所である。そんな中を歩いて来たが、歩いた位では体が温まる訳もなく、辿り着いたJR長岡京駅前の22:00まで営業しているフレンドマート長岡京店に立ち寄って暫し体を温めてからイルミネーション観覧に向かうとする。メイン会場の長岡京駅西口バンビオ広場では、地域特産品の〝京たけのこ〟に因み、竹灯りもそのイルミネーションイベントを盛り立てていた。長岡京駅西口バンビオ広場やそれに繋がる歩道橋、そして緑地帯などにイルミネーションが飾られている。節目の年というにしては21回目とは何ぞや?と思っていたのだが、バンビオが今年竣工20周年となることを記念して〝Anniversary〟をテーマにこれまでの歩みへの感謝と新たな未来への希望を込めたイルミネーションを実施する旨の記載があり、納得する。因みに会場内に〝20〟と書かれたイルミネーションが飾り付けられていることもそれに起因している。この〝20〟のオブジェにはモニターが組み込まれており、これまでのイルミネーションの軌跡や20年の想いを華やかに表現していた。今年の作品には過去に飾られていた〝イルミネーションの装飾〟も再登場し、懐かしさと新しさが織りなす特別な空間が広がり、地元の子どもたちが作ったペットボトルランタンのあたたかな灯りが会場一帯を優しく照らしている。以前よりこの場所に於いて〝イルミネーションイベント〟が行われていたことは知ってはいたのだが、なかなか訪れる機会がないまま今日に至っている。それ故に過去がどのようなものであったかは開催を告知する告知の範囲しか知らなった訳なので、比較のしようも再登場した作品がどれなのかは全くわからない。わかればまた一興なのかも知れないが、わからなくても今年の作品だけでも十分楽しめるので行った価値は十分にあったように私には思えた。そんな〝バンビオイルミネーション2025~Anniversary (アニバーサリー)~〟を半時間程堪能し、島本町の〝第27回島本町イルミネーション〟を合わせて今日のイルミネーションイベント観覧を終え、自宅へと帰ることにする。<br /><br />JR長岡京駅から21:43発普通野洲行きに乗車する。この列車は高槻~島本間で後発の新快速に抜かれており、以降は先着するために乗り換える必要はない。長岡京を出て30分で田舎駅に到着。22:00までの開催ならば最後まで居ても良いと思われるかも知れないが、2025年問題が路線バス運行にも影響し、いつの間にか土日の最終バスが22:18に繰り上げされたことが大いに関係している。つまり長岡京から自宅に帰る終電こそが、長岡京21:43発の普通野洲行きになるという訳であった。無事電車に乗ることができ、22:13に田舎駅に到着。そして5分の乗り継ぎでド田舎行き最終の田舎の赤バスに乗車し、ド田舎バス停22:34到着を経て22:38にド田舎自宅に到着する。駆け足ではあったが近隣エリアで未訪問となっていた二ヶ所のイルミネーションイベントを訪れることができた。年明けまで開催されているイルミネーションイベントはそう多くはない。今年度令和7(2025)年に後いくつ楽しむことができるかは今のところはわからないものの、時間の都合さえつけば他のイベントにも行きたいと改めて思った私であった。<br /><br />   《終わり》

《2026.January》冬の風物詩イルミネーションを訪ねる旅京都そのⅤ~仕事帰りに島本・長岡京イルミネーション編~

1いいね!

2026/01/11 - 2026/01/11

474位(同エリア487件中)

たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。

たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん

この旅行記のスケジュール

2026/01/11

この旅行記スケジュールを元に

《2026.January》冬の風物詩イルミネーションを訪ねる旅京都そのⅤ~仕事帰りに島本・長岡京イルミネーション編~

気が付けば新年を迎えて10日が経ち、正月ムードを感じなくなった気がする。もっともシフト制ならば年末年始休暇もなく、元旦・2日と休んだだけでは正月気分にも浸れないというのが本音である。そんな中で〝冬〟のマイブームとなっている〝イルミネーション〟情報を眺めていると、連休明け12日までのイベントとして〝第27回島本町イルミネーション〟と〝バンビオイルイルミネーション2025〟が開催されていることを知る。我が街石山からはそう遠くない島本と長岡京が会場であれば、時間的な余裕すらあれば行くことができる!!そう感じた私は、今日1月11日日曜日が〝早上がり〟だったことを思い出す。思い立ったら行くしかないということで、終業後に荷物をまとめてJR石山駅へと向かう。いつもならばICOCAでキャッシュレス乗車ではあるのだが、今回は〝記録〟のために敢えて乗車券を購入して向かうことにする。

駅チカの職場を退勤し、石山駅へと向かう。駅名入りの切符を手に入れるために緑の券売機を利用し、島本駅までの乗車券を購入する。19:28発の播州赤穂行きの新快速に乗車し、京都駅5番線19:42着。向かいの4番線に停車している西明石行き普通に乗り換えて20:01に島本駅に到着する。大阪府三島郡島本町、普通しかとまらない1面2線の駅舎ができたのは意外に最近の平成20(2008)年3月15日のことである。地元島本町の請願によりできた駅は、元来両隣の山﨑~高槻間が7.5kmの距離があり、地元の利便性を鑑みてその区間にできたという経緯がある。古来より交通の要所としての場所であり、西国街道に面しているこの場所には、駅家が設けられていた。創作とする説が根強いものの、太平記に記されている楠木正成・正行父子の〝桜井の別れ〟の場所として長きに渡り伝えられてきた場所でもある。湊川の戦で奮戦するも自害して果てた楠木正成、そのことを見越して息子の正行に、拠点である金剛山に帰り父亡き後に天皇に忠義を見せる。これがお前の第一の親孝行であると泣きながら諭し今生の別れを告げたとの逸話は、戦前教育では〝忠孝〟の国定教科書のような扱いをされていたことでも知られている。南朝方として後醍醐帝の次代後村上帝に仕えながらも、四条畷の戦いに於いて足利尊氏の懐刀である執事高師直・師泰兄弟に敗れ、戦死することとなることには時代の皮肉さを感じずにはいられないが…。

実はこの桜井の駅跡には一度訪れたことがある。水無瀬神宮の夏の風物詩〝招福の風〟を堪能した後に訪れているのだが、これが島本駅の〝東口〟だったと勘違いしていた。実際には西口にあり駅をでたところのバスターミナル北側がその場所だったのだが、雰囲気が記憶と全く異なったために気付かずにそのまま進んでしまっていた。

本題に戻り今回島本を訪れた理由についてだが、令和7(2025)年12月1日から令和8(2026)年1月12日まで行われる〝第27回島本町イルミネーション〟を見に来た次第である。主催が島本町イルミネーション実行委員会で後援として島本町・島本町自治会長連絡協議会・島本ライオンズクラブ・島本町商工会となっている地元の〝冬の風物詩〟となっているイベントは、実は大阪の街中のみで行っていたと思っていた〝大阪・光の饗宴〟の〝エリアプログラム〟のひとつである。人が集まるところでは当たり前の〝イルミネーション〟イベントだと考えていたが、街興しイベントも構成要素のひとつになっていることを知った。大阪府の考えていることは、田舎者にはわからない。という理由から、苦労して地方ローカル情報を漁るまでもなかったのであった…。

JR島本駅東口ロータリーから阪急水無瀬駅東口バスロータリーまでの楠公道路をLED照明で街路樹を飾り立てている。イルミネーションとしてはオーソドックスな感じではあるが、ベットタウンである街のイベントとしてはなかなかの存在感を醸し出している。そんな道路を横断歩道ごとに右に左に移動しながら進み、阪急水無瀬駅に到着する。一本の通り沿いが会場となっているために、見逃しエリアがないように回れることは有難かった。

この後阪急京都線に乗車して長岡天神へと向かう。準急は各駅に停車し、長岡天神に到着した。ここは京都府なので〝大阪〟の情報ではない。今回長岡京を訪れた理由は、21回目の開催となる〝バンビオイルミネーション〟である。長岡天神駅から長岡京駅までの天神通りをはじめとした場所で、例年冬に行われている有名なイルミネーションイベントであり、本年度は令和7(2025)年12月12日から令和8(2026)年1月12日まで開催され、節目となる年故に〝バンビオイルミネーション2025~Anniversary (アニバーサリー)~〟というタイトルが付け加えられている。

この〝バンビオ〟という呼称は、JR長岡京駅西口再開発の折ににぎわいとゆとり、ふれあいの場として誕生した建物を指す。町の彩りが寂しくなる冬に街路樹や広場をイルミネーションで飾り、人々の心を温かくする空間を演出するというコンセプトのもとで始められ、現在ではJR長岡京駅周辺の冬の風物詩として定着し、雑誌やネットを通して広く知られる行事へと発展したと記されている。開催期間は約一ヶ月で本年では令和7(2025)年12月12日から令和8(2026)年1月12日となっていた。駅前のイルミネーションとしては夜遅くまで行われているイベントであり、17:00~23:00(一部では~22:00まで)となっているために、退勤後に眺めることが可能となっている。

そのような開催時間帯故に〝第27回島本町イルミネーション〟の後に訪れられることができた次第である。長岡天神駅から天神通りを約1km歩いてJR長岡京駅までやって来た。長岡京という場所は山に囲まれた場所であるが故に夜は結構冷え込む場所である。そんな中を歩いて来たが、歩いた位では体が温まる訳もなく、辿り着いたJR長岡京駅前の22:00まで営業しているフレンドマート長岡京店に立ち寄って暫し体を温めてからイルミネーション観覧に向かうとする。メイン会場の長岡京駅西口バンビオ広場では、地域特産品の〝京たけのこ〟に因み、竹灯りもそのイルミネーションイベントを盛り立てていた。長岡京駅西口バンビオ広場やそれに繋がる歩道橋、そして緑地帯などにイルミネーションが飾られている。節目の年というにしては21回目とは何ぞや?と思っていたのだが、バンビオが今年竣工20周年となることを記念して〝Anniversary〟をテーマにこれまでの歩みへの感謝と新たな未来への希望を込めたイルミネーションを実施する旨の記載があり、納得する。因みに会場内に〝20〟と書かれたイルミネーションが飾り付けられていることもそれに起因している。この〝20〟のオブジェにはモニターが組み込まれており、これまでのイルミネーションの軌跡や20年の想いを華やかに表現していた。今年の作品には過去に飾られていた〝イルミネーションの装飾〟も再登場し、懐かしさと新しさが織りなす特別な空間が広がり、地元の子どもたちが作ったペットボトルランタンのあたたかな灯りが会場一帯を優しく照らしている。以前よりこの場所に於いて〝イルミネーションイベント〟が行われていたことは知ってはいたのだが、なかなか訪れる機会がないまま今日に至っている。それ故に過去がどのようなものであったかは開催を告知する告知の範囲しか知らなった訳なので、比較のしようも再登場した作品がどれなのかは全くわからない。わかればまた一興なのかも知れないが、わからなくても今年の作品だけでも十分楽しめるので行った価値は十分にあったように私には思えた。そんな〝バンビオイルミネーション2025~Anniversary (アニバーサリー)~〟を半時間程堪能し、島本町の〝第27回島本町イルミネーション〟を合わせて今日のイルミネーションイベント観覧を終え、自宅へと帰ることにする。

JR長岡京駅から21:43発普通野洲行きに乗車する。この列車は高槻~島本間で後発の新快速に抜かれており、以降は先着するために乗り換える必要はない。長岡京を出て30分で田舎駅に到着。22:00までの開催ならば最後まで居ても良いと思われるかも知れないが、2025年問題が路線バス運行にも影響し、いつの間にか土日の最終バスが22:18に繰り上げされたことが大いに関係している。つまり長岡京から自宅に帰る終電こそが、長岡京21:43発の普通野洲行きになるという訳であった。無事電車に乗ることができ、22:13に田舎駅に到着。そして5分の乗り継ぎでド田舎行き最終の田舎の赤バスに乗車し、ド田舎バス停22:34到着を経て22:38にド田舎自宅に到着する。駆け足ではあったが近隣エリアで未訪問となっていた二ヶ所のイルミネーションイベントを訪れることができた。年明けまで開催されているイルミネーションイベントはそう多くはない。今年度令和7(2025)年に後いくつ楽しむことができるかは今のところはわからないものの、時間の都合さえつけば他のイベントにも行きたいと改めて思った私であった。

   《終わり》

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
高速・路線バス JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
1いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP